骨董品 高価買取|京都のマルカ

ブランド買取MARUKA

お問い合わせはこちら。お客様センター
0120-89-7875
お客様センターでできる事

受付時間 10時-19時

TOP 店舗一覧 事前査定 店頭買取 宅配買取 出張買取

確かな鑑定力で骨董品を高価買取

  • 骨董品の価値が分からないので、価値を知りたいと思っている方
  • 価値のある骨董品なので、高価買取をしてほしいと思っている方

骨董品の価値が分からないので、価値を知りたいと思っている方

骨董品の価値が分からないので、価値を知りたいと思っている方

  • 倉庫から骨董品が出てきたが価値が分からないので一度見てほしい
  • 遺品の整理で出てきた骨董品の価値を知りたい
  • 高そうな骨董品だけど本物かどうか分からない

下

本当の価値に気付かないのはもったいなくないですか?

骨董品は、定価などの決められた価格がないお品物になりますので「美術的・歴史的な価値」での査定になります。もしお手元にそういった物があって価値がわからない場合はまずはなによりご連絡を下さい。万が一無価値なものだとわかったらそこから処分すればいいだけで骨董品としての価値があれば何万円、何十万円になる可能性もあります。骨董品買取なら京都はもちろん、大阪、兵庫、神戸に滋賀、奈良、和歌山で実績と信頼のマルカへお任せください。

ご本人予想価格2~3万円 実際の査定額60万円 20倍の価格差!

京都・大阪・奈良・兵庫・滋賀・和歌山に無料出張見積いたします! 0120-89-7875

京都・大阪・奈良・兵庫・滋賀・和歌山に無料出張見積いたします! 0120-89-7875

※現在お問い合わせに関してはお客様センターで一括受付しております

関西エリア以外でも無料出張見積に対応しております。一覧はこちらから

価値のある骨董品なので、高価買取をしてほしいと思っている方

  • 有名作家の品なので、その価値をしっかりと査定してほしい
  • 他でも査定してもらったが、信用できないので本当の価値を知りたい

下

マルカの査定士は実績多数で経験値が違います!お調べしたお品物の歴史もお伝えし、説明をさせていただきます。

骨董品を買取りしているところは、リサイクルショップや質屋や道具屋などたくさん存在しますが実際の骨董品としての価値を見いだせる査定士はあまりいません。それは骨董品買取をする為の鑑定眼は簡単には身につかず、知識だけじゃなくどれだけたくさんの骨董品、美術品を見てきたかによります。京都で昭和28年創業、近隣の滋賀や奈良、兵庫北部のみならず遠方和歌山や大阪、神戸などでも買取実績の多いMARUKAなら安心です。

あなたの大切な家宝をしっかりと査定します。

京都・大阪・奈良・兵庫・滋賀・和歌山に無料出張見積いたします! 0120-89-7875

※現在お問い合わせに関してはお客様センターで一括受付しております

骨董品についてよくある質問

Question美術品・骨董品と呼べるものかわからないのですが、見てもらえますか?
Answerはい。是非、拝見させていただきます。
美術品や骨董品は多岐に渡りますのでそれぞれ得意分野などがあります。総合的に骨董品、美術品を扱うMARUKAならどの分野でも専門家がいますので大丈夫です。 処分される前にお電話(0120-89-7875)にてお気軽にお問い合わせ下さいませ。
Question大量の品物を買取ってもらうことは可能ですか?
Answerはい、大歓迎です。土蔵、遺品整理、蒐集などの大量のお品物も買取いたします。 大量のお品物の場合には、全てのお品物を拝見した後に査定金額をご掲示いたします。ご都合のよい日時にお客様ご指定の場所までお伺いいたしますので、事前にお電話(0120-89-7875)にてお気軽にお問い合わせ下さいませ。京都だけでなく兵庫や大阪北部、奈良方面に滋賀や神戸、そして遠方なら大阪南部から和歌山まで出張査定、買取させて頂きます。
Question売却するのをあまり他の人に知られたくないのですが。
Answerはい。多くのお客様がおっしゃっておりますので、当店では車には社名の入ってない車で行かせて頂きます。秘密厳守で迅速・適切にいたしますのでご安心下さい。365日対応可能な出張買取は関西圏であれば京都はもちろんですが近畿の南和歌山から奈良方面、兵庫県は神戸だけでなく宝塚や北部のほうでも、そして滋賀や名神をつたって岐阜や名古屋方面などへ迅速にうかがわせていただきます。

ご利用者様の声

  • 大阪府大阪市:田中様女性(60代)

    夫が生前に集めていた骨董コレクション処分でこの度は依頼させて頂きました。担当者の迅速な対応に好感が持てました。また丁寧に骨董品ひとつずつ説明をいただき夫の趣味が少し理解できました。有難うございます。
  • 京都府京都市:佐藤様男性(50代)

    神戸の地震で、高額なものを持っているのが怖くなり実家から骨董品や茶道具などをこちらへ移してましたが、家も手狭になり処分に困っていましたので肩の荷がおりました。買取価格もなっとくのいく物でしたので神戸市内の親類宅にある骨董品も買い取っていただこうと思ってます。
  • 兵庫県神戸市:池田様女性(40代)

    今回は遺産整理で依頼させて頂きました。私は最初、骨董品とピンと来ない器を捨てようとしていましたが意外にも高価なもので驚きました。また新しく綺麗な物なので骨董品ではないと捨てようと思っていたのが現代作家の作だとわかり自分の判断で決めずにプロに依頼してよかったです。
  • 京都府宮津市:源藤様男性(40代)

    父親の筐として受け継いだ大変古い掛け軸の査定を依頼させて頂きました。昔から希少性の高いものとして代々受け継がれてきましたがはっきりとしたことが知れてほっとしました。こんな京都の田舎まで快く来ていただきまたさすがに造詣が深く骨董品や美術品にかかわる色んなお話しを聞かせていただきました。
  • 奈良県奈良市:小田原様女性(70代)

    大昔に使っていた茶道具の鉄瓶を見て頂きました。側面に補修した跡があることから査定額が少し下がりましたがもう使うことがないので売却させて頂きました。査定士の方曰く「古い物ではない」=「骨董品ではない」という事で処分されてしまう方も多いらしいのですが、茶道具の茶碗はもちろん茶筅、茶杓などは結構高価買取してくれるそうです。
  • 大阪府枚方市:林様女性(50代)

    実家の蔵の清掃で出てきた掛け軸や茶碗などを現地まで来て頂いてある程度の金額になったので買取りして頂きました。大変便利なサービスでした。お店は京都という事ですが大阪や滋賀、奈良など常に出張買取に行かれているとの事。迅速な対応が良かったです。
  • 滋賀県大津市:山田様男性(30代)

    新聞やバス・看板なので「マルカ」とたくさん見かけていたので、一度査定をお願いしました。看板通り高価買取に応じてくださり大変満足しています。京都で既に三代目との事でやっぱり信頼できる業者にお願いすると安心します。
  • 兵庫県神戸市:森様女性(40代)

    神戸の震災の時に亡くなった父の大事にもっていた骨董品をこの度売却しました。約20年ほどたち私も品に対する愛着がありましたが、息子の成人を機に新たなスタートをきる意味で買取してもらいすがすがしい気分です。神戸でも山手でしたが出張買取もすぐに来てくれました。
  • 和歌山県和歌山市:本田様男性(50代)

    お試しで金額を知るくらいの感覚でしたが、買取額を見てその日に売却していました。それからは、ずっとマルカさんにはお世話になっており少しずつ家周りも片付いてきており、まさに一石二鳥です。和歌山という事で遠方なのでそう度々来てもらうわけには行きませんが写真を撮って送るだけのLINEで査定にて毎回おたずねするのが楽しみです。

出張見積の流れ

  • お電話にてお申込み(訪問日を決定)
  • 指定訪問先にお伺い
  • お品物を査定
  • お見積書のお渡し

関西の骨董品について

他のエリアに比べて、関西は各家庭に多くの骨董品が眠っている可能性が極めて高いエリアです。それは京都でこの前の戦争というと「応仁の乱」というエピソードに表れるような、歴史の中心であった土地柄によります。またご存知の通り古代都といえば京都、関西地方を中心に日本は動いていましたので京都・大阪・奈良などその時代時代の都が関西に有った事で歴史的な建造物、美術品や骨董品などが眠っている可能性も非常に高いとされています。京都大阪を中心に兵庫県北部から滋賀県、岐阜や愛知名古屋の東海地方。もちろんもう一つの古都奈良に仏教系な歴史的価値の多い物がおおい和歌山など関西は骨董品の宝庫です。さらに神戸などは骨董品といかなくても古くから貿易港神戸として栄えた名残か外国製のアンティーク商品がまだまだ沢山眠っている場所でもあります。

同時に、歴史ある土地柄と長く続く文化が、住む人の「美を愛でる心」を育んでいったため、他エリアの人々よりも書画に造詣が深い方が多いといえるでしょう。ただ、家族全員が同じように書画ややきもの、骨董などに興味をもっているとは限らず、所蔵品の価値を正しく伝えないまま何代も経っていることも珍しくありません。特に神戸の震災以降家を建て替えるというタイミングで蔵や納戸から何か出てきても価値がわからず処分してしまった、というお話しも聞きます。神戸の震災の折には神戸市民の皆様だけでなく神戸に古くからある古道具屋、老舗質屋さんも被害にあったためそういったフォローが素早くできずたくさんの歴史的に貴重な物が処分された恐れがあります。

骨董品や美術品の価値を埋もれさせないためにも、「家にずっとあるけれど、よくわからない骨董品っぽいもの」などがあれば、まずは埃をはらって箱を開け、その価値にふれていただきたいと思います。そして必要ないと判断されたらそのまま放置して何年か先にゴミになるよりは専門的知識を持ち、また長年の積み重ねた実績により広い販路を持つマルカ(MARUKA)で骨董品買取を試してみてはいかがでしょうか?京都を中心に神戸だけじゃなく宝塚など兵庫県全域、もちろん大阪は枚方や寝屋川などの北部から岸和田泉南を通り和歌山まで、そして奈良に滋賀など近畿全域に迅速に出張買取、出張査定に伺います。またわずらわしいやり取りなどがなくても良いように写真を撮って送るだけのメール査定とLINE査定などの事前査定も充実しておりますので京都・大阪・神戸の骨董品買取はMARUKAにお任せください。

関西の代表的なやきもの

京焼(京都):江戸時代のはじめごろから茶の湯文化の流行を背景とし、京都の東山地域を中心として広がった「京窯」で焼かれた陶磁器を広く「京焼」と呼びます。
それ以前から存在する粟田口焼をはじめとして、御室焼、清水焼なども含まれるため、エリア一帯の焼き物の総称になっています。作家ごとにも強い個性があるのですが、大きな共通点としては、一度焼成された後にさらに上絵付けを施していること。きめ細やかな肌に細やかで鮮やかな絵付けが特徴で、総じてきらびやかな印象です。
代表的な作家には、野々村仁清、尾形光琳の弟である尾形乾山、青木木米などがいます。京都はかつて都があったというだけでなくその後も芸術家、美術化を多く輩出する街です。

伊賀焼(三重県):古陶として知られる伊賀焼の歴史は、奈良時代まで遡ります。平安時代から鎌倉時代にかけては日用雑器の産地として知られ、桃山時代に茶の湯が広まると、この地を治めた筒井定次が古田織部と親交のある茶人であったことから、織部の指導などもあり、茶陶「筒井伊賀」としてさらに発展します。 その後、江戸幕府に茶の湯を指南し、大名茶として綺麗さびを広めた小堀遠州も、素朴で枯れた味わいの茶陶を製作させた筒井とは対照的に、華やかな茶陶で「遠州伊賀」の名を広めました。
江戸時代中期以降、この流れは途絶えますが、現在は再び日用雑器を中心にやきものの産地として存在感を高めています。特に高名な作家の名は挙げられませんが、重要文化財として各地の美術館に所蔵されている作品は多く、なかでも五島美術館に所蔵されている古田織部の添え状のついた「古伊賀耳付き花生」は有名です。

信楽焼(滋賀県)狸の置物で有名な滋賀県甲賀市信楽焼(しがらきやき)は、日本六古窯の一つ。伊賀と似た鉄分が少ない土質と自然釉で、同じように中世から素朴な日用雑器が大規模な登り窯で焼かれていました。
その後、室町後期から桃山時代には、侘び茶の隆盛とともに、やはり伊賀と同様に茶陶の地として発展しました。代表的な作品としては、国立博物館に残る「一重口水指(柴庵)」が重要文化財指定を受けています。滋賀も琵琶湖畔に宿場町が栄えたこともあり東西の物流の拠点となって堺の方から名古屋(尾張)方面に物を運ぶ際の交流地点となり栄えた経緯がありますので今でも滋賀県内に多くの骨董品が残されています。

関西出身の代表的な陶芸家

北大路魯山人(きたおおじ ろさんじん、1883〜1959):京都府出身の料理家、陶芸家。ほかにも画家、篆刻家、漆芸家など多彩な顔を持っていました。本名は北大路房次郎。生家が貧しいうえ、父が亡くなり母も家を出たため、養子に。しかし、養家と合わず、書家をめざして上京します。日本美術展覧会で賞を受けた後中国に渡り、書画・篆刻を学び、帰国後食客として滞在した家で竹内栖鳳に出会い、日本画壇との交流が開けます。地方の素封家の食客を続けながら、やがて古美術店を開店。これが有名な1921年の「美食倶楽部」発足につながります。1925年には永田町に会員制高級料亭「星岡茶寮」を、1927年には鎌倉に星岡窯を開き、作陶を開始。この茶寮を経営者とのトラブルから追放されるものの、戦後には銀座に自作を販売するギャラリーショップをオープン。海外のアーティストにも支持され、ロックフェラー財団の招聘を受け、海外で展覧会と講演会を行います。1955年には織部焼の重要無形文化財保持者(いわゆる人間国宝)に指定されるものの、これを辞退。画壇との衝突、6度の離婚と文字通り破天荒な生涯を送りましたが、残した数々の作品は今も広く人を引きつける魅力を持っています。京都のみならず日本を代表する文化人です。

富本憲吉(とみもと けんきち、1886〜1963):奈良県出身の陶芸家。幼い頃から絵画に親しみ、東京美術学校(現・東京芸術大学)の図案科に進学。ウィリアム・モリスに啓発され、イギリスに留学します。留学中に出会った日本人建築家とともに日本に戻り、建設会社(現・清水建設)に入社。しかし、来日中の陶芸家バーナード・リーチと出会い、陶芸の道へと進むことを決めます。楽焼、白磁、染付など新しい手法を手に入れるたびに、変幻自在に新しい世界を楽しみました。1955年重要文化財保持者に認定されています。奈良の産んだ代表的な芸術家です。

清水卯一(しみず ういち、1926〜2004):京都府出身の陶芸家。京焼を扱う卸問屋に生まれ、現在の立命館高校に進みますが、陶芸の道に進むため中退。石黒宗麿の門下に入り中国陶芸を学びます。その後、国立京都陶磁試験場などを経て、自身の工房で作陶に専念。1958年にはブリュッセル万国博覧会グランプリを受賞するなど、海外でも高い評価を受けました。1985年重要文化財保持者に認定され、翌年紫綬褒章を受けています。

京都で昭和28年から60余年の歴史を刻むMARUKAだからこその骨董品買取。まずは何より「これっていったいなんなの?」というお問い合わせをしてください。なかなか電話では伝わらないことがありますので宜しければお写真を撮っていただきメール査定やLINEを使った査定なども可能です。 また出張買取などにも対応しておりますので、お気軽にお声をかけていただければ専門の査定士が向かいます。京都は市内は勿論城陽市や向日市、宇治市長岡京市などの南から亀岡市や綾部、丹後方面そして舞鶴などへも出かけます。もちろん滋賀は大津や栗東などから近江八幡や守山市など滋賀県全域へ、そして兵庫県は神戸や三ノ宮、西宮だけでなく宝塚や三田、豊岡のほうにも何かありそうですね?奈良県は香芝市から始まり奈良市の中心及び周辺地域までやはり都が存在したこもとあり奈良市内も京都に負けない歴史的文化遺産がありますので期待の出来る土地です。和歌山も宗教的な関係もあり仏像や仏具関係の骨董品や歴史的価値のたかい美術品がたくさんあります。和歌山市内だけではなく(意外と和歌山市は大きいです)内陸の山間部から白浜のような海辺まで変化にとんだ土地が和歌山の魅力です。 是非是非お手元やご実家に古美術、古道具、骨董品もしくは「何かわからない」物があれば骨董買取のプロ、その他貴金属やブランド品時計買取と合わせてのお見積や買取にも対応しているマルカ(MARUKA)へお任せください。骨董品買取だけじゃなくお酒(ブランデー・ウイスキー・ワイン・シャンパンなど)や楽器買取も承っております。

MARUKAのおひざ元である京都、京都を中心に広がる出張買取のエリア。京都府下でも丹後半島や与謝野町、舞鶴など北部から京都市内から京都府南部まで全域をしっかりカバー、もちろん隣接する大阪北部だけでなく滋賀県や奈良県、三重県とも接する京都府ですのでそれら地域までしっかりと出張させていただきます。また京都縦貫道を使った兵庫県北部への出張、もちろん名神高速を使った神戸、西宮、三宮や宝塚方面もしっかりカバー、意外と神戸には古道具、古美術を扱う業者も少ないので以前からMARUKAは神戸への出張経験は多数あります。 MARUKAは現在京都の西七条に七条店とMARUKA WATCHがあり、西大路七条交差点のそばですので西院から西京極方面、そして丹波口のお客様は四条大宮の大宮店、烏丸から河原町へかけては四条の堺町通りと柳馬場通の中間にある四条店で皆様をお待ちして追います。また2016年10月には待望の京都北部を管轄する北山店が地下鉄烏丸線松ヶ崎駅のすぐ近く、きんこん館の一階にオープンします。是非京都の皆様はご利用ください。 もちろん東京銀座の銀座本店、渋谷のジャズの流れるモダンな渋谷店、そして福岡の大ショッピングタウン天神地区にある福岡天神店でも骨董品買取をしておりますので骨董品買取を思い立ったらまずはなにより経験と実績のマルカ(MARUKA)へご連絡ください。

骨董品買取実績一覧

  • 美術品
  • 象牙
  • 絵画
  • 刀剣
  • 甲冑
  • 茶道具
  • 珊瑚
  • 掛軸
  • 翡翠
  • 中国骨董
  • 銀製骨董
  • 金製骨董

骨董品買取一覧

※現在お問い合わせに関してはお客様センターで一括受付しております

無料出張対応エリア

  • 関西エリア
  • 東海エリア
  • 四国エリア
  • 中国エリア
  • 九州エリア
宅配買取詳しくはコチラ
  • ブランド品買取のマルカに商品をお送りいただく時はもちろん、キャンセル時の商品のご返送時も送料は無料です!(貴金属を除く)

  • 梱包用の箱がご用意できなくても大丈夫です。ブランド品買取のマルカから無料で梱包キットをお送りさせていただきます。(貴金属を除く)

  • ブランド品買取のマルカでは、査定金額に納得がいかずにキャンセルされた場合にももちろんキャンセル料はかかりません。(貴金属を除く)

  • 宅配買取
  • 店頭買取
  • 出張買取
  • 手ぶらで店頭買取