ブランドアパレル高価買取|京都のマルカ

高価買取MARUKAロゴ

全国対応
お問合わせ

お客様センター

お問合わせ:0120-89-7875

  1. ブランド買取【MARUKA】 HOME » ブランドアパレル買取

ブランドアパレル

ブランドアパレル買取ナンバーワン宣言

高価買取専門店MARUKA(マルカ)

高級ブランドの中でもほとんどのメーカーが出しているものがアパレル。Tシャツからニット、コートにブルゾンなどあらゆるブランドからあらゆるアパレルが販売されています。そんなブランドアパレル買取もMARUKAにお任せください。肌に触れ、そしてサイズがあるアパレルはもともと買取が難しい商品、また年によって流行のスタイル、色が大きく変わるものですがMARUKAでは常に最新トレンド情報を把握し最大の評価で買取をさせていただきます。アパレルの買取もMARUKAにお任せください。

LINE@で査定

MARUKA(マルカ)はブランドアパレル買取にこだわります。
手数料、査定料、送料などすべてが完全無料!でご利用になれます。

買取価格速報

MARUKAで買取ご成約いただいた例をリアルタイムでご紹介いたします。

選べる査定方法
選べる買取方法
  • 店頭買取
  • 宅配買取
  • 出張買取
フリーダイヤル

ジャンク品でも査定

できるだけ高く買ってもらうコツ

  • point

    できるだけ高く買ってもらう

    デザインが新しく1年以内のもの

  • point

    できるだけ高く買ってもらう

    品質タグがついているもの

  • point

    できるだけ高く買ってもらう

    シミ・ほつれ・破けていないもの

  • point

    できるだけ高く買ってもらう

    お家で眠っているブランド品は一日一日査定金額は下がっています。一日でも早い方が高額買取に繋がります。

  • point

    できるだけ高く買ってもらう

    サイズが標準的であるもの

  • point

    できるだけ高く買ってもらう

    お手入れが難しい部分は無理にご自身で手入れをせずにお持ち頂くかお送り下さい。商品のコンディションで査定額が左右されます。

買取サービスをご利用になったお客様の声

MARUKA(マルカ)は買取1位宣言!
たくさんのお喜びの声を頂いております。

  • 1.フルートを宅配買取してもらいました。
    神奈川県
    50代/女性
    とてもスタッフの方の対応が丁寧で、買取金額も他に聞いたリサイクルショップの倍近くのお値段が付きました。 買取する店舗は選んだほうが良いとおっしゃられていて、とても真摯に対応して頂いたのが印象的でした。

    (神奈川県/50代/女性)

    京都MARUKA楽器(マルカ楽器)でございます。 この度はフルートの宅配買取をご利用頂きまして誠にありがとうございます。 MARUKA楽器(マルカ楽器)では楽器買取についてのご相談はもちろん承っております。 どうすれば、どういった方法を使えばよりお客様にとってオトクであるかのご提案も無料でさせて頂いております。 もちろん当店にお売り頂く際にも精一杯の努力をさせて頂きますので、併せてご相談いただけましたら幸いで御座います。 今後とも何卒京都MARUKA楽器(マルカ楽器)を宜しくお願い申し上げます。西村 弘樹

  • 2.管楽器を買い取ってほしいのですが…
    大阪府
    20代/男性
    こんにちは。管楽器を売ろうか考えています。 そこで質問なんですが、メンテナンスとかはした方が高く売れますか? もし高く売れるならプロにメンテナンスを出そうかと思っています。

    (大阪府/20代/男性)

    管楽器買取もお任せ、MARUKA楽器の西村です。 管楽器だけに関わらず楽器全般、状態が綺麗な方が高価買取させて頂くことが出来ます。 但し、メンテナンスに出された場合かなり費用が掛かる場合がございます。 ほとんどの場合、ノーメンテナンスでお売り頂く方がお客様にとってお得かと思われます。 是非ともご検討下さいませ。MARUKA楽器ではトランペット、トロンボーンやサックスなどの定番の管楽器からチューバ、ホルンなどの吹奏楽などで使う本格的な管楽器まで高価買取中です。西村 弘樹

  • 3.こわれているセルマーの管楽器
    滋賀県
    40代/女性
    ホームページを見ました。 私はセルマーの管楽器をつかっています。 わけあって大きく変形してしまい、ホーンの部分が本体から外れている状態です。 他の楽器店では買い取れないと言われたのですが、MARUKA楽器さんでは買い取ってとってくれますでしょうか。当方大阪在住です。

    (滋賀県/40代/女性)

    壊れている楽器の買取についてですが、買取出来るものとできないものがございます。 壊れている楽器の場合、程度にもよりますが修理費用が発生するため、どうしても定価が安い物ですと再販売が出来なくなってまいります。 SELMERや、KING、BACHの管楽器や、高額のギターであるGIBSON、FENDER、MARTIN等であれば、かなり大きく破損しているものでも買取させて頂くことが出来る物が多くございます。 変形している者であっても諦めずに一度ご相談くださいませ。 大阪にお住まいとの事ですが、大阪であれば梅田、心斎橋、東梅田、天王寺、心斎橋、難波、福島、岸和田、茨木、寝屋川、天満、桜ノ宮、九条、等各地からご依頼を頂いておりますので、是非ともご相談くださいませ。 お持ち込みの際には阪急電車の京都四条烏丸、四条河原町や、祇園四条駅から徒歩でご来店頂くことが出来ます。MARUKA楽器は四条通に面した店舗の2Fにございます。中古楽器を専門に扱っており、基本的に年中無休にて営業しております。 営業時間は10時~19時まで行っております。 店頭にも楽器を多数展示しておりますので、お近くまでお立ち寄りの際には是非ともご来店くださいませ。西村 弘樹

アパレル ブランド一覧

  • ア行
  • カ行
  • サ行
  • タ行
  • ナ行
  • ハ行
  • マ行
  • ヤ行
  • ラ行
  • ワ行
LINE@で査定
選べる査定方法
選べる買取方法
  • 店頭買取
  • 宅配買取
  • 出張買取
フリーダイヤル
店舗一覧

関東エリア

  • 東京 新宿マルイアネックス店
  • 横浜MEGAドンキ港山下ナナイロ店
  • 東京 玉川髙島屋S・C店
  • 東京 銀座本店
  • 東京 渋谷店

阪神エリア

  • 大阪 心斎橋店
  • 三宮神戸マルイ店

福岡エリア

京都エリア

  • 京都 マルイ店
  • 京都 大宮店
  • 京都 四条店
  • MARUKA 楽器
  • 京都 七条店
  • MARUKA WATCH
  • 西日本宅配センター

「全国の店舗と宅配でアパレル買取」

MARUKAでは京都に5店舗、ファッション関連の店舗も数多く入る京都マルイ店や他に関西では三ノ宮の神戸マルイ店、大阪ではアメリカ村にも近い心斎橋店と7店舗を関西で展開。関東ではファッションの街渋谷宮益坂に渋谷店、高級ブティックが並ぶ銀座のマツモトキヨシ銀座5THビルに銀座本店、そして2018年には横浜新山下に新たに誕生する港山下ナナイロと12月に二子玉川の玉川髙島屋S/Cへ新店舗がオープンし、さらに日本全国どこからでも送料無料の宅配買取で全国からブランドアパレル買取を受付中です。

ファッションの歴史

「オートクチュール」という言葉を耳にしたことはありますか?さまざまな定義がなされてはいますが、パリの高級注文服業界でつくられる服のことをそう呼ぶのが一般的です。最初のオートクチュールデザイナーは、19世紀後半に活躍したデザイナー、イギリス人のシャルル・フレデリック・ウォルトと言われています。これ以前のファッション業界の仕組みは、すべてが分業されていました。注文者が自分で生地や装飾品を集め、それを仕立て屋に持っていき、注文者の体に合わせて仕立て屋がデザインし、さらに縫制はまた別の担当者が行うというその仕組みを非効率だとウォルトは考えていました。 そこで彼は、新しいシステムを生み出します。それこそがオートクチュール。複数の服のサンプルをデザイナーが用意し、モデルに着せます。顧客はそれを見て選択し、自身のサイズに合わせて作る。この生産システムは、それまでのものより効率的でした。これ以降デザイナーの立場は、テキスタイルの選定、デザイン、そして仕上がりの見直しまで、一貫して管理する立場となったのでした。 このシステムにより、服が顧客に届くまでの時間が短縮。より多くの顧客に、服を届けることができるようになったのです。20世紀に入ると、それまでシルエットを支配していたコルセットを外し、20年代には既製服化への動きがはじまります。また、今でいうS,M,Lといった体系のカテゴライズも進みました。このようにファッションは、時代とともに移り変わってきました。

年代別ファッション

●1920~30年代

前述した既製服化の理由には、ファッションのシンプル化がありました。女性が社会進出するようになり、服に求められるものが動きやすさなど機能的な特徴になっていきました。パリでは知的や行動的など、「洗練されたモダンガール」を指すギャルソンヌ・ルックというスタイルが流行。また、モタニズムと呼ばれる芸術活動によって、装飾を排除し造形面でもシンプル化が進みました。

●1940年代

30年代後半から、アメリカンスタイルが誕生しはじめます。それ以前まではパリの影響が強かったアメリカが、徐々に自国のファッションやアメリカのスタイルを意識していきます。またこのようなスタイルの普及には、ハリウッド映画の影響もありました。 多くのファッションデザイナーがアメリカンスタイルを打ち出していくなか、最も活躍していたのがクレア・マッカーデルです。彼女の提案していたスタイルは、シンプルで性能性の高いファッション。スポーツウェア(カジュアルウェア)をベースにしていました。ヴィオネの影響を受け、着心地の良いデザインを追求していきます。マッカーデルは衣服の上下が分かれているセパレーツや、キッチンディナードレスという料理ができて来客にも対応できる服などを発表。男性用の素材や労働服にインスピレーションを受けているところや、装飾よりも機能性を重視しているところなど、彼女とシャネル(CHANEL)には共通点が多くあります。マッカーデルにはフランス留学の経験があるため、少なからずシャネルの影響を受けているとみられます。ただ決定的な相違点としては、シャネルはオートクチュールであり、マッカーデルは既製服を意識して幅広い層にファッションを発信していたこと。これはアメリカがファッションにおけるパリの影響下から抜け出したことを表しているかもしれません。 1947年、クリスチャン・ディオール(C.Dior)が発表した「ニュールック」という新しいスタイルは、世界的にセンセーションを起こし、「平和のシンボル」ともいわれました。

●1950年代

クリスチャン・ディオール(Dior)が引き続き中心に動き、毎年のように新しいシルエットが打ち出されていました。しかし1957年、ディオールが52歳という若さで亡くなり、シルエット時代の終焉を予感させました。 50年代は世界中にロックが知れ渡り、ビートニクスと呼ばれるスタイルがともに広がりました。エルヴィス・プレスリーの登場もこの頃です。

●1960年代

この時代では、ストリートファッションが登場し、若者が変化を生み出していました。ミニスカートやモッズ、ヒッピーファッションなど、若者自身がファッションによりアイデンティティを示し出したのです。 60年代後半にはイヴ・サンローランがパンツスタイルを積極的に提案。その根底には、女性は従来のようなスタイルで、女性らしく振舞わなくてもよいのではないかという発想がありました。

●1970年代

70年代からはトレンドが大きく変化。デザイナーは思い思いのコレクションを発表し、個人も自由に好きなものを着る。ファッションは多様化していきました。その代名詞ともいえるのが「パンク・ファッション」です。ロンドンのパンク・ロックの誕生とともに生まれ、労働者階級を中心に受け入れられました。 77年にカルバン・クライン(Calvin Klein)がデザイナーとしてジーンズを取り上げ、大ヒット。その火付け役となったのが、ブルック・シールズの「カルバンのジーンズと私の肌の間には何も入れない」というキャッチコピーでした。

●1980年代

ミニスカートが復活し、ボディコンやレイヤードが提案されます。70年代での多様化をきっかけに、従来のほぼ同じ方角を向いたファッションはなくなっていました。 この時代ではミラノニューヨークのファッションが成長。ジョルジオ・アルマーニ(GIORGIO ARMANI)、ジャンフランコフェレ、ヴェルサーチ(VERSACE)などが活躍します。アルマーニはメンズウェアにレディースウェアの柔らかさを取り入れたり、逆にメンズウェアの機能性をレディースウェアに取り入れたりと、応用力をきかせて支持を集めました。

●1990年代

90年代大きく成長したのが、LVMHのルイヴィトン(Louis Vuitton)、その他グッチ(GUCCI)、プラダ(PRADA)、シャネル(CHANEL)、アルマーニ(ARMANI)。マスマーケットではトミーヒルフィガーやH&M、ZARA,ユニクロ等です。またナイキ、アディダス、プーマなどスポーツウェアも成長。このあたりは聞きなれたブランドが多いですね。 90年代は、80年代の特徴であった派手な装飾がシンプルなデザインへと変化していきます。またファッション産業のグローバル化が進展した時代でもありました。 さてあなたはどんなファッションスタイルがお好みですか? 時代の流行の最先端を行くスタイル?ひたすら自分の好みでまとめるスタイル? どんな時でもその役目を終えた洋服はどうなさってますか?誰かにあげる、古着屋に売る、捨てちゃう。そんな選択肢のなかに「MARUKA(マルカ)に売る」という事も追加してください。流行りの物なら「着ない」と決めたらなるべく早くお持ちいただけた方がいいでしょう。洋服は直接身に着けるのでまめにお洗濯することもお忘れなく。

今服で一番熱い買取商品はなんでしょうか?

MARUKA(マルカ)で一番お持ち込みいただくのはここ数年ではやはり「モンクレール(Moncler)」です。定番のデザインから最新のモデルまで数多くのモンクレールのダウンジャケットが持ち込まれ、また高額買取させていただいております。 季節的にいつ売るのがいいの?となると冬のシーズンが終わった後から秋にかけてでしょうか。でも実際はみなさんいつが多いと思います?実は冬のシーズンが始まってからお持ちいただく方が非常に多いです。 恐らくシーズンがはじまって衣替えをしたときに「うーん、やっぱり着ないな」と思ってもっていただくそうです。でもどうせ着ないならお早目に、年を越す頃にはその時買取っても販売できる頃にはもうシーズンが終わりかけ、そうなるとせっかくの最新作も「型遅れ」になってしまいます。特に流行に左右されるデザインや色の物は「着ない」と決めたらお早目にお持ちください。 元々洋服や靴(や指輪等)などサイズのあるものはお値段が付きにくいのが多いです。また時代によってはっきりと「それ」とわかるほど流行してしまったものは逆に現代では「ああ、あの時の・・・」と言われてしまうので高い評価は望めません。しかし今日本では人気がなくてもヨーロッパで、またはアジアで、もしかしたら南米で人気があるかもしれません。MARUKA(マルカ)の販路は国内にとどまらずグローバルに全世界の今のトレンドを捕え皆様方が愛用した商品を1円でも高く買い取る努力をしています。
LINE@で査定
選べる査定方法
選べる買取方法
  • 店頭買取
  • 宅配買取
  • 出張買取
フリーダイヤル