ロレックス ROLEX買取

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ロレックス 高価買取はマルカ ロレックス 高価買取はマルカ

今では「資産」として認識されるロレックス。「何を買えばいいか?」店頭に立っていると一番お客様からされる質問でありますが
ほぼ間違いなくロレックスと答えます。
通常の時計、ブランド品は新品で購入後徐々に価値は下がり数年後に売ろうとした場合購入価格の何割かの値段がつけばよい方。
ただロレックスにおいてはその値下がり幅は小さく、現在においては値上がりが期待できる数少ない時計となっています。
ロレックス高価買取をお望みなら是非MARUKAへ。

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高価買取ランキングRANKING

自信の高価買取実績。他社とお比べください。

1
デイトナ写真

デイトナRef.116500LN 白文字盤

A社
¥2,600,000
B社
¥2,500,000
マルカ買取価格
¥2,700,000
2
GMTマスター写真

GMTマスターⅡRef.126710BLRO

A社
¥1,700,000
B社
¥1,600,000
マルカ買取価格
¥1,800,000
3
サブマリーナ写真

サブマリーナRef.116610LV

A社
¥1,500,000
B社
¥1,450,000
マルカ買取価格
¥1,550,000
4
ヨットマスター写真

ミルガウスRef.116400GV

A社
¥800,000
B社
¥760,000
マルカ買取価格
¥840,000
5
ターノグラフ写真

エクスプローラーRef.214270

A社
¥500,000
B社
¥400,000
マルカ買取価格
¥600,000
 

今月の強化買取アイテムMONTHLY HOT ITEMS

高価買取実績例KAITORI CASE AND EXAMPLE

  • ヨットマスター42 Ref.226659Aランク

    A社
    ¥2,300,000
    B社
    ¥2,100,000
    マルカ買取価格
    ~¥2,900,000
    ヨットマスター42

    他社比較との差額 ¥800,000

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ロレックス高価買取ならマルカMARUKA'S BENEFIT

ロレックスイメージ

ロレックスの人気はその時計のデザインや昨日だけでなく世界中で同じサービスが受けられる体制、そして何より長く続く伝統ある会社も魅力の一つとなっています。年ごとに話題を切り出せば単発で話題になる時計、ブランドは多数ありますしかし時計という寿命の長い商品を購入する際に消費者はその会社の将来まで視野に入れて商品を選びます。ロレックスにはその信頼と実績がありそれ故に最高の時計として君臨するのです。MARUKAではロレックス買取を強化、ロレックスの歴史には遠く及びませんが65年の伝統ある会社としてこれからもロレックス買取を強化します。

benefit

  • スピード感のある販売網

    ながく手元に在庫してウロウロと高く売れる所を探すよりもMARUKA(マルカ)はこれまでの実績により「よりスピーディーに」販売することで小さな利益でも確実に販売し、その分スピードを持ってまさに薄利多売の方法を取っています。逆に言えば相場が見えていれば天井ギリギリの価格で買い取ることを「是」としていますのでどこよりも高い価格での買取りが可能となっています。

    鑑定イメージ
  • 豊富な知識を持つ査定士

    普段より査定士は日本国内のあらゆる時計オークションの相場を把握しており、さらにヨーロッパやアメリカなどの主要なオークション、また特殊なアンティークロレックス(ROLEX)などの相場を把握、共有しています。それによりその時その時最新の正確な相場を把握して高値をつけていくのです。50万円から60万円ぐらい、というアバウトな相場観しかないとやはりリスクを恐れて下の50万円を基準に買取価格を設定してしまいます。しかしこれが55万円、とビシッと数字を把握していればその数字ギリギリまで追いかけることができ、上述の1の「スピード感」と合わせ少なくても確実な利益で回すことが可能、すなわちお客様からギリギリの高価買取が可能ということなのです。

    地図
  • 何よりも時計が好き

    MARUKA(マルカ)の査定士は何よりも時計が大好きです。自身もロレックス(ROLEX)をはじめ機械式時計をはめ常に情報を集めています。これが出来るのもなにより「時計が好き」「ロレックス(ROLEX)が好き」だからこそ。時には買取り業務の途中にお客様との会話が弾みすぎて思わぬ時間が経過する事もあります。自分が時計好きだからこそお客様の思いも理解し、少しでも高く買取り喜んでいただく顔が見たい。MARUKA(マルカ)の査定士の原動力は常に「お客様の笑顔」なのです。

    店内イメージ

こんな状態でも買取可能です

  • 破損、キズあり例

    破損、キズあり

  • 剥がれ、汚れ、変色例

    剥がれ、汚れ、変色

  • 部品のみ例

    部品のみ

  • 50年前の動かない時計例

    50年前の動かない時計

何故ロレックスが人気なのか?THAT'S MARUKA

ロレックスイメージ

ロレックス買取は本当にここ数年の買取業界でのビッグニュースになるほどの盛り上がりを見せています。正規店店頭に物が並ばず、それでも新作が登場しそのどれもがカッコいい。当然ながら欲しい人が増えれば増えるほど価値は高まっていき中古ロレックス買取市場においても価格は高騰します。
一般的に高級時計の世界ではロレックスは入り口とされていますが、何をおいてもやっぱりブランドネームがロレックス人気の要因で、ブランドといってもかっこいいだけじゃない歴史あるブランドとして世界中の人に利用してほしいというロレックスの理念が反映された経営が為されているのがポイント。世にロレックスより高級な時計ブランドは星の数ほどありますが「世界中でどこで買っても、どこで修理を出しても同じレベルできちんとサービスを受けられる体制ができている」メーカーはいくつあるでしょうか?正規品、並行輸入品などとわけへだてせず、しっかりとした顧客管理がされているのがロレックス。
今のこの世の中「グローバル化」と呼ばれて久しい現代でこのように世界中を飛び回り、移り住むのが当たり前の世の中で逆にいまだに「国内での修理受付は国内正規販売分のみ」といっている時計ブランドは本当に国際的ブランドと言えるのでしょうか? そんな信頼感があるからこそロレックス買取においてもどんな中古品でも将来的に安心して使うことが出来る、というこがロレックス人気を引き上げておりまた安定した価値の維持につながっています。その時々で時計にも流行があり忠告されるメーカーが出てきますがそれを維持し、機械式時計の特徴でもある「オーバーホールをきちんとしていれば子供、孫の世代まで使える」というのを会社をあげてフォローしている、だからロレックスは世界中で人気なのです。

ロレックス買取について
1905年、ロンドンにロレックスの前身である「ウィルスドルフ&デイビス社」が時計の輸入を始めた事がこのブランドの始まりです。ロレックスの創業者であるハンス・ウィルスドルフは、もともと時計職人ではなく、どこにでもいるビジネスマンでした。MARUKAでは機械式時計の代名詞であるロレックス買取に力を入れ日本で一番高いロレックス買取価格を目指しています。
1908年に「ROLEX」がラ・ショードフォンに商標登録され、現在のロゴが出来あがりました。ロレックスという名称は、自社の時計に、短く、どの言語でも発音し易く、記憶に残り、刻印したときに美しく見えるように、という思いを込めて作られました。
1927年、時計の防水性を証明するために、若きイギリス人スイマー メルセデス・グライツ嬢が、ロレックスを着用してドーバー海峡を渡りました。この時にかかった時間は10時間以上であったにもかかわらず、時計は完璧に動作し続けました。 この快挙を称えるため、ロレックスは、英国紙「デイリー・メール」の一面に全面広告を掲載し、防水性をアピールする事になり、この時を機に、ロレックスの知名度は上昇します。 この広告にかかった費用は、現在の日本円にして1億円以上と言われています。
MARUKAではロレックス買取りを徹底強化しています。一番人気のデイトナからサブマリーナ、GMTマスターⅡやディープシーなどのスポーツモデル。ロレックス(ROLEX)の基本デイトジャストに高級モデル、デイデイト。さらにはアンティークロレックス買取りやチェリーニ、またレディースモデルも絶賛高価買取中。お近くのお店での買取査定を受けた後にMARUKAへお越しいただければ私たちの自信の表れをお見せすることができます。
デイトナの買取はMARUKAへ。京都・東京・横浜元町・大阪・神戸でロレックス(ROLEX)を高く売りたければ是非MARUKAへお越しください。また出張買取と宅配買取にて全国からの買取にも対応しています。地方だから、近くに繁華街がなく買取店が少ないからと諦めないでください。私たちは最新モデルの新品から使い込んだ中古品、壊れて動かなくなったりベルトが壊れたり、ガラスが割れているロレックスでも高価買取いたします。 現在のなじみ深い王冠マークが使用され始めたのは1926年の事で、1933年にはエベレストを越えて飛行する初めての探検にロレックス・オイスターが携行されました。この時計は過酷な飛行に耐え、優れた性能を発揮します。
1935年には、世界最速のドライバーの一人であるマルコム・キャンベル卿がスピードの限界に挑戦します。彼はロレックスの時計を着用してブルーバードのハンドルを握りユタ州のボンネビル・ソルトフラッツで時速485㎞という地上最速記録を樹立しました。
1945年にはデイトジャスト、53年にはエクスプローラーとサブマリーナが登場し、1954年にはGMTマスターと数々のモデルを発表します。
ロレックスのエアキング高価買取なら京都MARUKAへ。只今時計買取強化中!
1953年、ジョン・ハント卿率いるエベレスト登山隊のエドモント・ヒラリー卿とテンジン・ノルゲイが、ロレックスの時計を携行して、20世紀初頭からの長年の悲願だったエベレスト登頂に成功します。世界で一番高い山に登るという偉業の後は、世界で一番深いところへの旅へと挑戦、1960年深海潜水艇トリエステ号が、世界で最も深い海、マリアナ海溝への潜水に成功します。
ドン・ウォルシュ大尉が指揮をとり、海洋学者のジャック・ピカールが同伴したこの試みには、ロレックスのディープシースペシャルが使用されました。
2012年には映画監督でナショナル・ジオグラフィックの探検家でもあるジェームズ・キャメロンがマリアナ海溝での初の単独潜水を行いましたが、この時に同行した時計がロレックスの時計でした。
バードのハンドルを握りユタ州のボンネビル・ソルトフラッツで時速485㎞という地上最速記録を樹立しました。ロレックスのスポーツモデルは中古になっても価格の歩留まりがよく当社でも高額買取を行っています。ロレックス買取をお考えなら京都・東京のみならずそこから出張買取などで関東一円特に最近店舗が出来た横浜元町、大阪・兵庫・奈良・神戸、そして長崎、熊本までカバーするMARUKAにお任せください。
ロレックスは、長い歴史の中で様々な冒険に挑戦してきましたが、芸術分野にも多大な貢献を果たしており、世界中の文化に対して、個々の卓越性と完璧性の追求を援助してきました。
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の開催するニューイヤーコンサートは、70年以上も比類なき美しさと華麗な演奏で聴衆を魅了しています。新年の幕開けにおける音楽的な象徴とも言えるこのコンサートをロレックスは2008年から専属パートナーとして援助し、2009年からは専属スポンサーを務めています。
その他にもスカラ座やパリ国立オペラの後援や、世界的なチェロの名手であるヨーヨー・マとの連携など多岐に渡って音楽業界と繋がりを持ち続けています。
建築の分野では、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展覧会において名誉ある専属パートナーを務め、馬術競技では、50年に渡りこの由緒正しき世界と特別な関係を築いてきました。テニスとの関係はロレックスがウィンブルドンのオフィシャルタイムキーパーとなった1978年から続いており、ロジャー・フェデラーやジュスティーヌ・エナンなどの選手と関わりがあります。
ゴルフの世界では、1967年以来、伝統を重んじ完璧性を追求するこのスポーツへの情熱を持ち続け、伝統と名声の象徴であるマスターズ・トーナメントや全米オープン、全英オープンと提携し、タイガー・ウッズとも関わりがあります。
モータースポーツの世界との強い絆は、1930年代にまでさかのぼります。世界有数のモータースポーツ・シリーズであるFormula 1や伝統が息づくクラシックカーイベントなどで、パートナーを務め、ル・マンの24時間耐久レースなどへも協賛しています。また、独自の賞であるロレックス賞を設け、科学や医療、応用技術、探検と発見、文化遺産などへの支援を行ってきました。
この他にもロレックスと言えば、ボンド・ウォッチとしても有名です。イアン・フレミング原作のスパイ小説007シリーズでは、主役のジェームズ・ボンドがロレックス・オイスターを愛用しています。映画の中に登場する秘密兵器としてサブマリーナモデルが使用され、数多くの改造が施された武器として登場してきました。
防水性のシンボルであるオイスターケースは、デザイン性と機能性の融合に成功しており、明確なコンセプトのもと、製造されています。ブレスレットは、信頼、快適、エレガントをモットーにして製作されており、人間工学に基づいて十分な研究がなされ、堅牢性、デザイン、光沢について最先端の技術とノウハウ、職人の熟練の技が活かされています。
素材にも厳しい基準が設けられていて、耐蝕性に優れた特別仕様の合金904スチールを使用しており、このステンレススチールは、通常ハイテク産業や宇宙工学で使用されるもので、それゆえの堅牢性を兼ね備えています。
ムーブメントにおいては、精度の高さにも行き届いた精密さが息づいており、スイス公認クロノメーター検査協会により、認定を受けており、これには様々な向き、温度下での15日間の昼夜を徹した検査に合格しなければなりません。このように、目に見えぬところに卓越した技巧が凝らされており、その機構を目の当たりにした人物は、世界的な名声の所以を垣間見ることになるでしょう。
1999年からは、自社開発のCal.4130を採用して、全てのムーブメントがロレックスのオリジナル製になりました。スポーツタイプの高機能モデルは、特に買取価格も高額になります。ポールニューマンやCOMEXなどのレアなモデルも高額査定してますので、ロレックス買取をお考えの際には、是非当店にお問い合わせください。
ロレックスについて語るとき、そこにある本質は、言い表わすことのできないものである、と言われています。
ブランドとしての長い歴史の中で、ロレックスは、数多くの時計製造における革新的新技術を開発しており、400件を超す特許を取得しています。時計に必要なすべての部品のデザイン、開発、鋳造、機械加工や組み立てに至るまでを自社内で行い、6,000人を超える従業員が、日々技術を磨いています。
良い小説や映画を観たとき、言いようのない心地よい感覚を感じる事があるように、ロレックスの時計を見たとき、そこにも同じような思いを抱くことがあります。卓越性の追求、絶対的なものへの探求、独創的なアプローチと革新的なソリューションの発見に至るまで、ロレックスの追い求めるものは、まさに言い表すことのできないものであると言えるでしょう。
海洋の最深部から最高峰の山々、空、そしてサーキットに至るまで、ロレックスの時計はあらゆる極限の状況下で試されてきました。最高の信頼性と安全性を求めて、厳しい検査に合格したものだけが、市場に出荷されています。そんな歴史と実績を誇るロレックス、また機械式時計として最高の知名度を誇りロレックスを手にしてからさらなる機械式時計の世界へいざなわれた男性は世界中に数多くいます。
そんな魅力的なロレックス買取には創業昭和28年、70年の質屋としての実績を携え東京は銀座5丁目、晴海通り沿いの並木口交差点にたつマツモトキヨシ銀座5THビルの6階に京都の祇園をイメージした本物の御影石を使った内装で東京人を驚かせた銀座本店が、そして銀座店オープン後またたくまにその高額査定が話題となりお客様が押し寄せたために池袋や新宿、何よりも六本木や青山、表参道など渋谷の人々のアクセスの為に宮益坂交差点下、そして渋谷駅から徒歩1分という好立地の渋谷店。もちろん京都は創業の地、西大路七条の七条店。西院や西京極からもアクセスがよく地元に愛され続けているお店です。
市内の目抜き通り四条通沿いにはまさに京都の中心、四条大宮交差点そばの大宮店。阪急の大宮駅と嵐電四条大宮駅からも徒歩圏内で嵐山の方からのお客様にも喜ばれています。また四条烏丸を越え、アクセス良好なのが四条店。こちらはアジアの高級リゾートホテルをイメージした洗練された内装で外観も従来の買取屋の常識を覆した最高のお店になっています。時計買取No.l、ロレックス買取No.lのMARUKA。昔から質屋として高級機械式時計を取り扱っており日本国内だけじゃなく世界へ向けて販路を持つMARUKAではロレックス買取では他社にひけを取りません。アンティークロレックスから最新のセラミックベゼルのデイトナ(116500)その他ゴールドやプラチナモデルまでロレックス製品すべて高価買取いたします。
京都の4店舗だけでなく、東京の銀座本店、渋谷店、玉川髙島屋SC、新宿マルイアネックスそして横浜新山下の横浜元町ドンキホーテさらには2017年初頭に加わった大阪の心斎橋店と合計10の実店舗だけでなく、宅配買取、出張買取を含め日本全国から多数の買取依頼をいただき、またお客様の期待に応えてきました。ロレックスを売る事をお考えなら是非時計買取実績多数のMARUKAへどうぞ。
東京・横浜・大阪そして京都に神戸とすべての主要都市でロレックス買取ならMARUKAへお任せください。最新の相場にのっとりその時その時最高の買取価格を提示させていただきます。またこれらは店舗だけでなく宅配買取でも有効、お近くにMARUKA店舗がなくても日本全国から送料及び手数料がすべて無料でご利用できる宅配買取であなたのロレックス高価買取させていただきます。
2018年冬そして2019年春、関東にさらなるMARUKAの風が
大阪でロレックス売るならMARUKA大阪心斎橋店
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