GMTマスター買取

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GMTマスター 高価買取はマルカ GMTマスター 高価買取はマルカ

ロレックスの中でも人気のスポーツモデル「GMTマスターⅡ」サブマリーナとは一味違いもうひとつの時間帯を表示できる高機能スポーツモデル、
GMTマスター買取もMARUKAにお任せ下さい。昨今異常ともいえる人気沸騰で価格が高騰しているGMTマスター。
MARUKAならしっかりと高額査定にてGMTマスター買取を行います。

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GMTマスター高価買取ならマルカMARUKA'S BENEFIT

GMTマスターイメージ

GMTマスター買取について


GMTマスター買取も当社MARUKAでは強化しております。簡単に商品説明いたしますと、1954年にロレックスから発売された腕時計で、パイロットのために開発されたものです。異なる場所の時間を把握することが出来るGMTマスターには、ⅠとⅡがあり、Ⅰは異なる2つの場所の時刻を知ることが出来ます。Ⅱは、最大3つのタイムゾーンを知ることが出来るのです。発売当初は、それほど人気がありませんでしたが、2007年にモデルチェンジを行ってから旧型モデルも注目されるようになりました。GMTマスターⅠは2000年に販売終了しましたので、ビンテージものとなっています。

MARUKAでもGMTマスター買取では高額査定となることが多いです。また、Ⅰの赤青ベゼルモデルは、俳優の石原裕次郎や、アルゼンチンの政治家チェ・ゲバラが着用していたモデルとして有名で機能性が高く、さらにデザインもスタイリッシュでカッコイイので、男性に人気があり当然GMTマスター買取の中でも大人気のモデルです。このようにビンテージものとなっているものも多いので、故障していたり、ベルトが切れていてもGMTマスター高価買取をMARUKAでは実現できます。まずは一度ご相談ください。きっとご満足いただける査定をさせていただけると思います。


benefit

  • スピード感のある販売網

    ながく手元に在庫してウロウロと高く売れる所を探すよりもMARUKA(マルカ)はこれまでの実績により「よりスピーディーに」販売することで小さな利益でも確実に販売し、その分スピードを持ってまさに薄利多売の方法を取っています。逆に言えば相場が見えていれば天井ギリギリの価格で買い取ることを「是」としていますのでどこよりも高い価格での買取りが可能となっています。

    スピード感のある販売網
  • 豊富な知識を持つ査定士

    普段より査定士は日本国内のあらゆる時計オークションの相場を把握しており、さらにヨーロッパやアメリカなどの主要なオークション、また特殊なGMTマスターなどの相場を把握、共有しています。それによりその時その時最新の正確な相場を把握して高値をつけていくのです。50万円から60万円ぐらい、というアバウトな相場観しかないとやはりリスクを恐れて下の50万円を基準に買取価格を設定してしまいます。しかしこれが55万円、とビシッと数字を把握していればその数字ギリギリまで追いかけることができ、上述の1の「スピード感」と合わせ少なくても確実な利益で回すことが可能、すなわちお客様からギリギリの高価買取が可能ということなのです。

    豊富な知識を持つ査定士
  • 何よりも時計が好き

    MARUKA(マルカ)の査定士は何よりも時計が大好きです。自身もGMTマスターをはじめ機械式時計をはめ常に情報を集めています。これが出来るのもなにより「時計が好き」「GMTマスターが好き」だからこそ。時には買取り業務の途中にお客様との会話が弾みすぎて思わぬ時間が経過する事もあります。自分が時計好きだからこそお客様の思いも理解し、少しでも高く買取り喜んでいただく顔が見たい。MARUKA(マルカ)の査定士の原動力は常に「お客様の笑顔」なのです。

    何よりも時計が好き

こんな状態でも買取可能です

  • 破損、キズあり例

    破損、キズあり

  • 剥がれ、汚れ、変色例

    剥がれ、汚れ、変色

  • 部品のみ例

    部品のみ

  • 50年前の動かない時計例

    50年前の動かない時計

店頭買取
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GMTマスターⅠの誕生

第二次世界大戦は初めて航空機が戦闘に使われるようになった戦争です。大戦終了後、航空機は一般市民のための交通手段として利用されるようになりました。国内便だけではなく、国と国とを行き来する国際便もだんだんと増えていきました。そのため、国際便を操縦するパイロット達が「2つのタイムゾーンを把握することのできる時計が必要だ」と考えるようになりました。それが1952年ごろのことでした。そして、そのパイロット達の要望を受けて、パン・アメリカン航空が、これまで「サブマリーナ」や「エクスプローラー」などの機能性の高い時計を開発していたロレックスに時計製作を依頼したのです。
1955年にGMTマスターのファーストモデルRef.6542 GMTマスターⅠが誕生しました。2つのタイムゾーンを表示可能で、パイロットに大好評でした。パン・アメリカン航空もその品質に大変満足し、このモデルを自社のオフィシャル・ウォッチに指定したほどです。それを受けて、ほかの航空会社もこぞってこのモデルを自社のパイロット用の時計として採用しました。
1960年にはセカンドモデルのRef.1675 GMTマスターⅠを発表。このモデルにはリューズガード(3時の位置にあるつまみ=リューズを衝撃から守るために付けられたもの)を備えていました。パイロット用に開発されたために流通が少なかったRef.6542に比べ、Ref.1675は1980年まで製造されたこともあり、市場への流通量が多く人気も高いモデルです。
そして、1980年にサードモデルとなるRrf.16750が販売されました。ムーブメントにはCal.3075を使用しています。このムーブメントにはカレンダーのクイックチェンジ機能
(午前0時になった瞬間に、時計のカレンダーをすばやく変更する機能)が搭載されています。また、防水性も50Mから100Mにブラッシュアップされました。

GMTマスターⅡの誕生、そしてGMTマスターⅠの生産終了
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