GMTマスター買取

お客様センタ−電話番号:0120-89-7875

お客様センター受付時間
AM10:00~PM7:00(年末年始を除く)

メニュー
GMTマスター 高価買取はマルカ GMTマスター 高価買取はマルカ

一見するとサブマリーナと似たフォルムですが機能的には複数の国の時刻を表示するGMT機能を擁しより機械的に複雑な機構を持つGMTマスター。ロレックスのなかでも人気のこのGMTマスター買取なら是非MARUKA(マルカ)へお任せ下さい。

お客様の声 customer's voice

アンティークロレックスについて

70年代に購入したGMTマスターがあるのですが、取り扱いしていますか? ちなみに他のお店では買取できないと言われました。

(群馬県/60代/男性)

お問い合わせありがとうございます。
弊社ではアンティークロレックスも買取可能です。
古いモデルになると、状態によっては買取できないケースも御座いますので、一度店頭までお持ち込み下さいませ。弊社基準にて問題なければ買取させて頂きます。

(担当:木下)
新型のGMTマスターをどこよりも高く

ロレックスのGMTマスター2の売却を考えていて、いくつかのお店に査定してもらいにいきました。 最新で人気のあるモデルということで、どこのお店でも最終的にはそれなりにいい値段は出してくれましたが、最初の提示金額が低かったりと、信頼できるお店が少なかったです。 ですが、マルカさんでは事前に電話でも聞いて、その時の対応もよく、価格も他の店よりも頑張っていただけたので、ここなら安心できると思いお願いしました。 他のお店と比べて査定に長時間かかることもないので、それも非常に良かったです。

(神奈川県/47代/男性)

ロレックス買取でのご利用ありがとうございます。

ロレックスの新型モデルだけに限らず、多くのブランドの時計の相場を日頃から追っていますので、マルカではスピーディに査定することが可能になっています。

価格面に関しても国内・海外の需要を考慮して少しでも高い金額が作られるように取り組んでおりますので、また是非ご利用くださいませ。

(担当:山本)
ロレックスのGMTマスターを何店舗か比べてマルカさんで売りました!

福岡市内でロレックスなん店舗か比べましたが あまり納得いく金額が出ず 広告に出てきたライン査定を京都のマルカさんにお願いしたところ 返信されてきた査定額はどこよりも高かったです。 正直客寄せの為のオーバーな査定額かなと思いましたが 調べると京都の老舗店舗との事ですのでしたが半信半疑で宅配買取りをお願いする事に 宅配キットを送って頂け助かりました そして実際の査定額はLINE査定の返答の範囲内で他店よりも高かったです! 即お願いして買取って頂けました!

(大分県/45代/男性)

ロレックス買取りの事ならマルカにお任せ下さい!
全国でもトップクラスの買取り価格だと自負しております。
この度はロレックスGMTマスターご売却ありがとうございました!
どこよりも高くをモットーに買取しております。
特にロレックスのスポーツモデルは高騰している事もあり
ムリして買ってでもなんとか逃げ切れますので今は高くで買取しております!
他モデルからブランドでも高価買取りお任せ下さい!

(担当:富築)
売却を考えているGMTマスターⅡがあります。
GMTマスターⅡを高く買い取ってもらいました。
GMTマスターⅡ売却しました!
店頭買取
店頭買取

[[GMTマスター買取もMARUKAへ]]

MARUKA(マルカ)の宅配買取なら高級腕時計買取も安心。ご利用は上記バナーからお近くの店舗を検索、もしくは全国どこからでも無料で利用できる宅配買取がオススメです。

今なお続くロレックス人気、しかしそういう噂は聞いても田舎なので近所の買取店に持ち込んでみても期待していた価格が提示されない。インターネットや雑誌では凄い価格が書いてるけどなかなかそんなの現実に目にしない・・。そんな時は是非時計買取で有名なMARUKA(マルカ)の宅配買取を利用してみてはいかがでしょうか?大手宅配業者の保険付き宅配便を利用して安心安全に商品を送って頂ければMARUKAでは宅配買取に対して査定は全て現役査定士が担当。よってロレックスのどんなモデルも、GMTマスターを筆頭にMARUKA(マルカ)にお任せ下さい。
全て無料、迅速丁寧そして万が一のキャンセル時も素早く返送、費用は一切発生いたしません(地金のみの買取は基準外商品の場合は除く)

GMTマスター高価買取ならマルカMARUKA'S BENEFIT

GMTマスターイメージ

GMTマスター買取について


GMTマスター買取も当社MARUKA(マルカ)では強化しております。簡単に商品説明いたしますと、1954年にロレックスから発売された腕時計で、パイロットのために開発されたものです。異なる場所の時間を把握することが出来るGMTマスターには、ⅠとⅡがあり、Ⅰは異なる2つの場所の時刻を知ることが出来ます。Ⅱは、最大3つのタイムゾーンを知ることが出来るのです。発売当初は、それほど人気がありませんでしたが、2007年にモデルチェンジを行ってから旧型モデルも注目されるようになりました。GMTマスターⅠは2000年に販売終了しましたので、ビンテージものとなっています。

MARUKA(マルカ)でもGMTマスター買取では高額査定となることが多いです。また、Ⅰの赤青ベゼルモデルは、俳優の石原裕次郎や、アルゼンチンの政治家チェ・ゲバラが着用していたモデルとして有名で機能性が高く、さらにデザインもスタイリッシュでカッコイイので、男性に人気があり当然GMTマスター買取の中でも大人気のモデルです。このようにビンテージものとなっているものも多いので、故障していたり、ベルトが切れていてもGMTマスター高価買取をMARUKA(マルカ)では実現できます。まずは一度ご相談ください。きっとご満足いただける査定をさせていただけると思います。


benefit

  • スピード感のある販売網

    ながく手元に在庫してウロウロと高く売れる所を探すよりもMARUKA(マルカ)はこれまでの実績により「よりスピーディーに」販売することで小さな利益でも確実に販売し、その分スピードを持ってまさに薄利多売の方法を取っています。逆に言えば相場が見えていれば天井ギリギリの価格で買い取ることを「是」としていますのでどこよりも高い価格での買取りが可能となっています。

    スピード感のある販売網
  • 豊富な知識を持つ査定士

    普段より査定士は日本国内のあらゆる時計オークションの相場を把握しており、さらにヨーロッパやアメリカなどの主要なオークション、また特殊なGMTマスターなどの相場を把握、共有しています。それによりその時その時最新の正確な相場を把握して高値をつけていくのです。50万円から60万円ぐらい、というアバウトな相場観しかないとやはりリスクを恐れて下の50万円を基準に買取価格を設定してしまいます。しかしこれが55万円、とビシッと数字を把握していればその数字ギリギリまで追いかけることができ、上述の1の「スピード感」と合わせ少なくても確実な利益で回すことが可能、すなわちお客様からギリギリの高価買取が可能ということなのです。

    豊富な知識を持つ査定士
  • 何よりも時計が好き

    MARUKA(マルカ)の査定士は何よりも時計が大好きです。自身もGMTマスターをはじめ機械式時計をはめ常に情報を集めています。これが出来るのもなにより「時計が好き」「GMTマスターが好き」だからこそ。時には買取り業務の途中にお客様との会話が弾みすぎて思わぬ時間が経過する事もあります。自分が時計好きだからこそお客様の思いも理解し、少しでも高く買取り喜んでいただく顔が見たい。MARUKA(マルカ)の査定士の原動力は常に「お客様の笑顔」なのです。

    何よりも時計が好き

こんな状態でも買取可能です

  • 破損、キズあり例

    破損、キズあり

  • 剥がれ、汚れ、変色例

    剥がれ、汚れ、変色

  • 部品のみ例

    部品のみ

  • 50年前の動かない時計例

    50年前の動かない時計

店頭買取
店頭買取
GMTマスターⅠの誕生

第二次世界大戦は初めて航空機が戦闘に使われるようになった戦争です。大戦終了後、航空機は一般市民のための交通手段として利用されるようになりました。国内便だけではなく、国と国とを行き来する国際便もだんだんと増えていきました。そのため、国際便を操縦するパイロット達が「2つのタイムゾーンを把握することのできる時計が必要だ」と考えるようになりました。それが1952年ごろのことでした。そして、そのパイロット達の要望を受けて、パン・アメリカン航空が、これまで「サブマリーナ」や「エクスプローラー」などの機能性の高い時計を開発していたロレックスに時計製作を依頼したのです。
1955年にGMTマスターのファーストモデルRef.6542 GMTマスターⅠが誕生しました。2つのタイムゾーンを表示可能で、パイロットに大好評でした。パン・アメリカン航空もその品質に大変満足し、このモデルを自社のオフィシャル・ウォッチに指定したほどです。それを受けて、ほかの航空会社もこぞってこのモデルを自社のパイロット用の時計として採用しました。
1960年にはセカンドモデルのRef.1675 GMTマスターⅠを発表。このモデルにはリューズガード(3時の位置にあるつまみ=リューズを衝撃から守るために付けられたもの)を備えていました。パイロット用に開発されたために流通が少なかったRef.6542に比べ、Ref.1675は1980年まで製造されたこともあり、市場への流通量が多く人気も高いモデルです。
そして、1980年にサードモデルとなるRrf.16750が販売されました。ムーブメントにはCal.3075を使用しています。このムーブメントにはカレンダーのクイックチェンジ機能
(午前0時になった瞬間に、時計のカレンダーをすばやく変更する機能)が搭載されています。また、防水性も50Mから100Mにブラッシュアップされました。

GMTマスターⅡの誕生、そしてGMTマスターⅠの生産終了
すぐに価格を知りたい!そんな時はLINE査定
全国へ広がるMARUKAの店舗ネットワーク
店頭買取
店頭買取

0120-89-7875

お客様センター受付時間
AM10:00~PM7:00
(年末年始を除く)

  • お店を探す
  • LINE査定
  • 電話する
  • 宅配査定
  • 出張査定
会員について
調べる
アイテム・ブランド
取扱アイテム
オススメブランドLADY'S
オススメブランドMEN'S
ヘルプとサポート
閉じる