GMTマスター買取

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  1. ブランド買取【MARUKA】 HOME > ブランド小物買取 > ロレックス買取 > GMTマスター買取
GMTマスター
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GMTマスター買取は
MARUKA(マルカ)へ

通常の短針、長針に加え24時間針により他国の時間帯も確認できるというGMT機能を持ちそのベゼルカラーと相まって大人気のGMTマスター買取なら是非MARUKAにお任せください。最新モデル買取はもちろん、旧型アンティークと呼ばれるものまで新品未使用デットストックから使い込んだ中古品まであらゆるGMTマスターを高価買取いたします。
京都の下町の質屋からはじまり今では全国に展開する買取専門店。それを達成できたのもMARUKAの買取に嘘偽りがない証拠。あなたの大切なGMTマスターを高く売るならMARUKAへどうぞ。

ロレックス高価買取
高級機械式時計高価買取
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GMTマスター高価買取ランキング

1位 ランク1位アイテム
  • GMTマスター Ref.116710BLNR

  • A社
  • 1,000,000円
  • B社
  • 950,000円
  •  
  • MARUKA価格
  • ~1,080,000円
2位 ランク2位アイテム
  • GMTマスター Ref.116710LN

  • A社
  • 800,000円
  • B社
  • 760,000円
  •  
  • MARUKA価格
  • ~840,000円
3位 ランク3位アイテム
  • GMTマスター Ref.16710

  • A社
  • 850,000円
  • B社
  • 800,000円
  •  
  • MARUKA価格
  • ~900,000円
ランク2位アイテム
  • GMTマスター Ref.16700

  • A社
  • 800,000円
  • B社
  • 740,000円
  •  
  • MARUKA価格
  • ~860,000円
ランク3位アイテム
  • GMTマスター Ref.16713

  • A社
  • 650,000円
  • B社
  • 600,000円
  •  
  • MARUKA価格
  • ~700,000円

すぐに価格を知りたい!そんな時はLINE(ライン)で査定

昭和28年の創業以来老舗の質屋として数多くの宝石などを取り扱ってきたMARUKA(マルカ)。古来より質入れの商品として機械式時計は多く、当時は舶来ものといわれたインター(インターナショナルウォッチカンパニー IWC)やもちろんロレックスやオメガなどの時計をたくさん取り扱ってきたノウハウが蓄積されています。
時計買取、ロレックス(ROLEX)買取で買取価格を決めるのは市場のニーズを把握しているかと販路の広さ、結局高くさばけないとお客様から高く買うことができません。MARUKA(マルカ)は全国10店舗を展開していますが、全国から宅配買取や出張買取でたくさんのロレックス(ROLEX)を買取しています。
それも皆さん事前に「LINE(ライン)で査定」をご利用いただきおおよその買取価格をやり取りしているから。しかもMARUKA(マルカ)のLINE(ライン)で査定はできるだけ見積もり時と買取時に差が出ないように備品の有無や使用頻度もお聞きしますので「ほかのお店では見積もりと実際の買取の時に大きな開きがあったのにMARUKA(マルカ)はそれが少なかった」と多数のお喜びの声をいただいています。あなたも使わなくなったGMTマスターがありましたら古い物でも不動品でも、ガラスが割れていてもベルトが取れていても、ロレックス(ROLEX)、GMTマスター高価買取のMARUKA(マルカ)にお任せください。

買取実績速報

MARUKAで買取ご成約いただいた例をリアルタイムでご紹介いたします。

なぜマルカは高価買取なのか 選べる査定方法
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  • 店頭買取
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ロレックス高価買取
ロレックス高価買取

全国へ広がるMARUKAの店舗ネットワーク

2018年9月現在 京都の下町から65年前にスタートしたMARUKA。質屋から買取専門店に姿を変えて現在は京都市内、西七条(西大路七条交差点近く)にMARUKA WATCHと七条店があり西院からも西京極からも来店多し、四条大宮、四条烏丸に加えて2018年春に四条河原町の京都マルイへの出店。同じく関西では大阪心斎橋、地下鉄心斎橋駅上に心斎橋店、神戸三宮は従来の店舗から2018年9月に三ノ宮駅前の神戸マルイ内に移転。 九州の福岡市中央区、天神地区と大名地区の境目に福岡天神店。 そして関東では銀座5丁目のマツモトキヨシに銀座本店、渋谷駅宮益坂口出てすぐに渋谷店。2018年11月には念願の横浜進出。新山下に新たにできるMEGAドン・キホーテ港山下店への出店、12月には世田谷区二子玉川の玉川髙島屋S/Cへの出店と関東は4店舗体制へ。 これらに合わせて各店舗からの出張買取と全国どこからでも無料で送れる宅配買取でロレックス、GMTマスター買取をおこなっております。多店舗にまけない高価買取を実践してきたからこそのこの店舗展開。新たに出店する地区すべてで好評をいただき着実に顧客を増やしております。貴金属買取やブランド買取、そして老舗質屋ならではの骨董品買取に楽器やカメラ、着物に毛皮買取も好評ですがやっぱりMARUKAはロレックス買取、GMTマスター高く売るなら全国のMARUKAへどうぞ。

ロレックス買取についてのコラム一覧

こんなものでも

お客様の声

  • お客様イメージ

    東京都
    40/男性

  • ふきだし
  • アンティークのGMTマスターRef.1675が出てきました・・・・・

    父の遺品でロレックスの古いGMTマスターが出てきました。近くの質屋にもっていったところRef.1675というモデルだそうで、調べたところとても高い値段で売ってます。もう一度質屋にいったらすごく安い値段を言われて心外でした。父はかなりの時計マニアだったみたいなので変なものではないはずです。マルカ銀座本店さんではしっかりと見て頂けますでしょうか?

  • こんにちは!マルカ銀座本店の横尾で御座います!マルカ銀座本店は圧倒的にアンティークロレックス買取しており豊富なデータがありますので相場より安い査定になることはありませんよ!是非是非マルカ銀座本店をご利用下さいませ!

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    横尾 俊寛

  • お客様イメージ

    東京都
    30/男性

  • ふきだし
  • ウブロ高くて嬉しい・・・・

    この前は有難う御座いました!マルカ銀座本店さんで高くウブロのビッグバン高く買って頂きました。なかなか他店では値段のつきにくいトゥールビヨンでも高価買取して頂きました!

  • こんにちは!マルカ銀座本店の横尾で御座います!この度はご利用有難う御座いました! マルカでは1000万を超えるような定価のものでもしっかり買取させて頂きます!是非ともご利用下さいませ。

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    横尾 俊寛

  • お客様イメージ

    神奈川県
    30/女性

  • ふきだし
  • 金の時計の買取

    こんにちは、祖母の遺品整理でコルムというブランドの金の時計が出てきました。古くて自分では使わないデザインなので売却を考えています。動作が確認できましたが、付属品が何もない状態となっています。この状態でも買取できますか?

  • こんにちは、MARUKA渋谷店の塚田です。 はい、もちろん買取させて頂きます。コルムの時計は金無垢のお品物が多く、大変高価な時計となっております。マルカではコルム買取実績が多数御座いますので、古いデザインでも高価買取させて頂きます!お持ちのコルムの時計の付属品が無くても高額査定が期待できますので、是非マルカまでご相談下さいませ!

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    塚田 哲也

時計ブランド一覧

その他のアイテム一覧
装飾上

GMTマスター買取について

GMTマスター買取も当社MARUKAでは強化しております。簡単に商品説明いたしますと、1954年にロレックスから発売された腕時計で、パイロットのために開発されたものです。異なる場所の時間を把握することが出来るGMTマスターには、ⅠとⅡがあり、Ⅰは異なる2つの場所の時刻を知ることが出来ます。Ⅱは、最大3つのタイムゾーンを知ることが出来るのです。発売当初は、それほど人気がありませんでしたが、2007年にモデルチェンジを行ってから旧型モデルも注目されるようになりました。GMTマスターⅠは2000年に販売終了しましたので、ビンテージものとなっています。MARUKAでもGMTマスター買取では高額査定となることが多いです。また、Ⅰの赤青ベゼルモデルは、俳優の石原裕次郎や、アルゼンチンの政治家チェ・ゲバラが着用していたモデルとして有名で機能性が高く、さらにデザインもスタイリッシュでカッコイイので、男性に人気があり当然GMTマスター買取の中でも大人気のモデルです。このようにビンテージものとなっているものも多いので、故障していたり、ベルトが切れていてもGMTマスター高価買取をMARUKAでは実現できます。まずは一度ご相談ください。きっとご満足いただける査定をさせていただけると思います。

GMTマスターⅠの誕生

第二次世界大戦は初めて航空機が戦闘に使われるようになった戦争です。
大戦終了後、航空機は一般市民のための交通手段として利用されるようになりました。
国内便だけではなく、国と国とを行き来する国際便もだんだんと増えていきました。
そのため、国際便を操縦するパイロット達が「2つのタイムゾーンを把握することのできる時計が必要だ」と考えるようになりました。それが1952年ごろのことでした。
そして、そのパイロット達の要望を受けて、パン・アメリカン航空が、これまで「サブマリーナ」や「エクスプローラー」などの機能性の高い時計を開発していたロレックスに時計製作を依頼したのです。
そして1955年にGMTマスターのファーストモデルRef.6542 GMTマスターⅠが誕生しました。2つのタイムゾーンを表示可能で、パイロットに大好評でした。パン・アメリカン航空もその品質に大変満足し、このモデルを自社のオフィシャル・ウォッチに指定したほどです。それを受けて、ほかの航空会社もこぞってこのモデルを自社のパイロット用の時計として採用しました。
1960年にはセカンドモデルのRef.1675 GMTマスターⅠを発表。このモデルにはリューズガード(3時の位置にあるつまみ=リューズを衝撃から守るために付けられたもの)を備えていました。パイロット用に開発されたために流通が少なかったRef.6542に比べ、Ref.1675は1980年まで製造されたこともあり、市場への流通量が多く人気も高いモデルです。
そして、1980年にサードモデルとなるRrf.16750が販売されました。ムーブメントにはCal.3075を使用しています。このムーブメントにはカレンダーのクイックチェンジ機能
(午前0時になった瞬間に、時計のカレンダーをすばやく変更する機能)が搭載されています。また、防水性も50Mから100Mにブラッシュアップされました。

GMTマスターⅡの誕生、そしてGMTマスターⅠの生産終了

そしてついに1982年にGMTマスターⅡのファーストモデルである、Ref.16760が登場しました。GMTマスターⅡから3つのタイムゾーンを表示できるようになり、ムーブメントには短針を単独で動かすことの出来るCal.3085を搭載しました。
同時期に発売されたRef.16750は風防がプラスチックでしたが、Ref.16760ではサファイアクリスタルガラス製であることから、GMTマスターⅠの上位モデルとして位置づけられていることがわかります。
セカンドモデルであるRef.16710は、ファーストモデルのデザインを踏襲しています。しかし、このセカンドモデル発売中の1999年にGMTマスターⅠの生産終了が決まり、それによって人気が高まりました。当然GMTマスター買取においても大人気のモデルです。
ベゼルカラーには黒・赤黒・赤青の3パターンが用意されていますが、このこともRef.16710の人気の秘密といえます。
このセカンドモデルの生産が終了したのは2007年です。
代わって、Ref.116710 LN GMTマスターⅡが登場しました。こちらは現行モデルです。GMT針(24時間針)が搭載されているのが特徴ですが、この針を太陽に向けたときに 12時の方向が北を指します。(※タイムゾーンを現地に設定している場合)その機能がアウトドアアクティビティの流行にともなって注目されるようになっています。
また、ブレス部分にも特徴があります。改良によってブラスが経年に伴いゆるくなってしまうのを防ぐことが可能になりました。GMTマスターⅡはさらに進化を続けており、Reg.116718LNのようなイエローゴールドを用いたモデルを開発し、デザイン性にもこだわりを見せています。

以上のような変遷を辿ってきた、GMTマスターは今でも高い人気を誇ります。
もともと、パイロットのために作られたために、タイムゾーンの服複数把握が可能である点によって、現在急速に進みつつあるグローバル社会へ見事にマッチしました。そのことがGMTマスターシリーズの人気の理由の一つといえまた当然ながら中古市場に置いてのGMTマスター買取の人気も高まっております。

MARUKAではこれらGMTマスターⅠ&Ⅱをはじめとするロレックススポーツモデルの買取に力を入れています。現在ロレックスのスポーツモデルの需要は高く、中古市場に置いての価格高騰は目を見張るものがあります。10年、15年前に売る時と比べるとその売却価格は破格の値段であり、中古製品であれば当時の購入価格よりも高く売れる場合も多々あります。
これは現在のロレックスの人気ももちろんですが、モデルチェンジをしたとはいえ外観上一目でわかる変更点が少なく、憧れのロレックスであれば中古でも構わないという消費者心理とロレックスの新品、新製品の価格高騰によることが大きいと思われます。また同時に「高級品」であったロレックスの腕時計を求める人々が南米やアジアをはじめ増えたことが要因と言われています。そういったいみで、ロレックス全体とりわけGMTマスター買取人気は高まっております。

是非もう使用していないロレックススポーツモデルがあればお近くのMARUKAへお持ちください。京都に5店舗、ついに2015年4月27日には銀座四丁目交差点から晴海通りを有楽町駅の方へ向ってすぐ左手「薬局マツモトキヨシ第五ビル」に満を持して「東京銀座本店」がオープンいたしました。京都で60余年、関西No.1と言われた買取価格と査定士の質を体験しに是非一度足をお運び下さい。さらに2016年3月には渋谷駅から1分という好立地、宮益坂下交差点に渋谷店オープン。
さらにさらに2017年には大阪難波、心斎橋(南船場)にMARUKA(マルカ)心斎橋店がオープン、次いで5月には神戸の元町と三宮の間に神戸三宮店もオープンしますます近畿圏でのMARUKA(マルカ)買取網が完成しつつあります。京都で名をはせたMARUKA、2018年春にはついに四条河原町の京都マルイ店4階にもオープン、神戸三宮店も三ノ宮駅前の神戸マルイへ移転。さらには冬には関東に相次いで新店舗がオープン。11月には横浜の港山下ナナイロへの出店が決定しており12月の二子玉川の玉川髙島屋S/Cへの出店と合わせ関東での買取も徹底強化。神戸でも大阪でもロレックス買取、GMTマスター買取においての知名度は抜群で開店より多数のお客様にご来店いただいております。

また遠方の方でもMARUKA(マルカ)では「宅配買取」を行っております。店頭と全く同じ基準で査定をし、全国どこにいても日本最高の買取を体験していただけます。また事前にお値段だけでも、という方には「LINEで査定」がお勧めです。名前も住所も要らず写真を撮り付属品の有無や購入年時期などを教えていただくだけで(必要に応じて追加質問やアップの写真をお願いすることもあります)すぐに査定を受けられます。是非LINE ID「@maruka7」で検索してみてください。MARUKA(マルカ)のLINE査定やメール査定、チャット査定などの事前査定は対応するのがすべて現役査定士がローテーションで担当しますのでその解答の速さ、正確さに自信があります。「これ売れるのかな?」「これいくらだろう」と思ったらすぐにメール、LINE査定をご利用ください。
GMTマスター買取においてあなたを満足させられるのはMARUKAです。

装飾下