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ルイ・ヴィトン買取はMARUKA(マルカ)へ

新品でも人気商品なら定価の85%で買取するという超高価買取、どれだけ古くてもしっかりと買取するMARUKAのルイヴィトン買取。アイテムの多いルイヴィトンですがバッグや財布、革小物などのアイテムからアクセサリー、アパレル、シューズそして時計などすべてのヴィトン製品を高く売るなら全国のMARUKA(マルカ)へお越しください。また宅配買取も絶賛高価買取中ですので近くに店舗がなくても北海道から沖縄まで全ての人がMARUKA(マルカ)のヴィトン高価買取をいつでもご利用いただけます。

今月の強化買取アイテム
ツイスト
スレンヌ
ネオノエ
イエナ
サントンジュ
買取実績例

自信の高価買取実績。他社とお比べください!

バムバッグ

ルイ・ヴィトン バムバッグ M42906

新品

80,000円

70,000円

100,000円

30,000

ネオノエ

ルイ・ヴィトン ネオノエ M55395

新品

100,000円

120,000円

150,000円

30,000

ルイ・ヴィトン高価買取ランキング

オンザゴーGM
オンザゴーGM M44576
中古ランク:A

¥180,000

¥160,000

¥200,000

アウトドア・メッセンジャーPM
アウトドア・メッセンジャーPM M30233
中古ランク:A

¥80,000

¥100,000

¥110,000

クリストファーPM
クリストファーPM M43735
中古ランク:A

¥150,000

¥130,000

¥190,000

 
シティ・スティーマーMINI
シティ・スティーマーMINI M55099
中古ランク:A

¥130,000

¥150,000

¥180,000

サンタモニカ
サンタモニカ N40189
中古ランク:A

¥110,000

¥90,000

¥130,000

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MARUKAで買取ご成約いただいた例をリアルタイムでご紹介いたします。

ルイ・ヴィトン買取にMARUKA(マルカ)が強い理由
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益々広がるMARUKAの輪が全国へ

京都で65年以上続く老舗質屋を母体とし、買取専門店MARUKAとなって全国展開を続けるMARUKA。地元京都では2018年に初の商業施設進出となる四条河原町の京都マルイへの出店を皮切りに神戸三宮店は同じく2018年9月に三ノ宮駅前の神戸マルイへの移転、12月には東京二子玉川の玉川髙島屋S/Cへの出店が決定。さらには11月には神奈川県横浜市、新横浜のMEGAドン・キホーテ港山下総本店が入る新しい商業施設「港山下ナナイロ」への出店など益々全国にMARUKAの買取の輪が広がっております。関東での買取網を充実させるMARUKA(マルカ)では2019年3月には新宿マルイアネックス3階へも新店舗をオープン、どこでもいつでもヴィトン買取ならMARUKA(マルカ)へお任せください。
もちろん大阪心斎橋のMARUKA心斎橋店、神戸の神戸マルイ店どの店舗も買取は好調。ヴィトン買取ならMARUKAというのが全国に広がっております。特に関西のお客様にヴィトン好きが多い傾向があるのか大阪心斎橋店では連日新品未使用などの綺麗な状態の物から長く愛用されたものまでヴィトン製品買取が増えています。また大阪を中心に奈良や和歌山、西は神戸を超えて岡山や広島などからのご用事のついでのご来店も多く日々買取量が増えています。
MARUKAのルイヴィトン買取は現行品の新品未使用などの綺麗なものから10年20年使い込んだ中古品までどれも高価買取できるのが魅力。ブランド買取、ルイヴィトン売るならMARUKAそしてそのヴィトン高価買取はなにも店頭だけではありません。日本全国どこからでも無料で宅急便を使って荷物を送っていただければ銀座本店や京都本店と同じレベルで買取可能な宅配買取がすべて「無料」でご利用可能。お申込みいただきましたら段ボールからガムテープまでセットされた梱包キットも無料で届きます。
日本全国へMARUKAがひろがっていくのも各地で誠実な買取を続けていることが認められているから。ブランド買取、ヴィトン買取なら是非全国のMARUKAをご利用ください。

MARUKA(マルカ)のルイ・ヴィトン買取について

ルイヴィトン買取について

ルイヴィトンはグリ・トリアノン・キャンバスを使用したトランクを主力足した工場として創始されました。
このトランクは、灰色のキャンバス地で覆われており、とても軽量でした。かのタイタニック号沈没の際もルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)のトランクを持っていた人だけはその気密性ゆえいつまでも浮き続けたという逸話もあるルイ・ヴィトン買取をMARUKA(マルカ)は強化中です。

1867年に、ルイヴィトンが世界博覧会で銅メダルを獲得すると、世界的な評判を得ました。
その評判は、当時世界的に力を持っていたスペイン国王アルフォンソ12世からトランクの注文を受けたほどでした。
1885年に、ルイ・ヴィトンがロンドンに進出。
1888年に、息子のジョルジュ・ヴィトン(Georges Vuitton)がベージュと茶褐色のチェス盤に、ルイ・ヴィトンの銘が入った「ダミエ・ライン」と
呼ばれるデザインを考案し、1889年のパリ世界博覧会で、ルイ・ヴィトン社に金賞をもたらしました。
1892年のルイ・ヴィトン死後、ジョルジュ・ヴィトンは、ルイヴィトン社を世界的な企業へと成長させました。

1896年、ヴィトン社はトレードマークとなるある布地を発表しました。
現在の日本でも人気の高い「モノグラム・ライン」です。
その模様は様々なシンボルと共にルイ・ヴィトンを示す「LV」というマークが描かれており、ルイ・ヴィトンといえば「モノグラム」の模様を想像する人が多いのではないでしょうか。
その後、ヘネシー社と合併『LVMH』(ルイ・ヴィトン・モエ・ヘネシー)が誕生します。
その後、次々と世界の各有名ブランド会社の買収に乗り出し、現在では全体で従業員38,000人以上の巨大グループ企業が出来上がりました。

時は19世紀末。
鉄道の普及により年々旅行者の数は増えていきました。
旅行に出る人たちの多くは衣類や必需品などを全てトランクに入れて持ち運んでいましたが、トランクを狙った窃盗が後を絶たず、人々は困り果てていました。

そこで優れたトランク製造の腕前を持つ職人ルイ・ヴィトンは、自分の顧客がいかにして、窃盗の魔の手から持ち物を守るか、ということに力を入れて考えるようになります。
1886年、ルイ・ヴィトンと息子のジョルジュは、二つのばね式バックルを用いた錠前をルイ・ヴィトンのトランクに採用することにしました。
数年という長い開発期間を経て完成した自慢の錠前です。ジョルジュはこの画期的な仕組みで特許権を取得することに成功しました。
さて、二人はその効果を世間に知らしめるべく、当時脱出王の異名で人気を博していた、偉大なアメリカの奇術師ハリー・フーディーニに対し、「ルイ・ヴィトン製のばね式バックルで施錠された箱からの脱出をしてほしい」と新聞の紙面で挑戦の申し入れを行いました。しかしフーディーニはその挑戦を敢えて受け入れようとしませんでした。 戦わずして上がった世界の奇術師からの白旗を受け、ルイ・ヴィトンの錠前の効果は疑う余地のない確かなものとなったのです。

この錠前は今日の製品にも使用され、今も昔も多くの人の安心を支える大切な役割を果たしています。

創設して間もなく、ルイ・ヴィトンが「グリ・トリアノン・キャンバス」の販売を始めたときから、既に模倣品との戦いが始まっていました。
「グリ・トリアノン・キャンバス」がグレーという単調な色だったのが良くなかったのかと思ったルイは、ベージュ生地に赤いストライプが入った布地に変更し、数年後にはベージュ生地に茶色のストライプが入った生地へと変更しています。
しかしこれもすぐ模倣品が出回ることになりました。

次に、模倣品対策として息子ジョルジュが打ち出したのが、茶褐色とベージュの市松模様「ダミエ・ライン」です。
「ダミエ・ライン」は商品登録もされていましたが、やはりしばらくすると模倣品が出回り始めました。

それから満を持して生まれたのが、日本の家紋からヒントを得たというオリジナリティ溢れるデザイン「モノグラム・ライン」です。

日本人に最も親しまれ愛されているのがルイ・ヴィトンではないでしょうか?アイテム数も多く代表的なラインだけでも「モノグラム」「ダミエ」「エピ」「ヴェルニ」とありまたそれぞれに色の展開なども多く、あるアイテムはこのラインだけ、あるアイテムはこれとこれにはあるけどこれにはない、など複雑多岐に渡って商品展開されているのがヴィトンの特徴です。買取に際しても一番人気なのがやはりルイヴィトンです。グッチもシャネルもエルメスももちろん人気ですが日本人が愛してやまないのがルイ・ヴィトンでありMARUKAはそのヴィトン買取では絶対の自信があります。
また古くから親しまれているブランドですので店頭に持ち込まれるヴィトン製品は最新のモデルから何十年も使い込まれた定番商品、その年その年で限定で出されるものなど本当に種類豊富で手元にあるカタログ本一冊ではとても網羅されてない商品数です。また昔からお客様ひとりひとりに合わせてカスタマイズされている商品が多いのもルイ・ヴィトンの特徴です。スペシャルオーダーのバッグなどを手にするとその商品に込められたお客様の想いがこちらに伝わってきます。

MARUKAの査定士はどこの査定士よりもルイ・ヴィトンに精通しています。東京でも京都でも大阪心斎橋や神戸、横浜元町でも圧倒的な買取量を誇るMARUKAではやはりルイ・ヴィトンの取扱量が多くルイヴィトンに始まりルイ・ヴィトンに終わる査定士の修行はここ京都にて徹底的に査定士達に教育され、厳しい基準をクリアーしたもののみが全国の店舗に派遣されます。私たちのルイ・ヴィトンの年間取扱量はすさまじく、また新作をどこよりも早く買い取るのも我々MARUKAです。ヴィトン買取に絶対の自信があり、物を集め、集まるから勉強しまたそれが自信になっていく、あなたの大切なヴィトンの買取をお考えなら是非京都で昭和28年創業の信頼と実績のMARUKAへご相談ください。

また私たちは「おもてなしの心で買取」と銘打ち都会の中に京都を、ということで東京の目抜き通り晴海通りに面した銀座でも待ち合わせスポットとして有名なマツモトキヨシ銀座5THビルに入る銀座本店では御影石の石畳で京都祇園の雰囲気を出現させました。さらに2016年春には今までアクセスが悪くご迷惑をおかけした池袋新宿方面の方がにも好評な渋谷店が宮益坂下交差点そばにオープン。こちらは京都の嵐山の竹林をイメージし、オシャレな店内にはジャズが流れる素敵な空間となっています。
また関西では発祥の地京都においての最新店舗として四条河原町の京都マルイへ出店。その他西院や西京極、南区及び京都市から南を担当する七条店や阪急京都線大宮駅からすぐの大宮店など京都5店舗に加え大阪心斎橋の地下鉄御堂筋線と長堀鶴見緑地線が乗り入れる心斎橋駅すぐにMARUKA大阪心斎橋店、そして三ノ宮の駅前の神戸マルイ店と関西でのルイヴィトン買取に漏れはありません。

知識や経験だけでなく身だしなみも立ち振る舞いも洗練された上質な査定士が、東京でも横浜元町、大阪心斎橋、神戸でも話題を巻き起こす全国トップレベルの最高の買い取り価格でお客様の商品を査定させていただきます。
またその他の地域の方には宅配買取や出張買取にて全国どこに居ても京都MARUKAの「おもてなしの心で買取」をご堪能いただけます。これが全国最高のレベル、MARUKAの高価買取を是非ご体験ください。

続々と新店がオープン

2017年に入り3月には大阪心斎橋にオープン。念願の大阪進出となりました。新橋交差点(御堂筋×長堀通)から西へ少しの南側、このあたりの人には「GAGAビル」といったほうが通じると思うのですがそのGAGAビルの5階にMARUKA心斎橋店がオープン。地下鉄御堂筋線なら江坂や東三国、梅田方面からでも南の天王寺やなんばからでもすぐ。南海難波駅からなら商店街をブラブラしてアメリカ村によるついでに来ていただければばっちりです。
まさに新橋交差点はルイ・ヴィトンの大型ブティックがある交差点。是非新しいルイ・ヴィトンアイテムを手に入れたら古いバッグを売ってください。
2017年5月には神戸へ出店。京都・大阪・神戸と三都物語の完成です。神戸は三宮、JRから阪急・阪神にポートライナーに地下鉄とすべての路線がここ三宮に集まります。デパートや百貨店などの商業施設も多く、神戸三宮センター街などファッションとショッピングの町、しかし少し歩くと銀行が立ち並び、神戸市役所も近くビジネス街としての顔も持つその三宮。まさに駅からフラワーロードを南下、花時計までの半分ぐらいの距離の右手のみずほ銀行角をまがり少し行った京町筋商店街の入口の角のビル(1階がローソン)の6階にMARUKA神戸三宮店があります。この神戸三宮店は開店直後から連日大賑わいで2018年9月にはさらに交通の便が良い三ノ宮駅前の神戸マルイ内へ移転、ますます活気づいています。2018年11月には横浜元町の新山下、MEGAドン・キホーテ港山下総本店が入る港山下ナナイロ地下一階へ、そして12月には世田谷の二子玉川駅近くの玉川髙島屋S/C南館4階、そして2019年3月に新宿マルイアネックスにも新店舗をオープンし関東でのルイヴィトン買取も徹底的に強化しています。
全国で12店舗となるMARUKA、さらに宅配買取と出張買取でルイ・ヴィトン買取を絶賛強化中です。

またMARUKAが便利とおっしゃっていただけるのは訳があり、写真を撮って送るだけのメールやLINE査定が便利という事もあります。この事前査定を使えばお名前も住所も知らせる手間もなく簡単にお手元の商品の買い取り価格がわかります。その事前査定の結果を参考に売る、売らないをお考えになっていだけますしそのまま店頭や出張、宅配買取につなげていただいた際にその事前査定の有無をお知らせいただければスムーズに買取査定が進みます。
今なら事前会員登録によっていろんなプレゼントがあたるキャンペーンが目白押しです。是非ご利用ください。
地域に愛され60年以上の歴史を誇るMARUKA(マルカ)、それは全国に進出しても宅配買取で全国から荷物が届いても、例え大きなものでも小さなもでも一点からでも商品をそしてお客様を大切にする心の表れであり、それが皆様に評価いただいた証であると考えています。お客様の大切にしてきたルイ・ヴィトン買取は是非MARUKAへ。

高く買取るための努力

私たちは数多く買取りさせていただくルイ・ヴィトンを少しでもお客様から高く買取りするために少しでも高く売る努力をしています。それは常に日本国内だけじゃなく世界中の流行を見極め世界の各地ごとの流行を分析してそれぞれの商品に適した場所へ販売します。その販路の拡大を常に行っており妥協はありません。
さらに自社でのメンテナンス部門を持っておりルイヴィトンをはじめシャネル、エルメスなどのメンテナンスを行っております。それも「どこまでは自社で」「ここからはメーカーで」という過去の経験と実績に基づく確固たるデータに基づき手を入れることで価格を下げることがないよう、1円でも高く売れるようメンテナンスを行います。汚れや傷の修復などはひとつひとつ状態にあわせて熟練の担当者が手作業でクリーニング、メンテナンスを行います。それは査定士にもフィードバックされこういう汚れなら落とせる、こういう傷なら軽くできるというギリギリの見極めによってお客様から少しでも高く買い取れるようになるのです。
あなたの大切なルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の製品は、60年以上の信頼と実績を誇るMARUKAへお譲りください。
MARUKAは京都の西院・西七条、四条大宮、四条烏丸・河原町、そして東京の銀座、渋谷、二子玉川、神奈川県横浜に2019年3月にあらたにオープンした新宿マルイアネックスと神戸三宮と大阪心斎橋と全国12カ所。さらにそれぞれを拠点として近隣府県から全国にお伺いする出張買取りと逆に全国のお客様から宅配便を使って買取りをさせていただく宅配買取で日本全国の皆様に日本最高の買取をお届けしております。地方だから、近くに有名買取店がないからと諦めず出張買取・宅配買取を使って是非MARUKAのヴィトン高価買取りをご体験ください。

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