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機械式時計としての実力は何も価格に比例しません。タグ・ホイヤーのムーブメント、技術力は世界三大時計ブランドにもひけをとらず1つの竜頭で時間はもちろん日付と曜日まで変更可能なカレラ16デイデイトなど本当の機械式時計好きが認める逸品があります。MARUKAではそのタグ・ホイヤー買取においてしっかりとした時計自身の鑑定、査定と最新の相場情報によりどこよりもタグ・ホイヤーを高く買取ます。
あなたの大切なタグ・ホイヤーを売ると決めたらまずはなによりMARUKAにご相談ください。時計買取実績が豊富なMARUKAならではの高価買取にてお待ちしております。

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※中古買取相場は参考価格になります。買取金額を保証するものではございません。

おまとめ査定

2016年10月待望のMARUKA北山店がオープン

閑静な住宅街とお洒落な店舗が連なる京都市内北部の北山通り沿いに、左京区や北区、上京区の皆様待望のMARUKA北山店がオープンいたしました。ブランド品買取だけじゃなくタグ・ホイヤーからオメガ、ロレックス(ROLEX)やフランクミュラーなどの高級時計、そしてダイヤモンドやエメラルドなどの宝石買取から美術品、骨董品買取。さらにはブランデーやウイスキー、ワインなどのお酒買取や楽器買取まで全ての分野で高価買取のMARUKAの全国8番目の店舗として地下鉄松ヶ崎駅から東へ1分、TSUTAYAさんのお向かいのきんこん館一階に堂々のオープンです。
街の雰囲気にとけこんだお洒落な内装で皆様のお越しをお待ちしております。宝ヶ池やや今出川、上賀茂など周辺どの地区からでもアクセスがよく、またお向かいに大きめのコインパーキングもありますのでお車でお越しいただいても大丈夫です。

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マルカタグ・ホイヤー買取について

タグホイヤーについて

ようこそMARUKAのサイトへ。タグホイヤーは高価で買取が可能なスイスの高級時計のブランドです。少し紹介を致します。歴史は1860年に遡り開発当初から、ストップウォッチなどのスポーツウォッチに力を入れてきたブランドです。そのため、レーシングドライバーのアイルトン・セナに愛用されたり、カーアクション映画の「栄光のル・マン」で主演のスティーブ・マックイーンが着用したりとスポーツ界での人気が高いです。日本人では、テニス選手の錦織圭がアンバサダーと、日本でも馴染みのある時計ブランドです。
MARUKAのタグホイヤーを買取査定されるお客様は、老若男女問わず幅広い年齢層になっております。その理由としましては、得にスポーティーなデザインは着用シーン、スタイルを選ばず、モダンなデザインでもあるからです。また、防水にも対応していて、多くのモデルで水深100メートルの防水をクリアしています。このような点からもシーンを選ばずに着用することが出来ると言えますので、アウトドアにはもちろんのこと、モダンなデザインのためスーツにも合いますし、様々な場面でも使用することが出来るというところから、初めて買う高級時計として購入する人も多いようです。さらに、レディース物もあるので、女性にも人気があります。上記の理由から中古市場での人気も高いため、当社MARUKAでは、古くなったタグホイヤーでも買取を致しますので、一度お近くのMARUKAにご相談してください。ひょっとしたら、驚く査定価格になるかもしれません。ぜひ、ご来店お待ちしております。

タグホイヤーの歴史

タグホイヤー(TAG Heuer )は150年前にスイスの村で、エドワード・ホイヤー(Edouar Heuer )が先駆けとなった、腕時計のブランド会社です。現代に至るまで、高級ブランドのトップで有り続けています。

遡ること150年前の日本は、幕末から明治初期にかけて激動の時代を迎えていました。その当時、1860年 エドワード・ホイヤーが、スイスの山村サンティミエに小さな工房を設立しました。 タグホイヤーの先駆者です。その当時、時計のすべては鍵を使って巻いていました。エドワード・ホイヤーは工場をビエンヌに移転した2年後の1869年、彼にとって初めての特許発明を成し遂げたのです。すなわち鍵のない竜頭式ネジ巻きシステムよって時計そのものの歴史を大きく変えてしまいました。ウィーンの世界博覧会で大きな成功を収め、この新世代の時計は、間もなく世界中で最も求められるところとなるのです。強力な米国メーカーが欧州市場に積極的に進出してきた時には、エドワード・ホイヤーはデザイン、技術、製造といったあらゆる分野における技術革新を実行することで対抗しました。これによりスイスの時計製造業は業界の世界的リーダーになったのです。そして、今日までその地位を保っています。技術の誕生と、その継続の努力あっての今日は、素晴らしいですね。

1971年、エンツォ・フェラーリはイタリア・グランプリの勝利者であるスイス人レーサー、クレイ・レガツォーニに、ル・マン24時間レース用の計時機器を探すように依頼しました。1/1,000秒まで計時できる 「ル・マン・センティグラフ」が示すように、タグ・ホイヤーの技術はこの計時機器に相応しかったのです。1971年から1979年まで、フェラーリの公式時計会社としてタグ・ホイヤーはチームの世界選手権での連続勝利に重要な役割を果たしました。タグ・ホイヤーという名前はジル・ヴィルヌーヴ、ニキ・ラウダ、ジョディー・シェクターなどのフェラーリ伝説とともに深く記憶に刻まれるのでした。

1975年、タグ・ホイヤーは2桁表示LED(発光ダイオード)/LCD(液晶ディスプレイ)付きの世界初のクォーツ・リスト・クロノグラフとなる「クロノスプリット」を発売しました。LCDは時間と日付を、LEDは停止時間を1/10秒の精度で表示するものでした。エンツォ・フェラーリは、このフェラーリ特別モデルを個人的に15個も発注したのです。ポール・ニューマン、など他の有名な顧客も間もなく愛用者に加わりました。ほぼ2年後、タグ・ホイヤーは「キリウムF1」クロノグラフの先駆けとなる世界初のデジタル・アナログ・クロノグラフ「クロノスプリットマンハッタンGMT」を発表しました。1985年までの社名はホイヤーでした。クオーツショックで資金難だったところをマンスール・オジェ率いるTAGグループ(現 Techniques d’Avant Garde )からの資金援助を受け、現在の社名に変更しました。その後1999年9月にLVMHが同社の株式の50.1%を取得したのです。現在はLVMH傘下です。

2003年まではF1の公式計時を担当していましたが、同年限りでF1の公式計時から撤退する一方で、2004年よりインディカー・シリーズの公式計時を担当しています。映画の世界では1971年の作品『栄光のル・マン』中、主役のスティーブ・マックイーンが装着していました。古くからモータースポーツの計時を担当していたホイヤー社(現在のタグ・ホイヤー)と縁のあるサーキットこそがモナコだったのです。そのグランプリに敬意を表し、ホイヤー社は新たなモデルを開発。それがマイクロローターを採用した世界初の自動巻きクロノグラフムーブメント「クロノマティック」を搭載。後に、復刻モデルが多数リリースされ、豊富なモナコ・ファミリーがラインナップされていったのです。

全盛期だけではない、苦難を乗り越え、現在に至る「タグホイヤー(TAG Heuer )」の腕時計は、まさに激動を生き抜いてきたパワーを感じます。今の、世の中だからこそ、そんなタグホイヤーを身につけ、時を刻んでいきたいです。世界の注目も浴びながら、社名変更の厳しい時代を乗り越え、今なお、進化をつづけていく「タグホイヤー」は、きっとあなたの心にも刻まれることでしょう。

MARUKAは京都 七条を発祥の地とし、大宮店、四条店と京都に4店舗、そして2014年には宅配買取などでお世話になっていた関東のお客様からの熱望により東京銀座に銀座本店をオープンし営業しております。

フランチャイズ制ではなくあくまで京都MARUKAにて修業を積んだ査定士がそれぞれの店舗に立つ直営方式にこだわり営業しております。お客様の大切な時計、若いながら豊富な知識と圧倒的な経験値を持つ査定士のいるMARUKAへ是非お持ちください。