アレキサンドライト買取

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アレキサンドライト高価買取

業界No.1宣言

大切なアレキサンドライトを売るなら
GIA G.G.(米国宝石学会 宝石鑑定士)が在籍するMARUKAにお任せください!

アレキサンドライトは1830年に発見された他の宝石に比べると新しい宝石です。エメラルドの仲間で白熱灯や蝋燭の光の下で色を変えることは有名です。非常に高価な宝石ですが人工石も多いので注意が必要です。MARUKAでは熟練の査定士がアレキサンドライトをしっかりと鑑定し、相場限界ギリギリまで高価買取いたします。「宝石の王様」と呼ばれるアレキサンドライト買取ならMARUKAにお任せください。東京・京都・大阪・神戸・福岡のMARUKA(マルカ)全店でお待ちしております。

アレキサンドライトの買取ならMARUKAへ

アレキサンドライト買取なら信頼と実績のMARUKAにお任せください。
昭和28年から続く老舗質屋を母体としていますので宝石買取においては絶対の自信があります。宝石のなかでも特に鑑定が難しいアレキサンドライト買取ならMARUKAへ。
宝石の買取をするには査定士のしっかりとした鑑定眼が必要であり、それは日々の査定士の努力によってしか身に付きません。MARUKAでは宝石鑑定の有資格者の元、査定士達が日常の業務終了後に実物の宝石を目の前にして日々勉強をしています。宝石買取なら是非お任せください。

LINE査定

買取実績例

自信の高価買取実績、他社とお比べください!
アレキサンドライト

アレキサンドライト1.52ct・ダイヤ1.23ct/6.5g

  • A社
  • アレキサンドライト

    50,000円

  • ダイヤモンド

    9,000円

  • 台座

    14,000円

  • 合計 

    73,000円

  • MARUKA
  •  

    152,000円

  •  

    30,000円

  •  

    19,400円

  • 201,400円

MARUKA価格
その差額は
なんと

128,400

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買取実績速報

MARUKAで買取ご成約いただいた例をリアルタイムでご紹介いたします。

アレキサンドライトの買取にMARUKA(マルカ)が強い理由

  • 豊富な経験と知識に裏打ちされたプロによる

    正確な鑑定

  • 直接お客様には販売しません

    売り先は世界で一番高く売れる地域へ

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    専門部署による自社メンテナンス

高価買取の秘密

その他、各種宝石お取扱いいたします!円安効果で今が売り時です!

その他、シリマナイトやボルダーオパールなど取扱い多数。お気軽にお問合わせください。

宝石関連コラム

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買取サービスをご利用になったお客様の声

マルカは買取1位宣言!たくさんのお喜びの声をいただいております。

お客様の声

  • お客様イメージ

    大阪府
    30/女性

  • ふきだし
  • 珊瑚のネックレス売れますか・

    古いネックレスなのですが珊瑚だと聞きました。 高くで売れますか?

  • マルカは珊瑚製品高価買取しております。 ネックレスも指輪も色々製品ございますが 珊瑚の宝石は色合いがすごく重要で赤ければ赤いほど良いです! 査定は無料ですので是非一度マルカで無料見積りしてください! 宝石高価買取のお店はマルカ四条店

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    富築 幸佑

  • お客様イメージ

    兵庫県
    50/男性

  • ふきだし
  • 一番高くて一番丁寧で誠実でした

    先日自宅に保管していた小さい金のインゴットと、若い時に買って今は着けずに長く放置していた金のネックレス、及び妻のダイヤモンドがついた指輪などをもって一番高く売れるところで売ろうと夫婦で大阪市内の何軒かの買取店を回りました。 どこのお店も事前にインターネットで調べて「高価買取」をうたっていましたがまず一軒目でもう戦意喪失。査定をしてくれたのはチャラチャラした若い男性、何も言わず出した商品を持って奥に引っ込み30分近く放置。お茶やお菓子が出ましたがその間なんにも言われず不安になって帰ろうにも奥に引っ込んで出てこない。 やっと出てきたと思ったら「〇〇円です」となんの説明もせず合算の金額のみ。他のお店も回るというと少しずつ何円アップとかキャンペーンとか、さらには本部に問い合わせますといってまた10分ほど放置。 いい加減頭にきて帰るから商品を返せ、と言ったら不貞腐れたような態度。さらには計算した見積書を要求すると「ない」「出せない」私も営業職としてサラリーマン生活が長いが顧客に対して計算した根拠、提示した金額の根拠になる見積書を出せないとはどういうことか? 2軒目もほぼ同様。買取店とはこんなものか?となかば呆れていた所3件目にマルカさんへ、ビルの5階で今までの商店街の路面店とは違うのでお店に行くまでに不安はありましたが対応してくれた恰幅のいい部長さんが明るく色々なお話、金に関するうんちく、豆知識等を離してくださりこれぞ本当の接客。商品を一度も目の前から隠すことなく目の前でパパパッと査定をしてくださり所要時間は10分ほど。 そして「お時間よろしいですか?」とお気遣いいただきそこから価格算出の根拠を一品ずつ説明いただき、またそれらをひとつずつ伝票に記載し、見積でもお帰りの際にはお渡ししますのでといっていただけました。 そして最終的に何より圧倒的に高い買取金額を提示いただき妻も満足で即決。何より部長さんの人柄、接客態度、そして知識に感服しこれぞプロのお仕事かと。 地域の友人や会社の仲間などにも物を売るならプロのお店で、ということで今後もマルカさんを宣伝させて頂きます。ありがとうございました。

  • MARUKA心斎橋店にご来店ありがとうございました。少しこの「おおきに心斎橋ビル」が分かりにくかった、と逆にご指摘をいただきさっそく店舗ページにもさらに詳しい道案内を追加させていただいております。 いつも少々喋りすぎてしまったのでは、と心配になるのですが買取りのお時間を楽しんでいただけたようで何よりです。他店のことはわかりませんがMARUKAでは買取業は接客業であるという基本を忘れずお客様に不安なく買取りをしていただくために、正確な最高の価格を算出するための技術として鑑定、査定を学んでおりますので買取自体を楽しんでいただければ幸いです。 是非またなんでもお持ち下さいね。お待ちしております。

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    三木 聡

  • お客様イメージ

    京都府
    30/女性

  • ふきだし
  • 手軽に値段が聞けて便利です

    京都の七条店によくお世話になって、 ヴィトンやシャネルの財布や鞄何かをよくお売りしています。 どれもかなり使い込んでから売る派なので、 状態は良いとは言えない物ばかりですが、いつも快く買い取って頂いてます。 自分なりに、状態の悪いものは突然持って行くのに勇気がいるので LINEで査定を最近ではよく利用していて、値段がある程度分かった状態で行くので七条店での買取も以前より気持ちに余裕を持って行けています!

  • いつもLINEでの査定ご利用や店頭のご来店ありがとうございます。 LINEでの査定は、実際に店頭や宅配買取のご利用を頂く前に、買取価格の目安をお知りになりたい場合大変便利です! 使い込んでいて品物の状態的にも買取出来るか心配、 自分の持ってるブランドは買取できる?などの問い合わせにも利用できますので 是非お気軽にご利用くださいませ!

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    辻井 珠希

全国12店舗と出張買取と宅配買取で全国展開のMARUKA

MARUKAの自慢は全国最高レベルの買取価格だけではありません。ブランド品買取、時計買取はもちろん専門的知識、技術を要する宝石買取に加え老舗質屋らしく美術品、工芸品、骨董品買取に趣味の楽器買取、カメラ買取から着物や毛皮買取り、最近ではお酒買取など幅広い商材を扱いそのどれもに専門家が在籍していることです。それは全て「お客様のために」というおもてなしの心の表れで買取価格だけでなく店舗の構えにもそれは表れています。
銀座と福岡ではMARUKA発祥の地京都を感じて頂くためにまるで料亭のような店内、京都の四条店と渋谷店は従来の買取屋の常識を打ち破るようなシックでお洒落な空間の中に伝統工芸の組木細工で壁面を飾り、神戸三宮店や心斎橋店ではご自宅のリビングのような落ち着いた清潔な空間を提供しています。すべてはお客様の為に、ブランド品買取、時計買取、宝石貴金属買取に美術品、骨董品買取なら創業60年以上のMARUKAへ。

MARUKA店舗ご案内

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京都で創業昭和28年の老舗買取店MARUKA(マルカ)。全国に現在13店舗ございます。

東京エリア

阪神エリア

福岡エリア

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取扱いアイテム一覧

アレキサンドライト(アレクサンドライトとも言われる)は、1830年、当時ロシア帝国であったウラル山脈東部のトコワヤのエメラルド鉱山で発見されたといわれています。金緑石(クリソベリル)の一種で特異な変化をした石です。
発見当初はエメラルドと思われていましたが、昼の太陽光の下では青緑色、夜の人工の照明の下では赤色へと他の宝石には見られない色変化の性質が発見され、とても珍しい石として当時のロシア皇帝ニコライ1世に献上されました。
このロシア帝国皇帝に献上された日である4月29日が、皇太子アレクサンドル2世の12歳の誕生日であったことから、 この珍しい宝石にアレキサンドライトという名前がつけられたとされる説が有効です(その後の研究により実際発見された日、献上された日には諸説あり)。
また当時のロシアの軍服の色が赤と緑という色合いであったため、ロシア国内で大いにもてはやされたと言われています。

また誕生石としては6月の誕生石のひとつとされ(アメリカ合衆国でのみ7月の)その石言葉は「秘めた思い」です。
「昼のエメラルド」、「夜のルビー」(夜のアメジストとも言われる)と言われるアレキサンドライトは他にも多少の色変化を起こす宝石があるとはいえここまでの色変化を起こす宝石はなく奇跡の宝石とされています。

この色変化を起こすメカニズムは、微量に鉄、クロムなどの不純物を含むことからもたらされます。
青緑色系スペクトルの強い太陽光(または蛍光灯の明かり)の下では暗緑色を示しますが、赤色系スペクトルの強い白熱灯や蝋燭の明かりの下だと色が鮮やかな赤色に変わります。
これは黄色系スペクトルを吸収するクロムを含有し、また石が内部で反射する光に平均的に赤色要素と緑色要素の両方が存在し、赤みが強い光線の元では赤色系の色を青みが強い光線の元では青色系の色を反射するためです。
この石の示すこの性質は変色効果(カラーチェンジ)と呼ばれ、もっと直接的にはアレキサンドライト効果とも呼ばれます。例えどんな美しい宝石質のクリソベリルであっても色変化しないものはアレキサンドライトとは認められません。

なお、色変化の程度はそれぞれの石で様々であり、通常は淡い紅色から暗い緑色の程度の変化に留まります。
また中には石の一部しか色変化を示さない低品質の石もありますが、
それでもアレキサンドライトとして認められています。
当然ながら鮮やかな赤から美しい青緑色に変わるものはきわめて稀で最高級の品として扱われます。

アレキサンドライト買取について

「宝石の王様」そう呼ばれる宝石があります。皆さまはどんな宝石を思い浮かべるでしょうか?やはり知名度で優るダイヤモンドを想像する方が多いのでしょうか?ですが個人的にはダイヤモンドはそれで一つのカテゴリーとして存在しているような気もします。一般的に「宝石」と言われた時にイメージされるのは、ルビー、アメジスト、サファイア、ターコイズ、パライバトルマリン、トパーズ、エメラルド、ローズクォーツ、ペリドット、ジェダイト(翡翠)、タンザナイト、スピネル、オパール、ガーネットなどといった色石ではないでしょうか。そんな色石の中で、冒頭にあった「王様」と呼ばれている宝石がこれから紹介させていただくアレキサンドライトです。

アレキサンドライトは数ある宝石の中でもその変色効果の美しさが他の宝石とは一線を画す存在で、宝石学の上では変色効果の見られるクリソベリルは全てアレキサンドライトに分類されます。一部のガーネットやサファイアにも変色効果は見られるのですが、アレキサンドライトのそれは明らかに別格と言えます。昼の太陽光の下では深緑、緑みがかった青といった系統の色味を見せ、ロウソクの火に照らされたり夕焼けの光の下に持っていかれたりすると深紅の輝きを見せるのです。この劇的な色の変化から、アレキサンドライトは「昼のエメラルド」、「夜のルビー」と呼ばれることもあるほどです。

この変色効果は科学的にも説明することが出来ます。一般的に宝石の色というのは、その宝石が何色の光を反射するか、で決まります。雨上がりの空に架かる虹を想像していただければ分かるかと思います(紫から藍色、青そして緑を挟んで黄色、オレンジ、赤と暖色系に続く帯のイメージがありませんか?) が、光はそもそも様々な色を持っています。そして全ての物質は光を反射、または吸収します。それによって生じる色の見え方の違いというものを、アレキサンドライトの別称でも名前の挙がったエメラルドとルビーを例に挙げて説明しましょう。
エメラルドの場合、赤や紫の部分の多くを吸収して緑の部分を反射するので緑色の石に見え、ルビーの場合は紫から緑にかけての寒色の部分のほとんどを吸収して赤色要素ばかりを反射するので赤い石に見える、ということです。アレキサンドライトの場合は赤色の要素と緑色の要素をどちらも平均的に反射するために両方の色味を見せることができるというわけです。では何故あたる光によってその色の変化を見せるのでしょうか?これには色温度というものが深く関わってきます。なかなか聞き慣れない言葉かと思いますが、色と温度には一定の関係性があり、その指標として用いられるのが色温度で、「K(ケルビン)」という単位で表されます。この色温度で示すと、ロウソクや白熱灯の光はおよそ2,000~3,000Kの枠内に収まり、日中の太陽光でだいたい7,000Kという数値になります。(ちなみに日の出や日の入りの太陽光はおよそ2,500Kなので白熱灯とあまり変わらない数値です。) もうなんとなく想像はつくでしょうが、色温度の数値が低いと赤みが強く、高いと青みが強くなります。だいたい5,000Kを境目に赤系から青系の光に変わるそうなのですが、アレキサンドライトは5,000K以上の青みの強い色温度の日中の太陽光を浴びると青みが赤みに勝って緑っぽく見えて、白熱灯などの5,000K以下の赤色要素の強い色温度の光の下では赤みが勝るので赤く見えるのです。あくまでこれは光の反射・吸収の度合いが緑と赤で均一に保たれているアレキサンドライトの話となります。なので、本当に上質のアレキサンドライトの場合は、ちょうど5,000Kぐらいの色温度の光をあてると緑と赤のモザイクのように見えるはずです。

ここまではアレキサンドライトの変色効果について書かせていただきましたので、ここからはアレキサンドライトの歴史について少し触れてみたいと思います。
アレキサンドライトが初めて発見されたのは1830年、ロシアのウラル山脈のエメラルド鉱山で採掘されたのがきっかけです。エメラルド鉱山で採れたもの、また採れた時は日中で緑に見えていた為、当然のごとくエメラルドと認識されていました。しかしその石は持ち帰ってからロウソクの火の下で見ると赤みがかって見えたのです。鉱夫たちはこの変色効果を持つ石を特別な石だと考え、当時のロシア皇帝であったニコライ一世に献上しました。これが4月29日の出来事で、その日は後のロシア皇帝アレキサンドル二世の誕生日であったことから、この特別な宝石にアレキサンドライトという名前が付けられたと言われています。
このエピソードからもわかるように、ロシアはアレキサンドライト発祥の地であり、中でもウラル産のものは緑と赤の変色のバランスも良く非常に上質な石として認識されていますが、元々大きな石が採れづらいことに加えてほとんどが採掘し尽くされてしまっていることから現在では入手が極めて困難となっており、ロシアン・アレキサンドライトは幻の宝石の一つとも言われています。
他のアレキサンドライトの産出地としてはインド・スリランカ・ブラジル・タンザニア等が挙げられます。各地の特徴として、インドやブラジルではその変色効果が強く、色合いもロシア産のものにも匹敵する上質なアレキサンドライトが産出されています。その一方、スリランカでは変色効果があまりなく、決して高品質とは言えないながらも他の産出地に比べて大ぶりなアレキサンドライトが産出されるといった傾向が見られます。いずれにせよ、高品質で尚且つ大きなアレキサンドライトは非常に希少性が高く取引される際も高額になります。

高価で取引されるということはマルカのような買取店にお持ちいただいても高額査定になるのも至極当然のことといえるでしょう。ですがアレキサンドライトのように流通量が少ない色石となると鑑定・査定にも知識と経験が必要となります。あまり宝石を査定したことのない人間に任せて適当な金額をつけられたり、リスクを回避するための低めの金額をつけられたりしたら嫌な思いをすることは間違いないでしょう。なにより、自身の価値をしっかりと評価してもらえない宝石が可哀想だとは思いませんか?
その点、マルカは京都で60年培った歴史とノウハウがあり、宝石の買取量も他店を凌ぎます。物量を多く買取しているということは、買取した査定士以外も実物を手に取って見る機会に恵まれているということです。加えて前述の創業60年のノウハウからくる教育体制も充実しておりますので、全ての査定士が高いレベルで色石の鑑定・査定が出来ます。
マルカが査定に自信を持っている宝石はアレキサンドライトだけでなく、冒頭にも登場したサファイア、ルビー、クンツァイト、アクアマリン、オパール、ターコイズ、エメラルド、ペリドット、パライバトルマリン、ジェダイト(翡翠)、シトリン、オニキス、トパーズ、クリソベリルキャッツアイ、ローズクォーツ、コーラル(赤サンゴ)、タンザナイト、スピネル、ガーネットといった色石全般です。
宝石買取だけでなく、一般的にブランドショップが得意とするエルメス(HERMES)、ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)、プラダ(PRADA)といったブランドバッグや、オーデマピゲ(AUDEMARS PIGUET)、ロレックス(ROLEX)、パテック・フィリップ(PATEK PHILLIPPE)などの高級腕時計、ハリー・ウィンストン(HARRY WINSTON)、カルティエ(Cartier)、ティファニー(Tiffany&Co.)などのブランドジュエリーの買取もおこなっております。
マルカで買取可能なのはこういったお品物だけではありません。骨董品、お酒、楽器、カメラ、毛皮、食器といった他店では取り扱いの少ないようなものまで買取をしております。

マルカは前述の通り京都で創業したこともあり、京都府内に6店の実店舗を展開しております。ですが京都や大阪等の関西圏のお客様以外にもマルカの高額買取を体験してもらいたいという思いから、現在は関東と九州にも店舗展開をしております。東京の銀座店と渋谷店はそれぞれ祇園の町並みと嵐山の竹林をイメージした店内空間、福岡の天神店は舞子さんで有名な宮川町をイメージした内装となっており、どの店舗でもマルカのルーツである京都を感じられるようになっております。
京都のお店はどの店舗も元々ご来店数は多かったのですが、東京・福岡のお店もオープン以来多数のお客様にご来店いただいています。東京の2店舗に関しては、新宿、中野、新橋、有楽町、赤坂、六本木、上野、恵比寿、広尾、池袋といったお店の近隣地区だけでなく出張買取も盛んで、横浜、川崎、船橋、柏、浦和、川口といった関東隣県の各地の方にご利用いただいております。また、マルカは宅配買取ご利用のお客様も多いので本当に日本全国様々な場所にお客様がいらっしゃいます。
お客様の幅を広げるための施策として、いままで宅配買取やライン査定、メール査定といった文章でのやり取りでは英語での対応も何度かしておりましたが、遂に対面接客でも英語での対応をはじめました。こちらは東京の銀座店のみでのサービスとなりますが、もし海外から移住してきた方や、外国人のご友人の方で日本の買取店というものに興味がある方がいらっしゃいましたら、ぜひとも紹介していただきたいサービスとなっております。

経験を積んで知識が豊富な査定士がマルカには多数在籍しております。同じ「売る」なら高く売れて信頼できるお店が良いですよね?マルカではそれが可能です!色々な買取・査定方法があり、取り扱い商材の種類も幅広いマルカで、あなたの大事なお品物を売ってみませんか?