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グッチ買取はMARUKA(マルカ)へ

MARUKA(マルカ)はグッチ(GUCCI)製品の買取を強化中です。1921年創業のグッチ(GUCCI)はまもなく創業100周年。バッグや財布、小物などからアパレルやシューズなど総合ファッションブランドとしての地位を確立しているグッチ(GUCCI)、カジュアルな時計などからアクセサリーまでグッチ(GUCCI)製品はメンズ、レディース問わず世界中で大人気です。
お手元に使わなくなったグッチ(GUCCI)製品があれば是非MARUKA(マルカ)へお売りください。MARUKA(マルカ)のグッチ買取は他店にひけをとりませんので売ると決めたらマルカへ。京都・東京・福岡・大阪心斎橋・神戸三宮でお待ちしております。

今月の強化買取アイテム
GGマーモント
オフディア
ディオニュソス
ニムフェア
バンブークラシック
買取実績例

自信の高価買取実績。他社とお比べください!

シルヴィ ミニチェーンバッグ

未使用品

100,000円

120,000円

150,000円

50,000

ニムフェア トップハンドルバッグ

中古Aランク

90,000円

100,000円

120,000円

30,000

GGマーモント デニム

中古Aランク

65,000円

75,000円

85,000円

20,000

グッチ高価買取ランキング

ニムフェア トップハンドルバッグ
中古Aランク

90,000円

100,000円

120,000円

ビー ボストンバッグ
中古Aランク

70,000円

80,000円

100,000円

GGマーモント キルティングバッグ
中古Aランク

50,000円

60,000円

70,000円

ソーホーディスコ
中古Aランク

40,000円

50,000円

70,000円

グッチシマ ボディバッグ
中古Aランク

30,000円

40,000円

40,000円

買取実績速報

MARUKA(マルカ)で買取ご成約いただいた例をリアルタイムでご紹介いたします。

グッチ買取にMARUKA(マルカ)が強い理由

豊富な経験と知識に裏打ちされたプロによる

正確な鑑定

直接お客様に販売しません

売り先は世界で一番高く売れる地域へ

買い取った商品を1円でも高く買取るために

専門部署による自社メンテナンス

MARUKA(マルカ)ならこんな状態でも買取可能

思った以上の高価買取もあります!捨てる前にMARUKA(マルカ)にお気軽にご相談ください!

破損している

剥がれている

シミ、汚れ、変色あり

キズあり

LINE@で査定

買取に関するご相談やわからないことなどは下記の無料通話ダイヤルまでお気軽にお問合わせください。

電話番号:0120-89-7875
ブランドバッグ高価買取中

買取強化ブランド

その他取扱ブランド一覧

  • ア行
  • カ行
  • サ行
  • タ行
  • ナ行
  • ハ行
  • マ行
  • ヤ行
  • ラ行
  • ワ行

グッチ(GUCCI)買取ならMARUKA(マルカ)、バッグやアパレル、アイウエアなどなんでもお任せ下さい

グッチ(GUCCI)は総合ファッションブランドとしての地位を確立しておりバッグなどの革製品だけでなくアパレルやシューズ、アイウエアなどトータルファッションブランドとして数々のアイテムを販売しています。MARUKA(マルカ)ではグッチ買取においてすべてのアイテムを高価買取しておりかつて流行したレディースウォッチや最近ではメンズに人気のスニーカーなどシューズ買取までグッチ(GUCCI)製品すべてを高価買取しています。
グッチのバンブーバッグ買取においてもアイコンバッグやアクセサリー買取においてもMARUKA(マルカ)は他店に引けを取りません。グリーンとレッドの鮮やかなラインが入ったシューズ、スニーカーなども大変人気ですし革製品だけでなくグッチのロゴが織り込まれたキャンパス地の製品も大人気、中古品でも高価買取いたしますので是非お持ち下さい。
最近は特に宅配便を利用した宅配買取も大人気。Webサイト、もしくは電話でお客様センター(0120-89-7875)より申し込んでいただければ梱包用資材がすべてセットされた宅配キットが無料で届きそれに荷物を詰めて送るだけ。到着後すぐに査定をし折り返しご連絡させていただきます。買取価格にご満足いただければタイミングによっては当日中にお振込みが完了。もちろん全部、一部を問わず返送を希望されてもキャンセル料や手数料なども一切発生いたしません。あなたのライフスタイルに合わせ自由に発送できる宅配買取は何も遠方のお客様だけのものではありません。例えばご利用されるお客様のお住いの地域の上位は東京や京都などMARUKA(マルカ)店舗がある地域が多く、日ごろMARUKA(マルカ)の高価買取の噂を聞いてはいるがなかなか店舗が開いている時間にお店にいけない、という方からのご利用もたくさんあります。あなたも是非MARUKA(マルカ)の宅配買取で日本のどこに住んでいても日本最高レベルの買取を体験してください。

お客様の声

  • お客様イメージ

    長崎県
    20/男性

  • ふきだし
  • グッチの財布を売却しに行きました

    グッチの財布を購入したのですが、思ったより使いにくく売却を検討していました。自分でいろいろ調べるとかなり安かったので、買取価格も期待していませんでしたが、思ってた以上の値段でビックリしました。思い切って利用してよかったです。

  • グッチ買取で福岡天神店をご利用頂きありがとうございます。アウトレットや並行輸入品などもあり、グッチ買取り自体お安くはなっていますが、それでもできる限りの高価買取をさせて頂いてます。コレクション自体も比較的新しい物で、状態も良いことから目一杯の価格でお買取りさせて頂きました。また是非ご利用下さいませ。

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    山本 樹

  • お客様イメージ

    滋賀県
    30/女性

  • ふきだし
  • 昔のグッチのバッグも買取可能ですか?

    母親が昔に使っていた物がありますが状態が悪いです 売れますか?

  • はい、グッチ(GUCCI)の昔のバッグも高価買取致します! 中でもバンブーモデルが今高いです! どんなモデルもしっかり評価させて頂きますのでご気軽にお持込み下さい。 京都は四条烏丸、四条河原町からもすぐ マルイ、大丸、高島屋近辺で買取ならマルカまで

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    富築 幸佑

  • お客様イメージ

    兵庫県
    34/女性

  • ふきだし
  • 新作のグッチのバッグを売ろうか迷っています。

    一目惚れで買ったグッチの新作のバッグがあるのですが、使うかどうか迷っています。 早く売った方が査定額は高くなりますか?

  • MARUKA神戸三宮店の松崎です。 グッチ(GUCCI)に限らず毎期コレクション展開しているブランドはそのシーズン内に売却した方が査定額は高くなりますので、お使いになられないようでしたら出来るだけ早く売却されることをお勧めいたします。

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    松崎 聖司

MARUKA(マルカ)店舗ご案内

京都で創業昭和28年の老舗買取店MARUKA(マルカ)。全国に現在13店舗ございます。

東京エリア

阪神エリア

福岡エリア

京都エリア

LINE@で査定

買取に関するご相談やわからないことなどは下記の無料通話ダイヤルまでお気軽にお問合わせください。

電話番号:0120-89-7875

MARUKA(マルカ)の買取は全国10店舗の直営店、出張買取、宅配買取で

京都で昭和28年から操業している老舗質屋が母体のMARUKA(マルカ)では全国の皆様からグッチ(GUCCI)買取をお待ちしています。発祥の地である京都の西院、西七条のMARUKA WATCH、七条店と西院から四条通沿いに東の大宮店、四条堀川を超え四条烏丸、大丸を越えたら四条店があり河原町や木屋町からも多数ご来店いただきます。
さらに平成28年10月には左京区、上京区、北区の皆様待望の北山店がオープン。京都市内北側の今出川や宝ヶ池、上賀茂などのお客様にとって非常に便利な立地にオープンいたしました。
東京では銀座5丁目のマツモトキヨシビルの6階に銀座本店があり、渋谷駅から1分の渋谷駅とあわせ新宿や池袋からも多数ご来店いただいております。特に銀座店は地下鉄銀座駅の真上、上野方面からもアクセスしやすく非常に便利です。
九州の福岡の繁華街、中洲や博多に並ぶ大きな町で百貨店などが並ぶ天神地区にも福岡天神店がございます。またそれらを拠点に出張買取にも対応しており特に近畿では大阪や滋賀県、兵庫県や奈良県だけでなく和歌山県や東では岐阜県に名古屋市を含む愛知県全域にも出張買取にお伺いします。

地方にお住まいでお近くに買取店がない、近くのお店の買取価格に不満があるという方は宅配買取をご利用下さい。グッチ(GUCCI)やルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)だけでなくロレックス(ROLEX)などの時計買取や鑑別書、鑑定書のない宝石類の買取も京都や銀座の店頭と同じレベルの高価買取をしております。

MARUKA(マルカ)のグッチ買取について

当社MARUKA(マルカ)ではグッチの買取に非常に力を入れ強化しております。なぜなら世界的に有名な高級ファッションブランドで、人気ファッションブランドだけに、グッチのファッションアイテムは、中古買取り市場でも人気が尽えないからです。気品とセンスを漂わせるグッチの定番、ダブルGマークのバッグや財布は、いつの時代も人気が絶えない為、先代の商品でも高価買取りをしております。革素材の商品などは、素材が強く、長く使える商品であることから、更に高価買取りを期待していただけます。そんなグッチの人気の秘密は、やはり100年近い歴史を持つブランド力にあると言えます。
グッチは、国内、海外問わず多くの著名人にも愛用されるようになり、今や世界中を魅了する超人気ブランドとなります。本来はバッグの専門店であったグッチですが、現代においては、恋人のプレゼントなどに財布、キーケース、定期入れ、ベルト、化粧ポーチなどを購入する若いお客様が増えており、人気ブランドながらも身近な存在として展開しています。当社MARUKA(マルカ)では、バッグ以外のファッションアイテムも高価買取りの対象となります。未使用や使い道のないグッチのアイテムをお持ちの方は、是非一度お近くのMARUKA(マルカ)の東京(銀座・渋谷)、京都(西七条・西院・大宮・四条烏丸・河原町・北山・松ヶ崎)、大阪心斎橋、神戸三宮、福岡天神にご来店いただき買取をお任せください。

グッチの歴史

グッチ(Gucci)は、グッチオ・グッチ(Guccio Gucci, 1881年 – 1953年)が1921年に創業したイタリアの服飾メーカーである。グッチオ・グッチは1881年に帽子を製造する家に生まれるが20世紀初頭にはロンドンのサヴァイホテルのエレベーターボーイとして職を得る。その時お客として訪れていた上流階級の人々のエレガンスをエッセンスとして吸収しフィレンツェに戻りアンティークショップに勤め、その後皮革会社にて貿易やマネージメントを学び第一次世界大戦後にはレザークラフトの会社にてローマ支店の支配人となる。フィレンツェに自分の店を持つのは1921年になってからである。
当初は鞄のメーカーとしてスタート「ブランドの元祖」といわれ世界で初めて品質保証のために商品名の中にデザイナーの名前をいれるという今となっては普通のことを世界で初めて採用したことで知られる。今は鞄のみならず靴、服飾、宝石にいたるまでその範囲を広げている。元々は革製品のみを取り扱っていたが、第二次世界大戦中に革の輸入が減り、使用が規制される自体となり、それに対応するためにキャンバス地にコーティングを施したものを使用し、また金属や革の持ち手の代わりに竹の素材を取り入れそれらは現在ではグッチの重要なアイコンになっている。
色々な企業とコラボレーションをしたりもするが最近では2011年にグッチ90周年を記念して日本の漫画家、荒木飛呂彦(代表作「ジョジョの奇妙な冒険」)へ依頼し「岸部露伴 グッチへ行く」と題した16ページの記念漫画が描かれ「SPUR」に掲載された。またかつてはキャディラック・セヴィルに「gucciエディション」を設定したり、フィアットとも提携しフィアット500の外装、内装デザインをしたり、逆にフィアット500からインスピレーションを受けてバックをデザインするなどあらゆる方面へのコラボレーションと挑戦の姿勢が見える。
現在はグッチ創業家の手を離れ、LVMHグループに一部の株を持たれ34.4%まで買い進まれ裁判沙汰になるなど、過去からお家騒動の絶えないグッチ家であるが、いまだに本社金庫の鍵をグッチ本家が所有したままで裁判沙汰になるなど何かと話題の多いメーカーでもある。2000年頃からは他のブランド買収に意欲を燃やし、宝飾メーカーのブシュロンを始めイヴ・サンローラン(YSL)、アレキサンダー・マックイーン、バレンシアガなども手中に収め2001年にはボッテガ・ヴェネタも傘下としてグループとして盛況を極める。
日本へはサンモトヤマ(日本に高級ブランドを初めて紹介したとして有名)茂登山長市郎会長が直接、2代目バスコに掛け合い輸入がスタート、のちにグッチ・ジャパンとなる。1965年にグッチ直営店が日本にオープンしそのままグッチ・ジャパンへの設立とつながる。茂登山社長とグッチとの有名なエピソードは当時グッチを口説きにヨーロッパへ通っていた茂登山社長がやっとグッチの店内を案内してもらえることになった。そこで案内をしてくれていた当時の社長バスコ・グッチが当時珍しかった銀のシガレットケースをショーケースから取り出し茂登山社長に見せてくれる際、茂登山社長がそっとハンカチーフの上でそれを受け取り指紋を拭って返したことにバスコ・グッチ社長が「その銀器の扱い方で物を大事にしていることがよくわかった。茂登山は物がよくわかっている。お前に日本での販売権利を託そう」ということで取引が始まったというエピソードは有名である。

デザイナー

フリーダ・ジャンニーニ(Frida Giannini) 1972年、ローマ生まれ。父は建築家で母親はアーティストという芸術家一家で、ローマ・ファッション・アカデミーを卒業後、フェンディに採用されレザーグッズを担当していた。2002年にグッチに移籍し、2004年3月グッチのアクセサリー部門を担当するようになり、2005年3月にはレディス部門のクリエイティブ・ディレクターに就任となりグッチのデザイン部門でその実力を発揮している。

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