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MARUKAはグッチ買取にこだわります。手数料、査定料、送料などすべてが完全無料!でご利用になれます。

買取のことならマルカへ

MARUKAはグッチ(GUCCI)製品の買取を強化中です。1921年創業のグッチ(GUCCI)はまもなく創業100周年。バッグや財布、小物などからアパレルやシューズなど総合ファッションブランドとしての地位を確立しているグッチ(GUCCI)、カジュアルな時計などからアクセサリーまでグッチ(GUCCI)製品はメンズ、レディース問わず世界中で大人気です。
お手元に使わなくなったグッチ(GUCCI)製品があれば是非MARUKAへお売りください。MARUKAのグッチ買取は他店にひけをとりませんので売ると決めたらマルカへ。

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買取強化中アイテム

MARUKAの買取は全国8店舗の直営店、出張買取、宅配買取で

京都で昭和28年から操業している老舗質屋が母体のMARUKAでは全国の皆様からグッチ(GUCCI)買取をお待ちしています。発祥の地である京都の西院、西七条のMARUKA WATCH、七条店と西院から四条通沿いに東の大宮店、四条堀川を超え四条烏丸、大丸を越えたら四条店があり河原町や木屋町からも多数ご来店いただきます。
さらに平成28年10月には左京区、上京区、北区の皆様待望の北山店がオープン。京都市内北側の今出川や宝ヶ池、上賀茂などのお客様にとって非常に便利な立地にオープンいたしました。
東京では銀座5丁目のマツモトキヨシビルの6階に銀座本店があり、渋谷駅から1分の渋谷駅とあわせ新宿や池袋からも多数ご来店いただいております。特に銀座店は地下鉄銀座駅の真上、上野方面からもアクセスしやすく非常に便利です。
九州の福岡の繁華街、中洲や博多に並ぶ大きな町で百貨店などが並ぶ天神地区にも福岡天神店がございます。またそれらを拠点に出張買取にも対応しており特に近畿では大阪や滋賀県、兵庫県や奈良県だけでなく和歌山県や東では岐阜県に名古屋市を含む愛知県全域にも出張買取にお伺いします。

地方にお住まいでお近くに買取店がない、近くのお店の買取価格に不満があるという方は宅配買取をご利用下さい。グッチ(GUCCI)やルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)だけでなくロレックス(ROLEX)などの時計買取や鑑別書、鑑定書のない宝石類の買取も京都や銀座の店頭と同じレベルの高価買取をしております。

MARUKAのおもてなしの心で買取
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グッチ買取サービスをご利用になったお客様の声

マルカは買取1位宣言!
たくさんのお喜びの声を頂いております。

  • 1.何年もタンスの肥しになっていたボロボロのバッグも買取していただきました。
    この度新しい家に引っ越すことになり家の片づけをしていたところ 昔若い頃に使っていたバッグは出てきました。その当時はよく使っておりましたが ここ何十年とそのバッグの存在すら忘れていたぐらいです。 久しぶりに手に取ると使用感は勿論あり中のポッケが溶けてベタベタになってしまっていました。 当時はそんな事にはなっていなかったと思いますが経年劣化してしまったのでしょうか、 友人にそんな話をしているとマルカさんなら何十年も前のバッグもボロボロの物も引き取ってくれるよ!と教えていただきました さすがにこの状態の物はどうしようもないだろうと市内へお買物ついでに お恥ずかしながら寄ってみると まさかの高額買取り!捨てようと思っていた物に値段がついて驚き! ありがとうございました! 今度はまともな物を持って行きますね(笑)

    (滋賀県/50代/女性)

    先日はご利用ありがとうございました! ずっと「こんなの恥ずかしい」と言いながら入って来られたのが印象的でした(笑) 結果全然買取り出来る物で良かったです! マルカは国内以外にも海外にも販売ルートを持っておりますのでいわゆるジャンク品と呼ばれる ダメージの強い物はそちらの方で捌いておりますゆえ 中古感の強い物でも買取りが可能なわけです! ボロボロ、ベタベタ、他店様が買取りをお断りするようなものでもマルカは高価買取致しますので 是非共またのご来店お待ちしております! まともな物じゃなくても全然いいですよ(笑)

  • 2.購入してから一度も履いていないので高く査定できますか?
    購入したけれど思っていた履き心地と違いました。外では一回も履いてないので未使用品に近い状態です。

    (東京都/20代/男性)

    京都・四条大宮店で査定をしております小森と申します。 高額査定致します!ブランドの中でもアパレル品は値崩れしやすいイメージがありますがマルカでは新作モデル、人気デザイン、メンズ用品は比較的需要が高いので目一杯の金額をご提示しております。査定にも最新のトレンドを取り入れておりますので付加価値などを見落としません。 状態は主にソールの減り具合などを拝見させて頂きますがご使用になられていてもお買取りしております。発売日に近いほど高額査定が期待できます。

  • 3.腕時計の電池切れてても買取できますか?
    長い間使わずに閉まってて電池式の時計が止まっているのですが買取りできますか?

    (東京都/40代/女性)

    お買取り可能です。他社等では時計の不動は買取不可が多い様ですが、コンディションチェックさせて頂き不動でもお買取りさせて頂いております。

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マルカグッチ買取について

当社MARUKAではグッチの買取に非常に力を入れ強化しております。なぜなら世界的に有名な高級ファッションブランドで、人気ファッションブランドだけに、グッチのファッションアイテムは、中古買取り市場でも人気が尽えないからです。気品とセンスを漂わせるグッチの定番、ダブルGマークのバッグや財布は、いつの時代も人気が絶えない為、先代の商品でも高価買取りをしております。革素材の商品などは、素材が強く、長く使える商品であることから、更に高価買取りを期待していただけます。そんなグッチの人気の秘密は、やはり100年近い歴史を持つブランド力にあると言えます。
グッチは、国内、海外問わず多くの著名人にも愛用されるようになり、今や世界中を魅了する超人気ブランドとなります。本来はバッグの専門店であったグッチですが、現代においては、恋人のプレゼントなどに財布、キーケース、定期入れ、ベルト、化粧ポーチなどを購入する若いお客様が増えており、人気ブランドながらも身近な存在として展開しています。当社MARUKAでは、バッグ以外のファッションアイテムも高価買取りの対象となります。未使用や使い道のないグッチのアイテムをお持ちの方は、是非一度お近くのMARUKAにご来店いただき買取を任せください。

グッチの歴史

グッチ(Gucci)は、グッチオ・グッチ(Guccio Gucci, 1881年 – 1953年)が1921年に創業したイタリアの服飾メーカーである。グッチオ・グッチは1881年に帽子を製造する家に生まれるが20世紀初頭にはロンドンのサヴァイホテルのエレベーターボーイとして職を得る。その時お客として訪れていた上流階級の人々のエレガンスをエッセンスとして吸収しフィレンツェに戻りアンティークショップに勤め、その後皮革会社にて貿易やマネージメントを学び第一次世界大戦後にはレザークラフトの会社にてローマ支店の支配人となる。フィレンツェに自分の店を持つのは1921年になってからである。
当初は鞄のメーカーとしてスタート「ブランドの元祖」といわれ世界で初めて品質保証のために商品名の中にデザイナーの名前をいれるという今となっては普通のことを世界で初めて採用したことで知られる。今は鞄のみならず靴、服飾、宝石にいたるまでその範囲を広げている。元々は革製品のみを取り扱っていたが、第二次世界大戦中に革の輸入が減り、使用が規制される自体となり、それに対応するためにキャンバス地にコーティングを施したものを使用し、また金属や革の持ち手の代わりに竹の素材を取り入れそれらは現在ではグッチの重要なアイコンになっている。
色々な企業とコラボレーションをしたりもするが最近では2011年にグッチ90周年を記念して日本の漫画家、荒木飛呂彦(代表作「ジョジョの奇妙な冒険」)へ依頼し「岸部露伴 グッチへ行く」と題した16ページの記念漫画が描かれ「SPUR」に掲載された。またかつてはキャディラック・セヴィルに「gucciエディション」を設定したり、フィアットとも提携しフィアット500の外装、内装デザインをしたり、逆にフィアット500からインスピレーションを受けてバックをデザインするなどあらゆる方面へのコラボレーションと挑戦の姿勢が見える。
現在はグッチ創業家の手を離れ、LVMHグループに一部の株を持たれ34.4%まで買い進まれ裁判沙汰になるなど、過去からお家騒動の絶えないグッチ家であるが、いまだに本社金庫の鍵をグッチ本家が所有したままで裁判沙汰になるなど何かと話題の多いメーカーでもある。2000年頃からは他のブランド買収に意欲を燃やし、宝飾メーカーのブシュロンを始めイヴ・サンローラン(YSL)、アレキサンダー・マックイーン、バレンシアガなども手中に収め2001年にはボッテガ・ヴェネタも傘下としてグループとして盛況を極める。
日本へはサンモトヤマ(日本に高級ブランドを初めて紹介したとして有名)茂登山長市郎会長が直接、2代目バスコに掛け合い輸入がスタート、のちにグッチ・ジャパンとなる。1965年にグッチ直営店が日本にオープンしそのままグッチ・ジャパンへの設立とつながる。茂登山社長とグッチとの有名なエピソードは当時グッチを口説きにヨーロッパへ通っていた茂登山社長がやっとグッチの店内を案内してもらえることになった。そこで案内をしてくれていた当時の社長バスコ・グッチが当時珍しかった銀のシガレットケースをショーケースから取り出し茂登山社長に見せてくれる際、茂登山社長がそっとハンカチーフの上でそれを受け取り指紋を拭って返したことにバスコ・グッチ社長が「その銀器の扱い方で物を大事にしていることがよくわかった。茂登山は物がよくわかっている。お前に日本での販売権利を託そう」ということで取引が始まったというエピソードは有名である。

デザイナー

フリーダ・ジャンニーニ(Frida Giannini) 1972年、ローマ生まれ。父は建築家で母親はアーティストという芸術家一家で、ローマ・ファッション・アカデミーを卒業後、フェンディに採用されレザーグッズを担当していた。2002年にグッチに移籍し、2004年3月グッチのアクセサリー部門を担当するようになり、2005年3月にはレディス部門のクリエイティブ・ディレクターに就任となりグッチのデザイン部門でその実力を発揮している。