スピードマスタームーンウォッチファーストインスペースRef.311.32.40.3001.001買取

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スピードマスタームーンウォッチファーストインスペースRef.311.32.40.3001.001

スピードマスタームーンウォッチファーストインスペースRef.311.32.40.3001.001

MARUKA(マルカ)はスピードマスタームーンウォッチファーストインスペースRef.311.32.40.3001.001の買取にこだわります。

スピードマスタームーンウォッチファーストインスペースRef.311.32.40.3001.001

MARUKAは京都発祥の買取店となり、創業から60年以上経つ老舗の買取店となります。今では東京の一等地、銀座や渋谷、そして福岡の天神にも店舗を出させて頂いておりその中でも時計買取に強いと評判の買取店となっております。もちろん買取の持ち込みの多いロレックスやオメガ買取にはかなり力を入れておりまして今回はオメガの歴史的名作と言われているスピードマスタームーンウォッチコレクションからスピードマスタームーンウォッチファーストインスペースRef.311.32.40.3001.001をご紹介させて頂きます。
オメガのスピードマスターは1957年に生まれたオメガを代表するモデルの1つです。同じくロレックスの名作クロノグラフであるデイトナの誕生が60年代と考えるとかなり歴史のある時計となっております。あの宇宙開発局のNASAから公式ウォッチと認定を受け、人類初の月面着陸を成功したアポロ11号の際にも公式装備品として着用されていました。そんな宇宙と関わり合いがあるオメガとなっていますが、今回ご紹介させて頂くモデルも宇宙と非常に関り合いの大きいモデルとなっています。
今回ご紹介させて頂きますモデルであるオメガスピードマスタームーンウォッチファーストインスペースRef.311.32.40.30.01.001は1962年に人類初の宇宙遊泳に成功した宇宙船シグマ7からインスピレーションを得た時計となっております。当時はまだ、NASAの公式ウォッチでは無かったスピードマスターでしたがこのマーキュリー計画のシグマ7ミッションで宇宙飛行士のウォルター・シラーがプライベートで購入しており、そのシグマ7ミッションの際に着用していた為、歴史に早くも名を刻んでいました。そのシグマ7ミッションから二年半後にはNASAの公式ウォッチとなっております。そのモデルがRef.CK2998で初めて宇宙を旅した腕時計と言われています。
スペックは通常のスピードマスタープロフェッショナルと同じで手巻きムーブメントのCal.1861が搭載され、48時間のパワーリザーブの時計です。素材はステンレススチールでケースサイズは39.7mmで最近のオメガのスピードマスターにしては小振りなサイズ感となっています。防水性は50m、無反射コーティングが施された強化サファイヤガラスの風防を使用しています。針には当時のブロードアロー針を再現、オメガのロゴも当時のアップライト仕様となっております。
MARUKAではこの歴史的名作を再現したこのオメガスピードマスタームーンウォッチファーストインスペースRef.311.32.40.30.01.001を高価買取させて頂きます。また、スピードマスターの各モデル全て高価買取をさせて頂いており、スピードマスター買取ではどこにも負けません。オメガ(OMEGA)買取、スピードマスター買取はMARUKAまで!
MARUKAのスピードマスタームーンウォッチファーストインスペースRef.311.32.40.30.01.001買取をご利用頂くには京都(大宮・四条・七条)、東京(銀座・渋谷・新宿・二子玉川)そして大阪心斎橋がご利用頂けます。店舗が遠い方には出張買取・宅配買取も御座います。まずは査定お目安がすぐに確認できるLINE査定のご利用をお勧めしております。オメガの買取はMARUKAにお任せくださいませ!

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