バイカー買取

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MARUKA(マルカ)はバイカーの買取にこだわります。

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ミレニアムイヤーを迎える前の1998-1999年の秋冬コレクションより、ニューヨークにて自身のブランドを立ち上げていた「マイケルコース」をチーフ・デザイナーに向かい入れた「セリーヌ」
そのころをきっかけに新しい層を獲得、日本でも人気を博したファッションブランドです。
「ラゲージ」や「トラペーズ」など注目を浴びるバッグなども数多く製造し、特にラゲージは、イットバッグに認定される大ヒットを生みました。プレタポルテ・コレクションなどアパレルにも力を入れており、セリーヌを代表する「チェスターコート」は、女性はもちろん、男性でも着れるシンプルで洗礼されたシルエットということで人気があります。
チェスターコートはもともと、1837年から1901年頃、産業革命により発展したイギリスで男性が羽織るコートとして流行していたそうです。背広に近いデザインで、長めの丈感、正式にはボタンが見えないようになっているものがそう呼ばれています。
諸説ありますが、始めに「チェスターフィールド伯爵」が着たことでその名がつけられた説が有力となっています。
羽織り物で他にもセリーヌで定番人気になっているのが「バイカージャケット」です。
その名前の通りバイクを乗る人に向けたライダースジャケットです。2008年よりセリーヌのデザイナーを務めている「フィビー・フィロ」がレザーにこだわりを持っていることから、革製品が非常に多くなっており、バイカージャケットは、より本格的により実用的に、本物のライダースジャケットとして完成させたいという事で実際にバイク工場にて一つ一つ生産されているそうです。雑誌「VERY」「STORY」などで知られているファッションモデル「富岡佳子」さんも愛用されています。
そんなロックでスタイリッシュなバイカージャケットをモチーフにしたセリーヌのバッグ「バイカー」が登場しています。
スクエアフォルムのショルダーバッグ「ケースバイカー」、バケツ型のショルダーバッグ「バケットバイカー」といったデザインで展開されていますが、バイアスに入ったジッパーがかっこよくて、バイカージャケットを思わせるデザインになっています。
「ケースバイカー」はクラッチとしても使えるサイズ感でファッションのアクセントにもなり、素材はセリーヌ特有の表面加工を殆ど施さないナチュラルカーフレザーが主となっています。
女性用ではありますが、ブラックカラーなどであれば男性の方でもかっこよく使えるのではないかと思う「ケースバイカー」、「ツイステッド カバ」などとはまた違った印象の「バケットバイカー」、MARUKAでは高価買取させて頂きます。セリーヌ買取はお任せ下さい。
セリーヌ買取にも力を入れているMARUKAは京都に本社を置き質屋として70年、東京や大阪心斎橋、横浜にも買取専門店を出店させて頂いております。東京銀座本店、渋谷店は京都のイメージを店舗内装にも取り入れた良い意味で買取店らしくない空間になっており、テレビなどにも取り上げて頂いております。最近はLINE査定などからも多くの方にご利用頂いております。また出張買取、宅配買取と全国にお住いの方にもマルカをご利用頂けます。セリーヌ買取、ブランド品買取はお任せ下さい。

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