アンティーク サブ マリーナ Ref.1680買取

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アンティーク サブ マリーナ Ref.1680

アンティーク サブ マリーナ Ref.1680

MARUKA(マルカ)はアンティーク サブ マリーナ Ref.1680の買取にこだわります。

アンティーク サブ マリーナ Ref.1680

アンティークロレックスの赤サブ買取についてご紹介させて頂きます。時計に詳しい方なら必ず知っていると言われている赤サブ!
ロレックスのアンティークの中でも、ポールニューマン、コメックス、赤シード、Wネームのようにこの赤サブも人気の一本として高額買取のモデルとなっております。
MARUKAではこの赤サブを代表してポールニューマン、コメックス、赤シード、
ティファニーなどのWネームなど東京の銀座本店で先月お買取りをしております。全国のMARUKAも買取実績が御座います。
赤サブはその名の通りサブマリーナーの「submariner」の表記が赤くなっているもののことです。その赤サブが生産されていた期間は1965年頃から、1970年代前半とされていたが、近年では70年代後半まであったのではないかとされています。このRef.1680自体の生産期間は80年頃までとなっています。生産期間の短さや時計のマイナーチェンジや生産期間などの正式な情報がロレックス側から配信されることがないことが価値を上げる要因ともなっており、アンティークロレックスの資産価値、買取価格にとても影響を与えております。
生産期間の短い赤サブの中でもマイナーチェンジが行われており、マーク6まであるとされています。その中でも人気が高いのがマーク1からマーク3までのメーターファーストと呼ばれる仕様です。通常の仕様は防水表記が「660ft/200m」がフィートファーストと呼ばれる現行のモデルでも採用されている防水表記です。しかし赤サブのマーク1らマーク3までは「200m/660ft」となっており、この防水表記となっているものをメーターファーストと呼ばれており、希少価値がとても高くマルカでも買取の場合査定アップしております。同様にRef.5513にもメーターファーストの仕様があり、そちらももちろん買取額アップの対象で御座います。更にこのメーターファーストの仕様の中でもマーク2がブラウンチェン(トロピカルダイヤル)に変化しやすいとされており、綺麗にブラウンチェンジしているものはかなりの査定額アップとなっております。こういった細かい仕様をしっかりと査定に組み込んで評価できるお店はそう多くはありません。マルカではこういったポイントでしっかり査定させて頂きますので、アンティークロレックス買取や赤サブの買取は絶対にマルカがおすすめです。
赤サブは一時期のブームは去りましたが、レアアンティークロレックスの有名モデルとして定番として定着しており、高い資産性という面でも非常に人気の高いモデルです。ただ、アンティークロレックスは状態を維持するコストが非常にかかるため、コレクターの方も手放すか、維持するのか悩まれているという方も非常に多いというお話をよく聞きます。そういった時にはMARUKAではライン査定を承っており、査定金額のお目安をお伝えすることができます。
MARUKAではアンティークロレックス買取ナンバーワンを目指しており、そのライン査定の金額や実際の査定も他のお店を圧倒する金額をお付けできると思いますので、是非ともマルカをご利用下さいませ!MARUKAは東京の晴海通り沿いの銀座五丁目に銀座本店が御座います。また、渋谷や京都は西七条・西院の七条、四条大宮の大宮店、河原町の四条店、他にも関西では大阪心斎橋、関東では新宿と二子玉川と横浜に展開。アンティークロレックス買取、赤サブ買取、サブマリーナー買取、Ref.1680買取はMARUKAにお任せ下さいませ!

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