アンティーク エクスプローラーⅠ Ref.1016買取

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アンティーク エクスプローラーⅠ Ref.1016

アンティーク エクスプローラーⅠ Ref.1016

MARUKA(マルカ)はアンティーク エクスプローラーⅠ Ref.1016の買取にこだわります。

アンティーク エクスプローラーⅠ Ref.1016

ロレックスの数あるモデルの中でもベスト3に入るはどの人気モデルとなっているエクスプローラーI!MARUKAでもロレックス買取の中心モデルがこのエクスプローラーIです。取引の多いモデルは現行モデルのRef.214270や旧型のRef.114270、キムタクブームでベストセラーとなったRef.14270が中心となっており、エクスプローラーI買取には非常に力を入れております。また、近年アンティークロレックスの資産価値が大変高騰しておりMARUKAでもアンティークロレックスを高価買取させて頂いております。そのアンティークロレックスのエクスプローラーIと言えばこのRef.1016です。
生産期間が1963年から1988年までとされており、ロレックスの中でもロングセラーモデルとなっております。前モデルRef.6610とRef.1016の初期型は大きく変わらず、文字盤にサークルが入り、艶のあるダイヤルでゴールドレターとなっているミニッツミラーダイヤルとなっています。約二十年もの長い生産期間の間に様々なマイナーチェンジが行われており、ダイヤルはミニッツミラーからミラーダイヤルへさらに70年代にはマッドダイヤルと進化しています。ムーブメントは誕生当時、秒針が止まるハック機能が付いていないCal.1560が搭載されていましたが、1972年にはハック機能を搭載したムーブメントCal.1570へと切り替わりました。ケース径は現行モデルの39mmと違い、36mmが採用されています。現行モデルのRef.214270の誕生までは、特殊なもの(Ref.5500)を除いて、全て36mmで作られていました。MARUKAではこれらアンティークエクスプローラー買取、アンティークロレックス全般の買取を強化中です。
Ref.1016は初期型のミニッツミラーダイヤル、ミラーダイヤルと最終型のR、L品番が非常に人気を集めており、資産性がとても高くなっています。R、L品番のような最終品番が高くなるのはあの有名なプリエルメロを搭載したことで知られているデイトナのRef.16520のA、P品番と同様です。こういった最終形では付属品も非常に高い価値を持ち、保証有り無しで何十万という単位で、買取金額が変わるモデルとなっています。
ただ、最終品番であっても保証書が無かったり、修理した際に夜光塗料がトリチウムだったものがルミノバに替えられていたりすると大きく資産価値を落としてしまいます。アンティークロレックスはそれほど当時のオリジナル性を求められているのです。
MARUKAではアンティークロレックスの高価買取を行っております。特にエクスプローラーI買取では他店には負けません!是非ともアンティークロレックス買取はマルカにお任せ下さいませ!
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