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チューダー

チュードル買取は
MARUKAへ

ついに日本への正規上陸が決定したTUDOR、これまで一般的に日本では「チュードル」と呼ばれていましたが正規輸入に伴い正式にメーカーより日本名を「チューダー」とすることが発表されました。今までも根強い人気があったチューダー買取がますます日本でも増えることが期待されます。チューダー買取は古くからTUDORを扱ってきたMARUKAへお任せください。マニアックなモデルも最新作もMARUKAなら高価買取です。

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お客様の声

  • お客様イメージ

    熊本県
    40/男性

  • ふきだし
  • チュードルの時計を売却したいのですが

    チュードル買取についてですが、長年使い込んでいたこともありバネ棒が壊れブレスレットがはずれてしまいました。その状態でも買取は可能です?

  • 福岡天神店の山本です。チュードル買取のご質問ありがとうございます。 バネ棒が壊れているものでももちろんお買取りさせて頂きます。多少減額にはなりますが、大きなマイナスではございませんので実際に拝見できればと思います。 チュードル買取はお任せ下さい。

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    山本 樹

  • お客様イメージ

    東京都
    30/男性

  • ふきだし
  • チュードルのクロノタイム相場かなり上がっていますよね!

    こんにちは!昔ロレックス(ROLEX)のデイトナRef.6263に憧れてチュードル(TUDOR)のクロノタイムを20万しないくらいで買いましたが今2倍以上の金額で売っていますよね?今度査定してもらいたいと思います!よろしくお願い致します。

  • こんにちは!マルカ(MARUKA)銀座本店の横尾で御座います。ロレックス(ROLEX)のアンティークブームの影響でデュフュージョンブランドであるチュードル(TUDOR)もかなり相場が上がっております。お客様がお持ちのクロノタイムはロレックス(ROLEX)のデイトナのアンティークモデルであるRef.6263に近いデザインということで非常に人気です。その為Ref.6263が高騰したことに合わせてかなり上昇しています。LINE査定で簡単に相場お調べ出来ますのでお気軽にご利用下さいね!

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    横尾 俊寛

  • お客様イメージ

    熊本県
    40/女性

  • ふきだし
  • チュードル? ロレックス?

    父の遺品の中に腕時計があったのですが、私自身ブランドに詳しくないのですが、それなり調べるとチュードルというブランドのようでした。ただロレックス?のマークも入っているのですが、これはどこのブランドになるのでしょうか?また買取出来るのでしょうか?

  • お問い合わせありがとうございます。チュードルはもともとロレックスの普及版として誕生したもので古いモデルですとロレックスのパーツが使われていますので恐らくそのモデルかと思われます。商品の価値はチュードルの腕時計としてみさせて頂きます。福岡は天神にお店がございますので、お持ち頂ければとおもいます。

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    山本 樹

装飾上

チューダー(チュードル)買取について

MARUKAでは、ロレックスの弟分として有名なチュードルも高値で買取させていただくことが多いです。ご縁で当サイトに訪れていただいたので、参考になればと思い、ブランド紹介をさせていただきます。個性溢れるデザインでロレックスに共通する高機能が人気で関係性の高いブランドでもある為、当社MARUKA(マルカ)では需要が高い傾向にございます。そんなチュードルの誕生は、1930年に遡ります。当時、今程の名声を手にしていなかったロレックスは、発祥地のイギリス市場の拡大を考えました。そこで、ロレックスのデフュージョンブランドとしてチュードルを創設したのです。チュードルというネーミングは、イギリス王を何人も輩出した名門のテューダー家から付けられた名前だけあり、ロレックスのイギリスへの愛が伺われます。その特徴は、ロレックスよりは低価格なのに安定した高性能を実現している点です。基礎部分にはローコストのETA製エボーシュムーブメントを起用し、その他のパーツなどにおいてはロレックスのものを使用しています。よって、チュードルは、ロレックスの要素が十分に詰め込まれた時計でもあります。そのようなチュードルに高価買取値を付けさせていただくのは、トレンドを追う傾向のあるベゼルやブレス、独自の形を維持し続けるクロノタイムなどは、需要の高いモデルでもある為です。ですので、ぜひMARUKA(マルカ)へご一報くださいませ。他社よりも高額買取にできるようスタッフが査定いたします。是非、お近くのMARUKA(マルカ)へお越しください。店舗案内は、こちらのページをご覧ください。http://www.7-7maruka.com/counter/

チュードル(TUDOR)の歴史

上記のように1930年イギリスでの販売不振を補うため、ロレックス(ROLEX)創始者のハンス・ウィルスドルフはロレックスの販売不振であったイギリスに的を絞った戦略で挑みます。すでにオイスターパーペチュアルで名を馳せ高級ブランドとして確立していたロレックスでは一般向けへの販売不振の打開策に悩んでいました。そのこだわりと高機能でどうしても販売価格は高くなっており、だからこそ高級時計ブランドとしての地位も手に入れたロレックスにとってコストダウンをして廉価版を出すことは技術的には可能でしたが、そうすればせっかく気づいた高級時計メーカーというブランドに傷が付きます。
そこで思いついたのが兄弟ブランドを作り、共通で使える部品は使い安くできるとことは安くし、ロレックス同様のデザイン性と堅牢性を兼ね備えながら一般市民でも手に入れやすいコストで販売することでした。
華美なものを好まない当時のイギリスにあわせケースなどはロレックスと同じオイスターケースを使いながらムーブメントはETA製を使うなどし低価格化を実現しております。モデルによっては竜頭にそのままロレックスの王冠マークがはいったままになっているものもありチュードルファンだけでなくロレックスファンにもコアなファンがいます。
盾のエンブレムと薔薇のロゴ
また現在では盾のエンブレム(ロゴ)ですが、ブランド設立から70年代頃まではバラのロゴ(意匠)が使われており、年代ごとに花びらや葉の形を変え、いくつか種類がありますが繊細な仕上げが施されるバラはコストがかかるため、創立者ハンス・ウィルスドルフの死を機にロゴマークは盾のみとなりました。
例えローコスト商品とはいえ、どこかにこだわりを残したかったハンスですが、結局はそのロゴにコストがかかりすぎると本末転倒となり悩みどころだったはずです、ただそのチュードル・ローズのロゴが残るモデルは現在でも「バラチュー」と呼ばれ、コアなファンには絶大なる人気を誇っております。

日本でのチュードルの展開

日本での正規代理店は現在ありませんのでなかなか情報が入りにくくマニアックなブランドという位置づけがされておりますが、それだけにこのブランドをわかってくれる人と巡り会えた時の嬉しさはひとしおです。
部品を共通の物を使用しているということもあり、モデル展開的にはロレックスと同じ展開でしたが、近年ではチュードル独自のモデルが発表されるなど独立した歩みを示し始めております。
2010年にはチュードル ヘリテージクロノグラフ モンテカルロ復刻モデル(1970年のモンテカルト 二つ目クロノグラフの復刻版)やスモールセコンド部分にチュードル・ローズの装飾がされたチュードル グラマー ダブルデイトなど素晴らしいデザインの逆にロレックスではできない感覚のモデルが発表されいままでと意味合いの違うチュードルファンを増やしています。
正規代理店がないことで全て並行となりアフターサービスを心配される人もおられますが、それらのサービスは全てロレックスが受けてくれますので安心です。
そしてついに2018年10月31日、TUDORは日本名「チューダー」として正規上陸。これまでも日本で人気であったチューダーを正式に日本でも展開することとなりました。もちろんMARUKAでもチューダー買取を徹底強化し日本の時計業界内でのチューダー隆盛に寄与したいと思っています。
あなたの大切にしてきたチューダーを高く売るならMARUKA、最新モデルからアンティークのチューダー、バラチューなどもすべてMARUKAにお任せください。

鑑定士が時計好きだからこその高額査定

MARUKA(マルカ)には時計好きの査定士がたくさんいます、というよりはみんな時計好きだからこの仕事をしているといって過言ではありません。是非皆様がチュードルをお持ちなら一度MARUKA(マルカ)へお越しになって査定だけでもいかがでしょうか?
自分がこだわって買った時計その想いまでMARUKA(マルカ)では高額査定させていただきます。是非同じ時計好き同士時を忘れて語り合ってみましょう。

装飾下