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お客様の声

  • お客様イメージ

    福岡県
    40/女性

  • ふきだし
  • 買取して頂きました

    ジャガールクルトの女性用レベルソを福岡天神店にて買取りして頂きました。 保証書や箱など残しておくタイプの人間ではないので本体のみでしたが高く買取して頂きました。

  • 福岡天神店をご利用頂きありがとうございます。ジャガールクルトのレベルソは人気モデルという事もあり高価買取が可能になっております。ジャガールクルト買取以外にも多くの時計、ブランド品も高価買取させて頂きます。また是非ご利用下さいませ。

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    山本 樹

  • お客様イメージ

    佐賀県
    40/女性

  • ふきだし
  • ジャガールクルトのレベルソ

    ジャガールクルト買取のご相談です。以前プレゼントで頂いたジャガールクルトのレベルソですが、ケースにイニシャルが彫ってあります。保証書などはありますが買取できますか?

  • レベルソのケースに刻印が入っているとの事ですがもちろんお買取り可能になっています。通常に比べてややお値段は下がってしまいますが、それほど大きく変わるわけではありませんので是非お持ち頂ければと思います。ジャガールクルト買取はお任せ下さい。

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    山本 樹

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マルカジャガー・ルクルト買取について

ジャガールクルトの買取

当社MARUKAでは、ジャガールクルトの買取査定を強化させていただいております。かなり高価で提示させていただくにも、下記のような理由がございます。ジャガールクルトは、機械式腕時計の愛好家達から絶大な人気を得ている時計ブランドで、100年以上の歴史を持つブランド力と間違いの無い安心の高性能を持っていますので、当社MARUKAにおいても需要の高いブランドとなります。歴史は、1933年に誕生したジャガールクルトは、スイスでも屈指の老舗マニュファクチュールです。自社一貫制作で時計作りを行っているだけあって、他の時計メーカーには無いジャガールクルトならではの驚きを持った時計ばかりです。その中でも定番でもあるレベルソは、ポロ競技で着用出来る時計として風防の破損を重視して開発されたものでありますし、耐久性や丈夫さに優れたマスターコントロール1000シリーズは、1000時間以上の非常に厳しい開発テストに耐えぬいた時計であるのが有名です。 以上のようなことから、当社MARUKAでもジャガールクルトの時計は買取強化をしておりますので、査定に出してみた際、思わぬ高額買取りのMARUKAにお越し下さい。 お近くの店舗検索はこちらから→http://www.7-7maruka.com/counter/ また、遠方の方は、宅配買取や出張も可能でございます。お気軽にお問い合わせください。(TEL075-205-5070)

ジャガールクルトについて

ジャガー・ルクルト(Jaeger-Lecoultre)は創業以来、確かな技術と豊かな創造性で約400の特許と数百に及ぶ発明を成してきました。人の介入を必要とせずに半永久的に動き続ける置時計や、世界最小のキャリバーの製作など、様々な製品の開発に尽力、数多くの傑作をこの世に送り出してきました。 アールデコ調のクラシカルなデザインのレベルソ、小型化と精度の両立を可能にしたデュオプラン、世界最小のムーブメントを搭載したジュワイアリー101、半永久的に動くアトモス、その他にもメモボックスやジオフィジックなど、どれもが洗練された美しさを備えていながら、実用性を伴う高品質な品となっています。

ジャガー・ルクルトの歴史

ルクルトの血をひく最初の人物は、1500年代のピエール・ルクルトと呼ばれる人物で、彼は森林資材を糧としながら、スイスで暮らしていました。 最初に時計の製作が行われるのは、19世紀になってからの事で、優秀な発明者でありながら独学で時計製作の技術を学んでいたアントワーヌ・ルクルトは、1833年最初のアトリエを設立しました。アントワーヌ・ルクルトはミクロンという1/1000ミリの単位をはじめて測定したことでも知られています。 1851年ロンドンで開かれた万国博覧会でイギリスのヴィクトリア女王がルクルト製のペンダントウォッチを購入します。このとき、ルクルトはゴールド製のクロノメーターや数多くの製品の開発実績によって金メダルを授与されました。 1890年ごろには、高い製造技術を武器に時計史上初の複雑機構を搭載したキャリバーの量産を行います。1903年パリのエドモンド・ジャガーは、ルクルト創設者の孫に当たるジャック・ダヴィット・ルクルトと協力関係を結ぶ事になり、1937年現在の社名であるジャガー・ルクルトのブランドが誕生しました。 そんな中、1929年に始まった世界大恐慌によりぜいたく品に対する需要が減少します。しかし、時計職人たちの飽くなき挑戦は続き、キャリバーを極限まで小型化した時計の製造に成功します。キャリバーの重量わずか1グラムで74個の部品で構成されたムーブメントは、その小ささに置いて一貫生産されたものとしては、現在までその記録が破られたことはありません。 1953年英国女王のエリザベス2世が、戴冠式にこの優れたメカニズムを搭載した時計を着用したことは、有名です。1938年にはイギリスの政治家で飛行家でもあるノエル・ペンバートン・ビリング卿の要望によりシガレットケースに収まるほどの小型カメラをつくるなど、幅広く事業を展開し、1996年には、時計の裏ダイヤルに画家アルフォンス・ミュシャのアールヌーボー様式の絵画を再現する事に成功しています。この絵画は、時計職人ミクロス・メルツェルをはじめとする3人のエナメル細密画家によって80時間にも及ぶ作業によって作られていて、精緻で美しい出来栄えは、筆舌に尽くしがたいものがあります。 2009年にはジャガー・ルクルトの時計が国際クロノメーター・コンクールで一位を獲得、現在に至ります。

ジャガー・ルクルトの時計製造に対するこだわり

高級時計の製造は、極小の金属片を極微細の複雑な機構に変身させる技術という事ができます。ジャガー・ルクルトはこの工程に対して惜しみない労力をつぎ込んでおり、例えば、同社のラインナップのひとつであるレベルソを作り上げるのに、1434もの手順が必要であり、そのうちの90%に並はずれた器用さが求められるという事実があります。 一年間に5億1500万回もの衝撃に耐えなければならないレバーをつくるのに必要な作業は少なくとも31工程あります。こういったきめ細かい作業を、1000名を超す従業員たちがこなしていきます。 1833年の創業以来、時計師、職人、エンジニア、技術者、アーティスト、メカニックやその他のスペシャリスト達が、その才能や叡智、創造性を融合させ、数多くの優れた製品をつくってきました。ミニチュア・エナメル装飾といった絶滅しかけていた技法を再発見し、それらを最新技術に積極的に取り入れる事で、新たなる美の創造を目指しています。そうした全ての工程に惜しみなく情熱を注ぐことから生まれる時計には、完璧なバランスへの飽くなき追求を進めるジャガー・ルクルトのこだわりが表れていると言えるでしょう。

グローバルに展開される活動

時計製造の分野に加え、パリのジュ・ド・ポーム美術館やヴェネチア国際映画祭とパートナーシップを結んだり、ユネスコの世界遺産センターと協力して世界遺産海洋プログラムを運営、自動車業界ではアストンマーティンと提携しています。 原子力潜水艦ノーチラス号のキャプテンに時計を贈り、南極探検のための腕時計を開発、ポロトーナメントのオフィシャルスポンサーを務め、フランスのシャルル=フィリップ・ドルレアン王子が行っているエチオピアの井戸の修復活動を手伝う一方、ジュウ渓谷産のハチミツを発表するなど、幅広い事業展開を行っています。 映画界とも強いコネクションを持っており、1953年チャーリー・チャップリンに送ったジャガー・ルクルトの時計は、その後代々チャップリン家に受け継がれており、その他にもジャガー・ルクルトの時計はダイアン・クルーガーやクライヴ・オーウェンをはじめとする多くのスターたちの装いを彩ってきました。ヴェネチア国際映画祭には、金獅子賞など各賞の受賞者にパーソナライズを施した腕時計を授与するなどの形で貢献しています。 そういった活動をする一方で、基本的なところを追求する姿勢は疎かになっておらず、ジャガー・ルクルトの時計は、精度、視認性、信頼性といった点で他の追随を許さない高品質な水準を保っています。未来を追求するには過去が元になるという考えのもと、パワフルな文化的シンボルである事を示す時計ブランドのアイデンティティを育むことに専念しており、耐久性や丈夫さに優れたマスターコントロール1000シリーズは、1000時間に及ぶ厳格な検査が行われており、厳しい基準を通過した時計だけが、市場に出回る事になっています。 ジャガー・ルクルト(Jaeger-Lecoultre)の時計は上述の通り最高の技術によって作られた高級機械式時計ですがなかなか一般の人には理解されないかもしれません。本当の機械式時計好きでないとこの名前は知らないでしょうし、ましてやモデル名になると皆目見当もつかないと思います。プロである我々買取をさせていただいているお店でも経験が浅く、時計自体の買取実績の少ないお店ではこられの時計は正しい評価を受けることなく不当に安い査定をされる場合があります。 MARUKAでは今までの時計に対する買取や販売の実績を基にこういった高級機械式時計を好んで買ってくれる業者、国に対してピンポイントに販売が出来ますのでどこよりも高い査定を出すことが出来るのです。 京都に5店舗、東京銀座の銀座本店、すべてのMARUKAであなたのお越しをお待ちしております。
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