シチズン買取

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シチズン 高価買取はマルカ シチズン 高価買取はマルカ

日本が誇る時計メーカー、「シチズン・ホールディングス」のシチズンには、英語で「市民」という意味があります。 その名のとおり、一般的な消費者のことを考えて設計された腕時計を製造するメーカーとして知られており、
特に太陽電池で稼働する「エコ・ドライブ」を搭載したモデルが有名です。シチズン買取ならMARUKAへ。

シチズン高価買取ならマルカMARUKA'S BENEFIT

benefit

  • スピード感のある販売網

    ながく手元に在庫してウロウロと高く売れる所を探すよりもMARUKA(マルカ)はこれまでの実績により「よりスピーディーに」販売することで小さな利益でも確実に販売し、その分スピードを持ってまさに薄利多売の方法を取っています。逆に言えば相場が見えていれば天井ギリギリの価格で買い取ることを「是」としていますのでどこよりも高い価格での買取りが可能となっています。

    スピード感のある販売網
  • 豊富な知識を持つ査定士

    普段より査定士は日本国内のあらゆる時計オークションの相場を把握しており、さらにヨーロッパやアメリカなどの主要なオークション、また特殊なシチズンなどの相場を把握、共有しています。それによりその時その時最新の正確な相場を把握して高値をつけていくのです。50万円から60万円ぐらい、というアバウトな相場観しかないとやはりリスクを恐れて下の50万円を基準に買取価格を設定してしまいます。しかしこれが55万円、とビシッと数字を把握していればその数字ギリギリまで追いかけることができ、上述の1の「スピード感」と合わせ少なくても確実な利益で回すことが可能、すなわちお客様からギリギリの高価買取が可能ということなのです。

    豊富な知識を持つ査定士
  • 何よりも時計が好き

    MARUKA(マルカ)の査定士は何よりも時計が大好きです。自身もシチズンをはじめ機械式時計をはめ常に情報を集めています。これが出来るのもなにより「時計が好き」「シチズンが好き」だからこそ。時には買取り業務の途中にお客様との会話が弾みすぎて思わぬ時間が経過する事もあります。自分が時計好きだからこそお客様の思いも理解し、少しでも高く買取り喜んでいただく顔が見たい。MARUKA(マルカ)の査定士の原動力は常に「お客様の笑顔」なのです。

    何よりも時計が好き

こんな状態でも買取可能です

  • 破損、キズあり例

    破損、キズあり

  • 剥がれ、汚れ、変色例

    剥がれ、汚れ、変色

  • 部品のみ例

    部品のみ

  • 50年前の動かない時計例

    50年前の動かない時計

シチズンについて

同コンセプトの腕時計では、国内に限らず世界を視野に入れてみても、シチズンほどコストパフォーマンスに優れるメーカーはありません。高級ブランドのラインナップとしては「ザ・シチズン」があり、低価格帯の腕時計、高級腕時計の双方に幅広い品揃えがあります。また宝石で飾った宝飾時計にはほとんど手を広げていないため、どちらかといえば大衆的な、普段使いに用いたい腕時計を買う際に候補となるメーカーといえるでしょう。そして他ブランドを寄せ付けない圧倒的な品質とコストパフォーマンスを誇ります。その時々に応じて、この価格帯の腕時計を選び分けたいと考える人にとっては最高のブランドとなるでしょう。高級腕時計を購入する際には値段を考えないことがもはや常識となっていますが、シチズンを購入する場合には値段は重要な項目となります。そのため、新品としてではなく中古で買い求める人も多く当社MARUKAの時計買取においても高い需要がある時計です。MARUKAではシチズン買取をスムーズに進めるためにもLINE無料査定を行っています。
日本の東京都、西東京市に本社を置いている、電子機器メーカー「シチズン」は、1918年に尚工社時計研究所として設立されました。シチズンと名前が変わったきっかけは、1924年に販売された尚工社のファーストモデルの懐中時計「シチズン」に由来しており、発売後に社名も変更されています。
シチズンは「市民」という意味でもあり、より多くの人に使ってもらいたいといった思いが込められているそうです。また機械式時計のムーブメントパーツの製造会社としても名が知れており、世界中に輸出しています。
そして、1956年に耐震機構「パラショック」搭載モデルを発表します。パラショック自体はすでに1939年にスイスで開発されていたものになりますが、国内産としては初のパラショック搭載モデルとなり、そのプロモーションも上空約30mのヘリコプターから時計を落とすという人の目を引くものとなり話題を集めました。
1958年には「ジャガールクルト」のメモボックスのようなアラーム付の腕時計を発表していて、これも国産としては初のモデルとなっています。
その後、防水性能を強化したもの、視覚障害がある方のために開発された「シャイン」、当時世界最薄の自動巻きモデル「クリスタルセブン」とより日常に密接したモデルを次々に発表しました。
クォーツショックに入り、シチズンもクォーツ時計を開発し、1976年に世界初の充電式太陽電池腕時計の発表がありました。これは現在シチズンの多くのモデルに搭載されている、「エコドライブ」の元になっているものです。
またシチズンの時計といえば、チタン製の腕時計が多く存在します。チタンの加工は非常に難しく、それに断念した時計会社も多いと聞きますが、シチズンは、チタンの軽さ、装着感、金属アレルギーの方で肌が弱いといった方にも比較的安全に使用できるといった点から開発に力を入れ、「スーパーチタニウム」を完成させます。従来のステンレススチールは汎用性が高い物になりますが、スーパーチタニウムはその5倍以上の硬度でありながら重さは約半分、錆びにくく、傷もつきにくいといった理想的な素材となりました。
より多くの人に使ってもらえる。このコンセプトは立ち上げ当初から守られていて、その技術力の高さから機械式腕時計とはまた違った観点で、腕時計を進化させているのがシチズンではないでしょうか。
MARUKAではそんな「より多くの人に」そんな思いが込められたシチズン買取をさせて頂きます。お使いになられていないものは是非お持ち下さいませ。

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