3.1フィリップ・リム買取

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MARUKA(マルカ)3.1フィリップ・リム買取について

3.1フィリップ・リムとは。 1973年、アメリカ カリフォルニア州生まれの中国系アメリカ人デザイナーの「フィリップ・リム(PHILLIP LIM)」 彼はファッションに関心を持ちらながらも、地元カリフォルニア大学では経済学の一種、財政学の勉強をしていましたが、1996年創業の「カティヨン・アデリ(KATAYONE ADELI)」のもとでデザインの勉強をし、その後ロサンゼルスの人気ブランド「ディベロップメント(DEVELOPMENT)」のデザイナーとして働きます。 そこでさらに経験を積んだのちに、2005年、ニューヨークにてファッションブランド「3.1フィリップ・リム」を設立しました。 2006年の秋冬コレクションで初お披露目、その可愛らしさの中にも強さを感じるデザイン、エレガンスさがファッション雑誌「ヴォーグ」でも取り上げられ称賛されています。 エレガンスさを失わず、クールでシック、そして普段から着られるようなライフスタイルに合わせたデザインはセレブを中心に広まり、日本でも多くの方に認知されているブランドになっています。 2007年よりメンズラインも販売開始され、その頃のフィリップ・リムはヴォーグ主催の若手デザイナーのコンテスト(CFDA)2年連続ファイナリスト、2012年にはメンズコレクションで「CFDAスワロフスキー賞」と、その後に繋がる輝かしい経歴を手に入れます。日本へはニューヨーク ソーホーへの出店後の2008年、旗艦店として世界で2番目の店舗、国内初の直営店が青山にオープンしました。ニューヨークに続いて日本に出店した経緯についてはフィリップ・リム自身が、「日本が好きだから」と答えたそうです。 フィリップ・リムと言えば、ブランド名の頭に着く「3.1」自身が31歳のころに立ち上げたことからつけられていますが、この31には思い入れがあるようで、コレクションにもつけられていますね。 「一日を31時間過ごしたような充実感」そんなテーマで作られている「31hour」。クリップからイメージを広げたフラップタイプのショルダーバッグ「アリックス(ALIX)」。有名人の愛用者も多い、2wayのデザインも機能性にも優れた人気コレクション「パシュリ(PASHLI)」など、デザインはもちろん、実用性にもこだわったバッグは多くの方に愛されています。コレクションももちろん毎年発表しておりそのデザインはいつもファンを納得させる素晴らしいショーになっています。2015年に10周年を迎えたフィリップ・リムはスターバックスとのコラボで「スタバカード」のデザインを手がけました。しかしその発売方法は、雑誌の付録のみと一風変わったアプローチで注目を集めました。どんどん人気も高くなってきたニューヨークのファッションブランド「フィリップ・リム」、MARUKA(マルカ)でも勿論お買取りさせて頂いております。
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