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マルカモンブラン買取について

この100年間において最高の筆記文化の代名詞となっているMontblancは、高品質と伝統的なクラフツマンシップを始めとする永続的価値を守り続けています。
形、スタイル、素材、職人技に妥協を許さない姿勢が、製品の中に反映されています。
(モンブラン公式Webより)

モンブランについて

携帯電話、スマートフォン、タブレットなどが氾濫し昔ほど「字を書く」事が少なくなった現代ですがそれでも大きな取引の際の署名などの場面では100円のボールペンではしまりません。大きな額の取引をし、「お客様に署名やご住所を頂くのに会社支給のボールペンでは雰囲気が出ないから僕は自分でモンブラン(Montblanc)のボールペンを用意してるんだ」と私の尊敬する営業マンの方から聞いて憧れた記憶があります。
自分が管理職になった時や、友人や家族または大事な取引先の方の昇進時などにモンブランのボールペンをネーム入りで贈った事があります。またおじいちゃんの書斎にはモンブランの万年筆があり、それで落書きをしたらいつも温厚なおじいちゃんにひどく怒られた記憶があります。
モンブラン(Montblanc)に代表される高級文具メーカーは世界各地にあり、日本ではその他にパーカー(PARKER)やデルタ(Delta)などが有名ですがアウロラ(AURORA)やカランダッシュ(CARAN d’ACHE)、ファーバーカステル(Faber Castell)にクロス(CROSS)など多数の高級文具メーカーがあります。もちろん日本でもパイロット(PILOT)やセーラー(SAILOR)など世界に通用する万年筆メーカーもあります。
その他ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)カルティエ(Cartier)ティファニー(TIFFANY&Co)などの高級ブランドからもボールペン、万年筆は発売されダンヒル(dunhill)やデュポン(S.T.Dupont)など男性向け高級ブランドからも文房具は発売されています。

現在のモンブラン

モンブランはドイツを起源とした筆記具メーカーですが、実際のところ現在はモンブランという企業は存在しません。現在モンブラン(Montblanc)はリシュモングループが所有するブランドのひとつとなってしまっています。
リシュモンに買収される前のモンブランは古くから高品質な筆記具をつくり続けてきましたが、買収されて以来バッグや財布などの革製品や香水などのフレグランス、そして腕時計など経営の多角化にのり出し2013年度の売上高においては半分以上は腕時計、革製品、フレグランスなどが占めており、筆記具は中核をなすビジネスという位置から離れています。昨今の各ブランドの戦略としてトータルで自社のブランドを使用してほしいという戦略と現代人の筆記用具離れが影響しています。

モンブランの歴史

モンブランの製品には、白い星型のマーク(ホワイトスター)が付くことで有名でありそれはアルプスのモンブランの山々の頂上に積もる雪をイメージしています。代表的製品であるマイスターシュテュックのペン先にはモンブラン山の標高である「4810」が刻まれています。

モンブランの歴史

1906年に「シンプロ・フィラーペン・カンパニー」としてハンブルクの文房具店の主人と銀行家、ベルリンのドイツ人エンジニアの3人によって万年筆の製造が開始されたことから始まる。
1924年にはモンブランの代表傑作、マイスターシュテュックが発表される。
1934年にブランドイメージとしてロゴに使用していたモンブランの名前を取り入れる形で社名を変更。「モンブラン・シンプロ・GMBH」とする。
1980年代にはダンヒルに買収される。
1993年、ダンヒルがリシュモングループに買収されそれに伴いモンブランもリシュモンの傘下となる。
2006年、創業100周年を記念して、ダイヤモンドのホワイトスターを冠し、モンブラン産花崗岩をキャップに使用したアニヴァーサリーエディションのマイスターシュテュックなどを発表した。

モンブランの代表製品

マイスターシュテュック
まさしくモンブランを代表する製品であり、最も有名なモデルとされる。黒いレジン(樹脂)に金もしくはプラチナのトリム。過去には赤いレジンも存在したが今は生産中止となっている。万年筆(吸入式、両用式、カートリッジ式、カートリッジホルダー式)、ボールペン、ペンシル、スケッチペン、ファインライナー、ローラーボール、ドキュメントマーカーがあり世界中の人々が「高級ボールペン」「高級万年筆」と言われて一番最初に思い浮かぶペンとも言われる。
サイズとして大きい順に(149)、ル・グランサイズ、クラシックサイズ、モーツァルトサイズなどと言われる。

マイスターシュテュックソリテール
マイスターシュテュックのボディに各種装飾や貴金属を用いた富裕層向けの装飾品的な位置づけ。万年筆(吸入式、両用式)、ボールペン、ペンシル、ファインライナー、ローラーボールがある。万年筆のペン先の金組成を除きマイスターシュテュックの大きさや仕様は特に変わらない。ペン先に18kが用いられることや、一部の最上級モデルに限り天冠部のホワイトスターに真珠が用いられることが特徴。

ボエム
さらに装飾が多くアクセサリー感覚を強めたシリーズ。万年筆(カートリッジ式)、ボールペン、ペンシル、ローラーボール、ファインライナーがある。携帯性に優れ万年筆には、キャップをはずし胴軸の一番後ろにねじ込むことでペン先が出てくる特殊なメカニズムが使われている。また、基本のサイズのほか、ミッドサイズやビッグサイズが存在する。ボエムにも貴金属仕様が存在し、非常に派手な装飾となっている。

スターウォーカー
現代性を強めたシリーズ。モンブランのトレードマークである、ホワイトスターがキャップの先端の透明な箇所に浮かぶように見えるのが特徴。万年筆(カートリッジ式)、ボールペン、ローラーボール、ファインライナーがある。機内販売限定や記念モデルでホワイトスターがダイヤモンドになった物などが発売された。

モンブラン買取

MARUKAでは上記のようなモンブランをはじめとする高級文具を高価買取します。
もちろん文房具だけでなく革製品や時計まで高価買取りいたします。何もMARUKAの高価買取はブランド買取や宝石買取だけでなく、こういった物でも正確に価値を査定し評価いたします。
モンブランだけでなく合わせてパーカー(PARKER)、デルタ(Delta)に加えアウロラ(AURORA)やカランダッシュ(CARAN d’ACHE)、ファーバーカステル(Faber Castell)にクロス(CROSS)等の日本ではあまりなじみのないブランドでも大丈夫。もちろん日本ブランドのパイロット(PILOT)やセーラー(SAILOR)も高価買取しております。

昭和28年に京都で創業、60余年続く質屋を母体とし昨今のブランドショップとは違うブランド買取や時計買取だけではなく熟練の技術と知識が必要な宝石買取や、地金買取り価格では日本トップの貴金属買取、そして骨董品買取やこういった古くから親しまれている高級ブランド、文房具、嗜好品なども取り扱っております。
MARUKAでは現在東京の銀座の銀座本店、京都は西大路七条と四条大宮、四条烏丸に烏丸御池、九州は福岡の博多と並ぶ繁華街である天神地区に福岡天神店と7か所を展開。近々東京は池袋や渋谷にも店舗を展開します。

老舗ならではの徹底した査定士教育システムにより知識と経験豊かな査定士が、業界の常識を打ち破るまるで高級料亭のような豪奢な内装の店舗で、全国トップクラスの最高の価格で皆様を「おもてなしの心で買取」の心でお待ちしております。
また査定士の多くは終活カウンセラーの資格を持ち、特に団塊の世代の終活を本業を活かした生前整理の立場から応援しております。もちろん相談は無料、終活カウンセラーとして生前整理だけではなく遺言や遺産整理の事まで相談にのらせていただいております。