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インゴット(ゴールドバー)について

MARUKA(マルカ)はインゴット(ゴールドバー)について買取にこだわります。

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インゴット(ゴールドバー)について

日本語の意味としては「金属の塊」という意味になります。金(ゴールド)を型に流し込んで作成し、取引や流通などに使いやすい形にし、金の延べ棒やゴールドバーともいわれます。インゴット(金)は現物資産であり、金融資産と違い、物に価値がある物ですので価値がなくなるという事はないです。簡単に説明いたしますと株券だと景気や経済などで価値が変動する事が激しく、場合によっては紙きれになることもありますが、インゴット(ゴールドバー)の場合、景気や経済などに左右される事が少ないので常に価値があるものとして全世界で取引されます。

インゴット(ゴールドバー)には1kg、500g、200g、100g、50gとさまざまな種類が存在し他にもアクセサリー用に作られた20g、10g、5g、1gと非常に身に付けやすいインゴット等も存在します。1Kgを越えてくるものであれば呼び方がキロバ―と呼ばれ、1Kg未満の物であればグラムバーと呼ばれます。インゴットには偽物を防止するために一つ一つシリアルナンバーや刻印が打たれた物が基本となります。(一部ない物もございます)偽物であれば表示のグラム数が違う場合やインゴットの品質が違うということになります。インゴットの国際ブランドとして国内であれば日鉱金属(株)(日立製作所)、三菱マテリアル(株)、三井金属鉱業(株)、住友金属鉱山(株)、同和鉱業(株)、古河機械金属(株)、田中貴金属工業(株)、(株)徳力本店石福金属興業(株)、松田産業(株)、日鉱金属株式会社等があり国外になるとSwiss Bank(スイス)Degussa(ドイツ)Perth Mint(オーストラリア)等が存在します。

MARUKA(マルカ)ではこういったインゴットはもちろんですが貴金属のちぎれたアクセサリーやコイン(金貨)でも全国トップクラスの買取金額でキッチリお買取させて頂きます。金相場も数十年前に比べると数倍と高騰しております。高価買取、金プラチナ買取とうたってるお店は山ほど御座いますが、いざお店ごとに品物を出し買取金額を比べてみると数百円、数千円、数万円とお店によっては差が出てきます。特にインゴット(ゴールドバー)だと場合によっては数十万円も変わったりする場合もございますので是非面倒がらずにいろんなお店を調べ電話して比較してください。MARUKA(マルカ)は毎日、買取金額をホームページや店頭に公表し、手数料、査定料等が一切かからない完全無料のインゴット高価買取店です。インゴットの様に大きいものになるとグラムに比例して手数料を取られたり、買取相場ではなく単なる金相場を公表し、実際に「お店に行くと全く思っていた金額と違っていた」という事もございますので大事な実物資産を売る予定のお客様は他店と比較して是非MARUKA(マルカ)へお持ち下さいませ。

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