宝石・ジュエリー買取はプロの宝飾品鑑定の京都マルカ

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宝石ジュエリー
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専門鑑定士のいるマルカにぜひ
ご相談ください

定価のない宝飾品の鑑定には、本物を見抜く査定眼と豊富な経験が必要です。
MARUKAでは月間300以上の宝石を鑑定している実績があります。

  • 9月の誕生石はサファイアになります。

    名前の由来はラテン語で青色の意味であるsapphirus(サッピルス)ギリシャ語のsappheiros(サピロス)から来ているそうです。鉱物的にはコランダム、コランダムは青い物をブルーサファイア、オレンジの物をオレンジサファイア、緑の物をグリーンサファイア、赤い物をルビーと呼びます。

    MARUKA査定士 富築 幸佑

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    高く売るポイント

    綺麗な状態での査定がポイント

    サファイアやルビーといったコランダムの宝石は基本的には掘り出された石は色が鈍いので加熱処理を行ないます。加熱する事により綺麗な濃い青い色に変わったり中のインクルージョンが消えクリアなサファイアに変わります。
    この処理方法は世に出回っているサファイアの9割以上になされている物で非加熱サファイアを探す方が難しいです。しかしながら中には非加熱のまま世に出回っている物もありそして加熱せずとも濃い青色をしたサファイアがあります。こうなってくるとそのh加熱サファイアの価値は通常の物よりも遥かに高くなり高額な値段で取引きされております。ジュエリーを購入する際に鑑別書等が一緒に付属していると思いますが非加熱サファイアの場合はその鑑別書がないと判断は困難ですのでそういった場合は鑑別書が必要になってきますすのでなくさないようにしましょう

宝石ジュエリー
偽物情報や見分け方の
ポイント

サファイアの偽物つまり合成サファイアもよく出回っております。特徴としてはインクルージョン(内包物)がない異常に綺麗な物はその疑いがあります。又合成の中でも内包物がある物もあります。気泡やカーブラインなどが代表的で天然インクルージョンとも似ているので注意が必要。テスターや天然の特徴である程度判断できる事もありますが断定はできないので宝石機関に鑑別を取る事が一番良いとされています。

偽物の見分け方 3つのポイント

  • 内包物

    カーブライン

    合成サファイアによく見受けられるカーブライン、このインクルージョンがあると合成サファイアになります。

  • 鑑定書

    シルクインクルーション

    天然非加熱サファイアに見受けられるシルクインクルーション
    このインクルージョンがあれば天然かつ非加熱サファイアの可能性が高くなります。

  • 鑑別機関

    宝石テスターで確認

    コランダムの判別も可能なテスターがありますので類似石等はこれで判断可能

マルカならこんな状態でも
買取可能!

どんな宝石ジュエリーでも
ご相談下さい。
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大切な宝石を売る前にチェック
買取知っ得ポイント

  • 手数料や
    サービス料に注意!

    買取価格を事前に調べても支払いの際に、手数料などの名目で10%〜20%も差し引きされる業者もいるのでご注意を。
    マルカなら査定金額から手数料や査定・出張料、宅配買取のキャンセル返送料に至るまで、
    お客様の負担は一切不要です。

  • 付属品や箱なども
    お持ちください!

    マルカでは、宝飾品の専門査定士が在籍しているので、鑑定書のない宝石でも正確に査定ができます。
    宝石の付いたブランドジュエリーなどは付属品や購入時の箱などもあればご一緒にお持ちください。もちろん鑑定書などもあればより早く正確に査定できます!

  • 取れる範囲のホコリ
    などは掃除を…

    商品のコンディションで査定額が左右されます。取れる範囲の汚れは軽く落としておきましょう。
    ただし、無理なメンテは破損の元になるので、ジュエリー本体に傷を付けないように十分ご注意ください。

宝石買取ができるお店は
実は少ない!?

宝石買取は大きく分けてダイヤモンド買取とその他色石に分かれます。
そのどちらも特徴は「定価がない」ことであり、ブランド品や時計などではブランドとその品名、品番が分かれば低下や現在の中古市場の相場を割り出しあとはそれに対する掛け率で買取価格を決めることができます。しかし宝石買取に関しては大きさやグレードによっての相場表はあるのですが、一番重要なのは「目の前の宝石がそのグレードのどこに位置するか決める鑑定眼が必要」ということです。
宝石鑑定ができない査定士は、当然高いグレードだと思って値段をつけると赤字になるため必然的に低いグレードでしか見積もれず(安全圏内)高い買取は望めません。店によっては最初から買取商材から宝石類をはずしているところもありますし、鑑別書や鑑定書がないと買取をしないというお店もあります。

昭和28年創業の老舗質店がはじまりのMARUKAでは現在のスタイルになってもその質屋時代から続く「宝石取り扱いへの情熱」は続き、社長を筆頭に宝石鑑定機関の資格を持つものや、定期的に宝石鑑定機関の講習を受けに行き、またそれを会社に戻って他の査定士にフィードバッグするなど日々の努力を惜しみません。
宝石買取の際にグレードを見誤って不当に安い価格提示をしてしまうのは恥になるので会社の看板をかけ皆日々努力しています。

ダイヤモンド買取時の査定を例に挙げると、有名な「4C」というもので判断をします。
まずはキャラット、重さのことなのですがすなわち大きさを示します。豆知識ですが1キャラット(1ct)は0.2gですので、2キャラットのダイヤといっても重さは0.4gほどです。
このキャラットは大体アクセサリーになっているものであれば目立たないところに刻印が打たれているのですぐにわかります。ただ、古い商品やリメイク、リペアをしたジュエリーなどは消えていたり、現物と大きさが違っていたりしますのでそれらを目で見て確認するのも重要な仕事です。 次はカラー、色目ですね。無色透明が一番のDカラー(透明)から黄色を帯びてくるにしたがってE・F・G・・・となっていくのですが色の境目に明確な線引きがあるわけではありません。これが非常に難しいです。
次にクラリティ、透明度や不純物の含有量なのですがこれも一応文章で示される基準(決められた範囲内に肉眼や顕微鏡で視認できる内包物が何個、など)があるのですが、見え方(正面から見たときにどう見えるか、指輪にしたときに爪で隠せるか)などで同じグレードでも評価がかわったりもします。
これはVVS-1、VVS-2、VS-1・・・I1、I2・・・となります。
そしてカット、そのルースのプロポーションとかですね。テーブルと言われるトップの広さや深さとのバランス。左右対称が綺麗に整っているのか、そもそも丸形(ブリリアントカット)なのか・・・これもEX(エクセレント)からVG(ベリーグッド)・・・と分かれています。

これらを「自分の目」で見て判定していくのです。よほどの修行をしておかないと無理、というのがよくわかっていただけると思います。
MARUKAの査定士は日々の業務に加え、会社として全員で、また個人で休みの日を削ってでもそれらの勉強、修練に努め間違いのない鑑定眼を磨いているのです。

買取60年以上のプロが行う
宝石ジュエリーの鑑定
MARUKAの高価買取には
理由があります。

  • サファイアの中で最も評価の高いカラーはパパラチアサファイアであります。スリランカは宝石採掘が豊富でジェムパラダイスとも呼ばれますがその中でもスリランカを代表する宝石がパパラチアサファイア、色の特としてはオレンジとピンクの中間色になり他の宝石にはない色合いをしております。サファイアのカラーは多彩で様々な種類のサファイアがあります。
    コランダムの中で赤色以外の物をサファイアと呼び、赤色の物をルビーと言いますがパパラチアサファイアの判断は難しくオレンジとピンクの中間、オレンジが強ければオレンジサファイアになりますしピンクが強ければピンクサファイアになります。世界的基準になる鑑定機関に出しパパラチアサファイアと鑑別が出ればパパラチアの評価が可能となります。

    MARUKA査定士 富築 幸佑

  • 査定士

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どうして業界最高クラスの
高価買取が出来るの?

01 GIA.G.G在籍
1点からでも正確な鑑定

GIA.G.Gとは世界的にも権威のある米国宝石学会のグラジュエイトジェモロジストプログラムを修了した宝石のスペシャリストのことです。宝石学用機器を使用し、グレーディングを正確に見極めるから、鑑別書がなくても最大限の価格をご提示できます。
知識と経験のない店では、できるだけ安く買い叩こうとしたり他にも売れるものがないか探ろうとするので注意が必要です。

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02 世界に販売ルートがある
国際相場を常にリサーチ

創業60年以上の歴史あるMARUKA(マルカ)は坂路が海外にもあるので、国内で流行が廃れてしまった宝石でも、需要の高い国に高価で売却。その利益を1円でも高くお客様に還元することができるのです。
世界各国で人気のある宝飾品の色や形は様々。刻々と移り変わる国際相場に合わせて日々の買取金額も変動します。今いくらで売れるのか?お気軽にスタッフまでお尋ねください。

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03 中間コストの削減
上質な自社メンテナンス力

MARUKA(マルカ)は時計やブランド品を幅広く扱うため、抜群のメンテナンス力を持つ専門のセンターがあります。多少の傷みや汚れなら自社で修復して需要のある国などにより高く売れるため、余計なマージンも発生せず、効率の良い流通を行えるのです。
他店で断られた宝石も壊れたジュエリーも、諦めないで一度MARUKA(マルカ)にご相談ください。

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宝石ジュエリー買取について

当社の宝石買取のページをご覧いただきありがとうございます。
最近では、若い女性のお客様のご来店が増えており、やはり一番ご依頼をいただくのがジュエリーの買取になります。若い女性はブルガリやカルティエなどのブランドジュエリーを好まれますが、ご婦人方になりますと高島屋や大丸などのデパート物や石川暢子などの日本人デザイナージュエリーなども好んでご使用になられています。いずれにせよ宝石、ジュエリー買取を思いつかれましたら京都で65年以上の歴史を誇るマルカへまずはご相談ください。
MARUKAではジュエリー、宝石買取には特に力を入れて査定させていただいております。
宝石買取でも色石買い取り、すなわち宝石、ルビーの買取もサファイアも宝石買い取り全ての分野で自信があります。
なぜならブランドというものには流行があります。
しかし、ジュエリーそのものには流行はありません。
各ブランドのアイテムに使用されて、流行になることはあっても、
ジュエリーそのものに大きな流行があることは殆ど無く、
また、価値が流行によって下がってしまうこともありません。
ジュエリーにはダイヤ、宝石、ルビーなどからアレキサンドライト、キャッツアイなど様々な種類があり全ての種類がそれぞれの価値をもっております。
その為、流行や時代で価格が変動しやすいブランド品よりも、ジュエリーは安定した買取査定が行われており
特に当社でも宝石買取強化をしております。
需要と供給に左右されることなく、ジュエリーそのものの価値を査定されるので高価買取が実現しています。
宝石の買い取りは査定士の鑑定眼に自信のマルカへ是非お任せ下さい

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