ゼロハリバートン

高価買取MARUKAロゴ

全国対応
お問合わせ

お客様センター

お問合わせ:0120-89-7875

  1. ブランド買取【MARUKA】 HOME > ブランド買取 > ゼロハリバートン買取

MARUKAはゼロハリバートン買取にこだわります。
手数料、査定料、送料などすべてが完全無料!でご利用になれます。

買取のことならマルカへ

ゼロハリバートン
LINE@で査定

リアルタイム買取実績速報

みんなは今、MARUKAに何を売りに来てるの?

※中古買取相場は参考価格になります。買取金額を保証するものではございません。

MARUKAのおもてなしの心で買取
ブランド一覧はこちら

買取アイテム一覧

LINE@で査定

お客様の声

買取方法をこちらからお選び下さい

選べる買取方法

ご利用は全て無料です!キャンセルも無料!

買取に関するご相談やわからないことなどは下記の無料通話ダイヤルまでお気軽にお問合わせください。

電話番号:0120-89-7875

MARUKAならこんな状態でも買取可能

思った以上の高価買取もあります!捨てる前にMARUKAにお気軽にご相談ください!

MARUKA店舗ご案内

京都で創業昭和28年の老舗買取店MARUKA。全国に現在12店舗ございます。

東京エリア

阪神エリア

福岡エリア

京都エリア

買取強化ブランド

その他取扱ブランド一覧

  • アa行
  • カ行
  • サ行
  • タ行
  • ナ行
  • ハ行
  • マ行
  • ヤ行
  • ラ行
  • ワ行

手数料、査定料、送料などすべてが完全無料!でご利用になれます。

マルカゼロハリバートン買取について

アルミニウム素材を活用したアタッシュケースを主に製造、販売するブランド、 それがゼロハリバートン(ZEROHALLIBURTON)です。 創業者は「アール P ハリバートン シニア氏」です。 元々エンジニアで世界中を飛び回っていた人物です。 その忙しく飛び回る中で激務に耐えうるいいカバンというのがない事にある日疑問を抱き、 「ならば作ってしまおう」という事で雨にも土埃にも負けない頑丈な鞄、当た酒ケースを開発したのが始まりです。 簡単に今までのゼロハリバートンが成し遂げてきた歴史をまとめると 頑丈な鞄造りの際に航空機のエンジニアに相談しアルミニウム合金を使った鞄だと衝撃などにも簡単にはビクともしないと助言され、ケースが完成しました。 その頃は創業者の名前でもある「ハリバートン(HALLIBURTON)」とケースで、 「ハリバートン・ケース(HALLIBURTON CASE)社」が立ち上がりました。 アイデアと設計はハリバートン氏が。 製造はアメリカのカリフォルニア州の「ジロルドカンパニー(ZIEROLD COMPANY)社」が請け負いました。 このジロルドカンパニー社がただ単純に発音を多くの方に呼んでいただきやすいものにするため「ジロルドカンパニー」から「ゼロ コーポレーション」へと改名しました。 それが1946年の話です。 その後、「ハリバートン ケース社」がゼロコーポレーションの傘下に入ったことから、 今の名称「ゼロ ハリバートン(ZERO HALLIBURTON)」になりました。 これが1952年の話です。 現在はアメリカのソルトレイクシティの他、日本国内でも北海道の赤平氏などで製造の向上を構えています。 ゼロハリバートン(ZERO HALLIBURTON)のこれまでの功績や逸話では、アポロの月面着陸の際に月面を採取し保管して地球に持ち帰られる際、使用されたケースがゼロハリバートン(ZERO HALLOBURTON)社製のアタッシュケースでした。 ただ、アポロ計画の時も使用された鞄は一般販売されていたアルミ合金のケースに特別何か加工したわけでもなく 街中のブティックで売られている鞄が宇宙に行って月の表面を保管して帰って来た事で、一つの大きな功績となりました。 また日本国内では中々身近ではない話ですが 海外では爆破テロが発生した時に、ゼロハリバートン(ZERO HALLIBURTON)のアタッシュケースと、その中身だけは無事だったという話もございます。 著名人も数多くゼロハリバートン(ZERO HALLIBURTON)製のアタッシュケースを愛用されていて、ハリウッド映画などでもよく製品が登場しております。 その他日本で言う所の「王室御用達」ともいえるアメリカ大統領のみが所有できない核兵器など国家の重要機密機構の書類が入った、いわば門外不出、なにがあっても外部に漏れてはいけない秘密書類が保管されているブリーフケースもゼロハリバートン(ZERO HALLIBURTON)製品です。通称「核のフットボール」とも呼ばれています。 創業から長年アルミニウム合金が主流だったゼロハリ製品も現在ではポリカーボネートやナイロン素材が使用されているモデルも発売されています。 ここ最近では2008年にエグゼクティブコンサルタントとして「ティム フェントン氏」が起用され限定モデルなども発売され注目を集めています。 アタッシュケースから始まったゼロハリバートン(ZERO HALLIBURTON)も今では、 スーツケースや程よい大きさのビジネスバッグ、リュックやキャリーバッグといった様々なビジネスシーンにて活用できる製品が揃うブランドとなっております。 面白い物ではアイフォンケースなどもゼロハリバートン(ZERO HALLIBURTON)製でございます。 近年、アウトレットにも製品が並ぶようになり、さらに多くのユーザーを獲得しております。 これまでビジネスシーンでの活躍が目立っていたブランドでもあるゼロハリバートン(ZERO HALLIBURTON)ですが 今後更なる人気と共に進化していくブランドではないでしょうか? マルカ(MARUKA)では、そういったゼロハリバートン(ZEROHALLIBURTON)も買取りを強化しております。 どうしてもイメージとしてバッグ類ならルイヴィトン(LOUIS VUITTON)やシャネル(CHANEL)、エルメス(HERMES)などといった有名ブランドからグッチ(GUCCI)やプラダ(PRADA)など誰もが知っているであろう人気ブランドしか買取りできないと思われがちですが、決してそのような事はございません。 買取り対応商品 ジャンルの豊富さもマルカ(MARUKA)は全国でトップクラスを誇っております。 京都だけではなく 東京の銀座本店や2016年3月にオープンさせて頂きました渋谷店、 九州初出店の福岡天神店とマルカグループではどこでも同じハイレベルな接客と査定をさせて頂いております。 査定に関しても査定料金や買取り手数料、キャンセル料なども一切発生しません。 完全無料でご利用頂けますので、初めてご利用になられますお客様も是非ご安心してお越し下さいませ。 ゼロハリバートン(ZEROHALIBURTON)買取強化中です。 皆様のご利用もスタッフ一同心よりお待ち致しております。
総合トップへ
LINE@で査定