ターノグラフ

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マルカターノグラフ買取について

ターノグラフについて

ターノグラフは超高級腕時計ブランド「ロレックス」が誇る人気モデルで、当社MARUKAでは、非常に高額な価格が付くことが多いです。デイジャスト機構や、ブレスに5連ジュビリーブレスもしくは3連オイスターブレスを採用しているという点も印象的ですが、やはり何といっても「ターン・ゼロ・グラフ(ゼロに還る)」という名を持つ特殊な回転ベゼルがこのモデルの最大の特徴です。回転ベゼルを持つロレックスの腕時計としては他に「サブマリーナー」があり、これは酸素ボンベの残量を気にするダイバーのための機構でもあります。そのため、ターノグラフはサブマリーナーの元祖モデルともいわれています。どちらも人気のあるモデルですが、やはり回転ベゼル採用の大本となったこのターノグラフを腕に巻きたい。そう考える人は多いのではないでしょうか。ロレックスブランドの腕時計はモデルチェンジの回数が少ないことでも知られており、このターノグラフも初代はたった1つのモデルしか存在しません。ですので、当社MARUKAでは人気の高いロレックス/ターノグラフモデルなら、かなりの高額買取が期待できるはずです。また、LINEで査定にも力を入れております。わずかな時間で金額をお伝えできます。どうぞご活用くださいませ。

ターノグラフ

一見するとただのデイトジャスト、でも回転ベゼルを持ってるってラグジュアリーなの?スポーツなの?
そう「スポーティー」でありながら「ラグジュアリー」なのがこのモデル。キラキラと光るフルーレットベゼルに10分刻みで数字が打たれているのが特徴です。
ロレックス(ROLEX)が1954年にエクスプローラーやサブマリーナーと同時に発表したこのモデルはサブマリーナーの元祖といわれましたが後継モデルがなく2004年に復刻される(116264)まで独特の存在感を残しながら消えていったモデルです。回転式ベゼルを備えたこのモデル、初期型はもう少し「ごつい」イメージでした。
尚、ROLEXの創業は1905年、当初はロンドンに時計の製造・販売会社として「ウィルスドルフ&デイビス社」を設立。ROLEXという商標を使うのは1908年になってからである。1919年にスイスのジュネーブに本社を移している。
ターン・0(ゼロ)・グラフ「Turn-0-Graph」と言われる意味としては「0(ゼロ)にかえる」。この独特なベゼルによって、ラグジュアリーでありながらスポーティー、スポーティーでありながらラグジュアリーといった二面性を持ち、現在も根強いファンがたくさんいます。
3連ブレスモデルと、5連ブレスのモデルがあり、文字盤の色やベゼルの素材の組み合わせによってはドレッシー寄りなのかスポーツ寄りなのか選ぶこともできる面白いモデルです。秒針が赤なのもこのモデルの特徴です。ポイントポイントに赤を使ったこのモデル文字盤に描かれたターノグラフ(Turn-0-Graph)」の文字が赤で存在感を主張しまた日付の数字が赤いのがこのモデルの特殊性をさらに際立たせているかもしれません。
ただターノグラフは全てコンビモデルで、一見SSに見えるものはSS×WG(ホワイトゴールド)となっており他にはSS×YG(イエローゴールド)、SS×PG(ピンクゴールド)の3種のコンビモデルがあります。そういう意味ではラグジュアリーでドレッシーなモデルといっていいかと思います。
尚、復刻後のターノグラフはそれの発表と入れ違いに廃盤になり、Ref番も1番違いのデイトジャスト「サンダーバード」の後継モデルとも言われています。ちなみにサンダーバードはアメリカ空軍のアクロバット飛行チーム「サンダーバーズ」から特注を受けて作られたのでこの俗称がつけられています。
こういったどちらかと言えばロレックス(ROLEX)の中でも特殊なモデルであるターノグラフですが、MARUKAではそういったモデルの歴史、経緯まで熟知した熟練の査定士があなたの大切なコレクションを査定させていただきます。
もちろん査定士達も機械式時計が大好きですので、こういったモデルを査定させていただく時は自然と会話も弾みます。我々は物を買い取るのが仕事ですが、決してそれだけのために居るのではありません。お客様がその商品を買った時の想いまでお聞きして次のその商品を求めるお客様へつなぐ架け橋となりたい。その為にありとあらゆる分野の事を勉強し、日々努力を重ね皆様のご来店をお待ちしております。