ルビー買取はプロの宝飾品鑑定の京都マルカ

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ルビー高価買取

業界No.1宣言

大切なルビーを売るなら
GIA G.G.(米国宝石学会 宝石鑑定士)が在籍するMARUKAにお任せください!

7月の誕生石であるルビーの石言葉は「情熱・純愛・勇気」など。そんなルビーをMARUKAは高価買取いたします。なかなか大きな物が出てこないルビー、だからといって小粒では評価がされないわけではありません。ルビー買取において質の見極めは非常に難しく熟練の技が要求されます。そんな評価が難しいルビーを高価買取できるのがMARUKA。宝石高価買取で知られるMARUKAならあなたのルビーを高価買取いたします。他店での評価が低くても諦めず是非MARUKAへお越しください。ルビー、エメラルド、サファイアなど色石高価買取なら東京・京都・大阪・神戸・福岡のMARUKA(マルカ)まで。

ルビーの買取ならMARUKAへ

買取業界において宝石買取で有名なMARUKA、小売りをしない買取専門店なので一般への知名度は低めですがそれでも現在展開中の東京や大阪、もちろん本家京都や神戸、福岡では「宝石買取、特に色石。鑑定が難しいルビー買取ならMARUKA」と言われるようになりました。
宝石の鑑定、買取はどんな最新式のカメラやモニターでも正確に色を再現できないため肉眼でその宝石を直接手に取ってしないといけません。バッグや時計と違って品番をたたけば豊富なデータがあるわけでなく査定士一人一人の力量にかかってきます。これを身に着けるには専門的な資格をもつ人間の元、たくさんの宝石の実物を見ながら勉強するしかありません。宝石買取に自信ありのMARUKAであなたの大切なルビー買取をまかせてみませんか?

LINE査定

買取実績例

自信の高価買取実績、他社とお比べください!
ルビー

ルビー3.02ct・ダイヤモンド1.53ct/6.7g

  • A社
  • ルビー

    90,000円

  • ダイヤモンド

    15,000円

  • 台座

    12,000円

  • 合計 

    117,000円

  • MARUKA
  •  

    604,000円

  •  

    61,200円

  •  

    21,400円

  • 686,600円

MARUKA価格
その差額は
なんと

569,600

!!!

買取実績速報

MARUKAで買取ご成約いただいた例をリアルタイムでご紹介いたします。

ルビーの買取にMARUKA(マルカ)が強い理由

  • 豊富な経験と知識に裏打ちされたプロによる

    正確な鑑定

  • 直接お客様には販売しません

    売り先は世界で一番高く売れる地域へ

  • 買取った商品を1円でも高く売るために

    専門部署による自社メンテナンス

高価買取の秘密

その他、各種宝石お取扱いいたします!円安効果で今が売り時です!

その他、シリマナイトやボルダーオパールなど取扱い多数。お気軽にお問合わせください。

宝石関連コラム

買取に関するご相談やわからないことなどは下記の無料通話ダイヤルまでお気軽にお問合わせください。

電話番号:0120-89-7875

買取サービスをご利用になったお客様の声

マルカは買取1位宣言!たくさんのお喜びの声をいただいております。

お客様の声

  • お客様イメージ

    東京都
    20/男性

  • ふきだし
  • 並木通りってどこですか?

    電車で銀座駅からお店に行きたいのですが並木通りってどこですか。地方から来ているので迷いそうです

  • こんにちは、マルカ銀座本店田邉です。お問い合わせ有難う御座います。銀座は江戸城下町の名残もあり、碁盤の目のようになっているのでわかりづらいですよね。東京メトロ銀座駅でしたらB5出口よりお上がりください。すぐ目の前にマツモトキヨシのあるビルが御座います。そちらの横に回って頂きますと小さいエレベーターホールが御座いますのでそちらから6階へお上がり頂けます。ちなみにそちらのエレベーターホールに面しているのが並木通りです。目の前の銀座5丁目交差点で交差している大きい通りは晴海通りと言って目印として覚えやすいかもしれません。その他ご不安なことがございましたらお気軽にお電話下さいませ。

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    田邉 和久

  • お客様イメージ

    東京都
    50/女性

  • ふきだし
  • シャネルアイテムとくにジュエリーがヴィンテーとして今値段上がっているのですか?

    昔買ったシャネルのブランドジュエリーアイテムなど多数あります。今シャネルのヴィンテージが人気で値段上がっていると聞いたのですが、買取も値段上がっているのでしょうか。

  • ご質問ありがとうございます。 マルカ渋谷店査査定士の野原です はい!その通りです。一番流行ったのは少し前でしたが、今は若者からヴィンテージシャネルが人気ございます。よってヴィンテージ専門ショップなどもできて、人気により買取金額もあがっております。ブームは一定期間でまた落くと思いますので、ご売却のお客様は今が売りのシャンスだと思います。

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    野原 秀樹

  • お客様イメージ

    神奈川県
    40/女性

  • ふきだし
  • ホームページわかりやすいです!

    こんにちは。先日、貴金属買取でMARUKA渋谷店をご利用しました。 初めてでしたが、ホームページに掲載されている地図がわかりやすかったので迷うことなくMARUKA渋谷店に行くことができました!貴金属買取の買取金額も高くて大満足でしたので、また次回はブランド品の買取をお願いしたいと思っています!

  • こんにちは、MARUKA渋谷店の塚田でございます。 先日はMARUKA渋谷店のご利用有難う御座いました。ホームページの地図はできるだけわかりやすく掲載させて頂いているので、よかったです。マルカは、金プラチナ買取はもちろんのことブランド買取の高価買取も頑張らせて頂きますので、次回のご利用もお待ちしております!

  • ふきだし
  • マルカスタッフ

    塚田 哲也

全国12店舗と出張買取と宅配買取で全国展開のMARUKA

MARUKAの自慢は全国最高レベルの買取価格だけではありません。ブランド品買取、時計買取はもちろん専門的知識、技術を要する宝石買取に加え老舗質屋らしく美術品、工芸品、骨董品買取に趣味の楽器買取、カメラ買取から着物や毛皮買取り、最近ではお酒買取など幅広い商材を扱いそのどれもに専門家が在籍していることです。それは全て「お客様のために」というおもてなしの心の表れで買取価格だけでなく店舗の構えにもそれは表れています。
銀座と福岡ではMARUKA発祥の地京都を感じて頂くためにまるで料亭のような店内、京都の四条店と渋谷店は従来の買取屋の常識を打ち破るようなシックでお洒落な空間の中に伝統工芸の組木細工で壁面を飾り、神戸三宮店や心斎橋店ではご自宅のリビングのような落ち着いた清潔な空間を提供しています。すべてはお客様の為に、ブランド品買取、時計買取、宝石貴金属買取に美術品、骨董品買取なら創業60年以上のMARUKAへ。

MARUKA店舗ご案内

MARUKA(マルカ)店舗ご案内

京都で創業昭和28年の老舗買取店MARUKA(マルカ)。全国に現在13店舗ございます。

東京エリア

阪神エリア

福岡エリア

京都エリア

LINE査定

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電話番号:0120-89-7875

取扱いアイテム一覧

皆様にご愛顧頂きました京都北山店が2018年5月より京都のど真ん中、四条河原町の京都マルイ4階へ移転し「京都マルイ店」としてオープン。
阪急京都線終点の河原町駅から地下で直結、京阪電車でも祇園四条駅から鴨川を超えたらすぐという超好立地。京都の人なら誰でも知っている四条河原町の京都マルイにMARUKAとしては初めての商業施設への出店です。
もちろん店舗は今までのMARUKAらしい「和」の雰囲気を保ち明るく清潔、なにより「買取は文化」ということでいままで後ろめたいイメージがあった買取りを世の中のためになるリサイクルとして世に出すMARUKA。必要がなくなった商品を世界中の必要としてくれる人へバトンタッチすることを目的に売り手、買い手とも笑顔になれる買取りを目標としています。
そして何よりMARUKAの特徴は昭和28年から65年以上続く老舗質屋が母体というところ。なので通常の買取店では取り扱い不可能、もしくは買取りが不得手な「宝石買取り」が得意ということです。中でも非常に鑑定、査定が難しいとされる色石、このルビー買取は是非MARUKAにお任せください。宝石鑑定機関の有資格者を筆頭に各査定士が日々修練を積み、実物の多数の宝石を手に取って勉強しているからこそできる高価査定、高価買取。ルビー買取なら全国展開のMARUKAへ是非おまかせください。
またその他2018年秋には神戸マルイ店へ、11月には横浜にあらたに登場するMEGAドン・キホーテ港山下店へ、12月には二子玉川の老舗百貨店玉川髙島屋S/Cへの出店も決定。全国の店舗、宅配買取、出張買取でMARUKAの宝石買取、ルビー買取が体験できます。他店に真似できない信頼と実績の上になりたつMARUKAのルビー高価買取を是非。

ルビー買取について

現代において宝石の頂点といえば、ダイヤモンドをイメージする方が多いかもしれません。しかし、ダイヤモンドが登場する前に「宝石の王」の名を持っていたのはルビー(Ruby)でした。今では宝石学が発達し、色だけでなく成分などで宝石を見分けることが出来るようになりましたが、かつてのルビーは赤い色をした宝石全てを指すものでした。赤い色をした宝石は全てルビーと称され、ヨーロッパやアジアの王族達に愛されていたといいます。ルビーの特徴として、赤い色をしていることから、情熱、仁愛、威厳などの意味が込められ、また、古くからの言い伝えでは、ルビーを身に付けることで積極性、身のこなし、優雅さが生まれるとも言われており長期にわたって人気を誇っております。
特に最近では色石に人気が集まっており、その中でもエメラルドが人気ですがこれは大ぶりな物が多いためでルビーで大ぶりな物が少なく市場に出回らない事も原因の一つです。ルビーで2ct以上の大きさの物をお持ちの方は今が売るチャンスかもしれません。そしてルビーを売るにしてもどこも同じではありません。ルビー買取は信頼と実績のマルカ(MARUKA)にお任せ下さい。

ルビー

ルビーはラテン語で赤を意味します。耐久性があり、薬品や熱に対しても優秀な宝石です。赤は血を連想させることから、情熱や愛を育むお守りとされています。最高級の色は、鳩の血の色に例えられ「ピジョンブラッド(Pigeon blood)」と呼ばれています。和名は紅玉で、モース硬度は9なため、ダイヤモンドに次ぐ硬度となっています。
主な産地は、ミャンマー、スリランカ、タイ、タンザニア、ケニア、パキスタンです。鉱石の中でも酸化アルミニウムの結晶からなる鉱物をコランダムと言います。コランダムの中に2%ほどクロムが混じると、真っ赤なルビーが誕生します。ルビーは、酸化クロムの微妙な含有率によって、真っ赤な赤からピンクまで変わります。また、コランダムの中でも赤色のものをルビーといい、それ以外の色の石はサファイアとされています。サファイアは酸化鉄や酸化チタンが含まれると青く発色しブルーサファイアになります。つまり、ルビーとサファイアはとても近い関係で、兄弟みたいな宝石です。
古代インドでは、恐怖心を克服して、快感を増幅させる石として肝臓などの治療に用いられていました。イギリスが誇る劇作家シェイクスピアは、「ルビーは妖精の贈り物」と書き残しています。

赤色の王様

ルビーは一日のうち午後5時を表す宝石です。季節では夏を表し、美と情熱、無分別の象徴です。そして、恋人を招き寄せる石とも言われています。
文明が発達する前、原始の人々は、本能的に赤い石にひきつけられました。夜が深く長く、暗闇が支配した時代に、猛獣から守ってくれる炎に似た赤い石に、人々は畏怖し、憧れていました。
ルビーは、華やかな宝石です。畏怖されるような美しさを持った石で、見るものをひきつけながらも、冷たくはねのけるような魔性の魅力を持っています。古代インドでは、「ラトナラジュ」(宝石の王)と呼ばれていました。
その名の通り、赤色の王様とも言えます。様々な赤色を混ぜ合わせ、その中の究極の色をすくいとったような純粋な赤色です。
「ルビーの赤は、石の中に閉じ込められた星が激しく燃えているからだ」と、中世の伝説に残されているように純粋な赤というよりは少し黒味を帯び、かといって濁っている訳ではなくまさに「燃え立つような」赤というべき赤なのです。ルビー買取においてこの「赤」(色)が非常に重要で言葉で表しがたいものですがそれ故にそれを見極める査定士の技量が問われるのがルビー買取です。

ルビーの歴史

日本の文豪、泉鏡花はルビーを戯曲に登場させています。『海神別荘』という戯曲で、魔性のもの達の物語です。海底の底に妖艶とそびえる竜宮城に、乙姫の弟である「公子」が、人間の美女を見初めて妻にと願いました。
そして、結納代わりに贈られたものが、鯛やマグロなどの高級魚を何万匹に、花や雪や月の形をした真珠でした。それらに加えて、鶴の卵ほどの大きさのルビー30個でした。最高級の色をしたピジョンブラッドの巨大なルビーです。この話は、2006年の歌舞伎の舞台でも演じられました。
国や地方によってはルビーの人気はダイヤモンドを凌ぐほどです。古代ペルシャでは、地球の内部には真っ赤に燃えるルビーが存在し、地球が温められていると信じられていました。古代ビルマの王様は、毎日握りこぶしぐらいの大きさの最高級のルビーで全身を磨いたおかげで、数百歳まで赤ん坊のような美しい肌のまま、恐ろしいほどの長寿を全うしたという伝説があります。

ルビーはダイヤモンドよりもはるか昔から、愛されてきており、最高の宝石として讃えられてきました。そのため、無数の伝説や神話が世界各地に残されています。そして、ルビーはその美しさにも加えて、魔よけや戦いに勝利するための象徴、情熱さを表したもの、また不老不死の薬として、世界中で大切にされてきました。丈夫さにおいても、ダイヤモンドにつぐ硬度を持つため非常に強固で古くから愛され、現代でも人気の高い宝石の一つです。

黒太子のルビー

占星術の誕生石ではルビーは7月を司ります。太陽を象徴する7月に相応しい石です。その色のイメージから、情熱・仁愛・威厳の象徴とされています。かつて、科学的な鑑識がない時代には、赤い色の石は全てルビーとされていました。イギリス王室に伝わる第1級王冠、インペリアル・ステート・クラウンの中央に装着された「黒太子のルビー」と呼ばれる大きな赤い石(後の鑑識によってルビーでなくスピネルであることが明らかになった宝石)にまつわる話をご紹介します。
ルビーはギリシャ神話のアレースが宿る石と信じられていたことから、牡羊座の星座石でありました。ルビーには数々の伝説が残されていますが、その中の「黒太子のルビー」は男の野望と女の愛を思いのままに操った話です。このルビーは、ヘンリー5世の野望の果てに、妻になったキャサリン・オブ・バロアの護符でした。この宝石と彼女が出会ったのは1420年、18歳で英国の王妃として戴冠式を挙げた時のことでした。
その時の王妃の冠にこのルビーがありました。このルビーは、そこから遡ること53年前、中世騎士道の華と呼ばれていたブラックプリンス・エドワードがスペイン王から送られたものでした。(このことから、黒太子のルビーと呼ばれています)

しかし、皇太子が病死したため、皇太子妃に、そしてその息子の妃イザベルに譲られてしまいます。イザベルは夫のリチャードが暗殺されたため、フランスに帰国しますが、イザベルの妹でフランス国王妃(キャサリンの母)イザボーに奪われてしまいます。イザボーは再び、このルビーをイギリス王家に贈り、「ルビーは燃える愛の証です。娘のカトリーヌとともに、このルビーをもらってください」とヘンリー5世に娘との結婚を申し込みました。
しかし、ヘンリー5世はカトリーヌだけではなく、フランスの王位も一緒に要求しました。交渉は決裂し、ヘンリー5世は「ルビーは戦いと勝利の印、それを差し出したのは国を譲ったのも同じ。姫だけでなく国も貰おう」といい、フランスに攻め入りました。
ヘンリー5世は、ルビーをよろいの下に埋め込み戦いました。途中、落馬しましたが、鎧に守られ九死に一生を得て、戦争にも勝利しました。そして、フランスの領土半分を確保し王位継承権も得られることになりました。 こうして、カトリーヌはフランス・イギリス両国の王ヘンリー5世の妃キャサリン・オブ・バロアとなりました。2年後、キャサリンは王子を産みます。出産の時あのルビーが握られていたと伝えられています。ルビーは軍神が宿りそれを持って出産すると男子が生まれると信じられていたためです。その後夫は戦死してしまいます。「夫は炎の石(ルビー)をくれたため、軍神に見放されたのでは?」とキャサリンは夫の死はルビーを手放したからではないかと悲しみました。
その後、キャサリンは幼い王子の側近たちから、厄介者扱いを受け幽閉されてしまいます。ルビーを持って幽閉先の城に行ったのですが、キャサリンはそこで使用人の男と激しい恋に落ちてしまいます。その後、二人の間の長男エドモンドにルビーが譲られ、長男は異父兄のヘンリー6世を助け活躍しました。このエドモンドの息子ヘンリーはチューダー王朝始祖のヘンリー7世となります。この宝石はルビーでなく後にスピネルと分かりましたが、歴史的価値を考慮して、エリザベス2世の王冠にもはめられています。

こういった様々な伝説、歴史を持つルビーですが最近では赤い色を深めるために加熱・加圧処理などが施された物も多数出回るようになりました。元来宝石、特に色石と呼ばれる宝石の鑑定、査定は非常に難しく正確にその石の価値を鑑定できるようになるには長年の勉強と、なにより「どれだけ多くの本物の宝石を見て来たか」が重要です。ルビー買取は簡単にできるものではありません、マルカ(MARUKA)なら十分な経験と長年の歴史による販路であなたのルビーを高価買取いたします。
MARUKAでは関西No.1の買取量を誇りその数はジュエリーとして市場に出荷されるものだけで1万点以上、そのまま分解され材料に戻される物も含めると数万点に及ぶ宝石類を毎日査定士達が手にしています。またそれらが全て知識として蓄積され査定士達の教育に使われます。そうして膨大なデータと豊富な現物によりMARUKAの査定士達はさらにスキルを磨き、それによりまた買取量が増えるという好循環になっています。ルビー買取ならマルカ(MARUKA)にお任せ下さい。

単純に「色石は買取のお値段がつきません」と言われてがっかりしたことはありませんか?
MARUKAなら例えお値段が厳しい物でも何故そうなっているか、丁寧にお客様が納得いくまでご説明させていただきます。
他店の宝石鑑定、査定、買取に満足いかなければ創業昭和28年、京都に5店舗、東京銀座、渋谷そして大阪心斎橋、神戸三宮、福岡天神にも店舗を持つMARUKAへ一度お越しください。
初代が近江より出て京都にお店を開いて60余年、最近では買取激戦地である東京の銀座、晴海通りのランドマークでもあるマツモトキヨシ銀座5THビルに銀座本店を開きまたたくまにトップクラスに上り詰めました。本格的宝石買取、ルビー買取が出来る店として瞬く間に東京でもMARUKAの知名度はあがっており、商業施設からの出店依頼も多く東京では2018ね12月上旬に玉川髙島屋S・Cへの出店も決定。これにより今までも遠方からご利用いただいていた神奈川の横浜や川崎のお客様にもさらにご利用していただきやすくなりました。

それも従来の常識を打ち破る京都の祇園をイメージさせる洗練された空間に上記のように本拠地京都で数々の基準をクリアーし、店頭に立つに相応しいと認められた者しか店頭に立たせない上質の査定士が日々日本国内のみならず世界中の相場を網羅しリアルタイムで現場にフィードバックするシステムにより最高の買い取り価格をご提示させていただくからです。
2015年夏に福岡の博多の隣、天神地区にオープンした福岡天神店でも銀座本店同様にこちらは京都の宮川町をイメージした内装で同じく京都より派遣されている上質の査定士が査定に当たらせていただいております。

福岡天神店でもまだ広告も出していないオープン直後からMARUKAの九州進出を心待ちにしていただいていた従来宅配買取などでご利用いただいていた常連様やネット上で話題になっていたMARUKAの全国トップクラスの「おもてなしの心で買取」を是非体験したかったというお客様によりご好評をいただいております。さらには東京の地盤を固めるために渋谷駅の東、宮益坂口を出て宮益坂に入ってすぐ左手のかつやの隣、藤和宮益坂ビルの2階に渋谷店とオープン。こちらも宝石買取に長けた査定士を配置し関東での宝石買取、ダイヤモンド・ルビー・エメラルド買取を強化しています。さらに2017年にはおひざ元の関西に大阪心斎橋店と神戸三宮店を立て続けにオープン。大阪心斎橋店は御堂筋と長堀道が交差する新橋交差点そば、1階から4階までガガミラノ(GAGA MILANO)が入るRF心斎橋ビルの5階にオープンし、周辺に駐車場も多くまた地下鉄心斎橋駅からも徒歩3分程度と非常に便利な立地のため大阪だけでなく西宮方面や東は奈良、南は天王寺や岸和田、和歌山からも多数のご来店をいただいております。また神戸三宮店は阪急やJRなどがはいる神戸三ノ宮駅の西口を出たら交差点を超えてアーケードに入ったらまっすぐ南下、アーケードが途切れるその右手のローソンの上とわかりやすい立地です。神戸市中央区三宮町という神戸の真ん中で元町方面からも近く大変便利です。こちらは神戸という土地柄地元神戸市内だけでなく淡路島や徳島方面からのお客様にもご利用頂いております。特にお近くに宝石をしっかりと見れる買取り業者がない、リサイクルショップしかないという方からマルカの進出は大変喜ばれ開店当初からたくさんのお客様にご利用いただいております。ルビー・サファイア・エメラルドの三大色石買取に加え当然ダイヤモンド買取は言うに及ばずブランドジュエリー買取や作家物の宝石・ジュエリー買取にいたるまで宝石買取ならマルカ(MARUKA)にお任せ下さい。
またそれら上質の査定士を揃え、ダイヤモンドを筆頭に宝石類の鑑定、査定がしっかりできるのがMARUKAの強み、ルビーはエメラルド、サファイアと共にダイヤモンドクラスの買取強化商材となり、合わせて希少価値の高い宝石である為に、買取価格には絶対の自信をもっております。
高級宝石であるルビーをお持ちのお客様は、是非一度、実績豊富なMARUKAで無料査定をしてみてはいかがでしょうか。またマルカ(MARUKA)では宝石・貴金属買取だけでなく査定士達は(社)終活カウンセラー協会の終活カウンセラー資格を持つものが多く、お客様の終活、生前整理や遺品整理の相談に無料でのらせていただいております。物を買取するだけでなくお客様の立場に立って一緒に考える買取りを目指しています。
京都市内に5店舗、京都ではMARUKA初の商業施設進出となる四条河原町の京都マルイにも店舗をオープンし益々加速するMARUKAの買取、京都、東京銀座と渋谷、福岡天神に大阪難波心斎橋と神戸三宮で10店舗。昭和28年創業の信頼と実績のMARUKAを是非ご利用ください。