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シャトヤンシー効果、いわゆる宝石内に「傷」がつくことで光を反射する現象なのですがすべてが自然のおりなす偶然により生み出された奇跡がキャッツアイには宿っています。
そんなキャッツアイ、近頃ブームに乗ってできたブランド買取店では正確に評価できずに安値で買いたたかれたりするそうですが昭和28年創業のマルカ(MARUKA)ならあなたの大切な宝石、キャッツアイをきちんと評価、鑑定し高価買取いたします。宝石買取ならマルカ(MARUKA)へどうぞ。

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キャッツアイについて

キャッツアイとは多くは「クリソベル」の変種クリソベル・キャッツアイを指すが、厳密には宝石に猫の目のような光の効果(シャトヤンシー効果)が出ているもの全ての事である。非常に希少であるが同じクリソベルの変種、アレキサンドライトにもキャッツアイ効果が表れる場合がありその場合は「アレキサンドライト・キャッツアイ」と呼ばれより希少性が高い。その他にもグリーンやピンクのトルマリンにこの効果が表れた「トルマリン・キャッツアイ」やエメラルドやアクアマリンにエメラルドと同じ組成のベリルに効果が表れたもの、アパタイトやシリマナイトなども確認されており全て「宝石名+キャッツアイ」と表現される。

この効果は針状のインクルージョンが底面にある宝石をカボションカットにし、底面から光をあてることで宝石の表面に縦に猫の目のような光が現れることで同様に「アステリズム効果」、「星彩効果」ともいわれるスター効果も同じく針状のインクルージョンが平行に、かつ2,3方向に入ることでカボションカットされた宝石の表面に星状の光の帯が見られる効果であり、これらをまとめて「シャトヤンシー (chatoyancy)」や「変彩効果」と呼ばれている。
catseye_img 58.2ctの大きさがあり、蜂蜜色で美しいクリソベル・キャッツアイがスミソニアン自然史博物館に貯蔵されているが、その他記録によると317.7ctの原石から72.68ctのクリソベル・キャッツアイが取れた例も報告されています。 クリソベル・キャッツアイを表す言葉で石言葉は「恋愛」あるいは「美」、最高の色合いを表す表現としては「ミルクと蜂蜜」という表現が使われます。
また同じクリソベルでも変色効果があるアレキサンドライト、これにキャッツアイが表れたアレキサンドライト・キャッツアイは猫目を内包しながらも、光によって色を変えることから宝石言葉も「迷いと選択と変身」となっています。そしてこのアレキサンドライト・キャッツアイはその希少性から「宝石通の究極の宝石」と呼ばれ変色が美しくくっきりとキャッツアイ効果が表れるものはダイヤモンドをしのぐ価格がつけられることもあります。

こうした特殊効果をもつ宝石に関しては専門的知識を要し、数多くの宝石を見てきた実績ある査定士でないと正確な価値を鑑定できません。京都MARUKAでは60年以上続く質屋時代からのノウハウで査定士達に徹底した教育を施し、宝石の査定に関してはどこにも負けない自信があります。

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