バーバリー買取

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バーバリー 高価買取はマルカ バーバリー 高価買取はマルカ

トレンチコートとバーバリーチェック柄でお馴染みの世界的ファッションブランドがバーバリーです。
落ち着いた色合いと世界観を大事にした独特のデザインによって、バーバリーを愛用するファンも多いでしょう。バーバリー買取は是非MARUKAへ。

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こんなバーバリーでもマルカにぜひご相談くださいMARUKA'S POINT

マルカは、ジャンク品でも査定できます。

  • 傷がある
  • 付属品無し
  • 古いデザイン

そんな状態でもしっかり査定致します。
マルカにお任せください!

バーバリーイメージ

できるだけ高く買ってもらうコツGOOD POINTS

  1. points01

    デザインが新しい

    デザインが新しく1年以内のもの

  2. points02

    品質タグがついているもの

    品質タグがついているもの

  3. points03

    シミ・ほつれ・破け

    シミ・ほつれ・破けていないもの

  4. points04

    クローゼット

    お家で眠っているブランド品は一日一日査定金額は下がっています。
    一日でも早い方が高額買取に繋がります。

  5. points05

    サイズが標準的

    サイズが標準的であるもの

  6. points06

    お手入れ

    お手入れが難しい部分は
    無理にご自身で手入れをせずにお持ち頂くかお送り下さい。
    商品のコンディションで査定額が左右されます。

取扱ブランド一覧BRAND LIST

こちらのブランドは特に強化買取中です

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MARUKAのバーバリー買取について

1888年には特許を取得し、ギャバジンを素材に使ったトレンチコートは、後に第一次世界大戦で使用され、1919年には、王室のジョージ5世からイギリス王室御用達のコートを作るようにも拝命されました。よってバーバリーは、イギリスを代表するアパレルブランドとして世界的に認められています。日本でのバーバリーは、日本ライセンス物とインポート物によって展開されています。日本ライセンス物のバーバリーにおいては英国風センスを大事にしたデザインのファッションアイテムが販売されています。対して、インポート物のバーバリーLONDON、バーバリーPROSUM、バーバリーBRITなどは、日本ライセンス物より素材、デザインにこだわった物が多く、その分価格が高いという特徴があります。当社MARUKAでは日本ライセンス物、インポート物、両方に高価買取の実績が多数御座いますが、やはりインポート物のバーバリーアイテムの方が、高価買取となりやすいです。日本ライセンス物が誕生する前のバーバリーのバッグやコートなどは、年季が入っていても、ビックリするほどの高価買取となる可能性が高いので、まずはお気軽に無料査定を受けてみてはいかがでしょうか。遠方の方は無料の出張査定や時間の無い方には無料のLINEで査定や宅配査定が人気です。

英国のファッション界を代表するファッションブランド「バーバリー」ですが、このバーバリーを代表するファッションアイテムといえば「トレンチコート」です。
トレンチコートと元々第一次世界大戦時に軍人を寒さから守るコートとして製作されました。
トレンチコートも元々はタイロッケンというコートをバーバリーによって品質改良されより保湿性 保温性 通気性を追求したものになります。
第二次世界大戦終結後に多くの方にこの機能面の良さと品質からトレンチコートが一般的にも使用されるようになりました。
今では「トレンチコート」=「戦争」とは誰も思いもしませんが 当時は戦争の兵士を守る防寒着だったのでした。
そもそもバーバリーのトレンチコートはイギリス北部のウエストヨークシャー州のキャッスルフォードにて専用工場で製造されています。
1着のトレンチコートを作るのに及ぶ工程はおよそ80工程と言われています。
100本以上の糸を縫い合わせて作るツイル生地は通気性、防水性の為にもかなり慎重な作業が施されています。
ただでさえ細かく手作業で製作される物でも最終チェックは二度に渡って目視検査されています。
今でも採用されている胸ポケットのガンフラップは戦時中、発砲時の衝撃を和らげるための物で今となっては一切役に立ちませんが、トレンチコートに欠かせない重要なデザインの一つであったりもします。
そもそものトレンチコートとは、先ほども説明書きさせて頂きました通り、トーマス・バーバリー氏が1912年にタイロッケンの専売特許を取得した事から始まっています。
「タイロッケン」とはどういった意味なのかと言いますと、ボタンを使わずに紐で「結び(Tie)」紐で「留める(Lock) 、Tie(紐)でLocl(留める)事を略し「タイロック」と言われています。
ノルウェーの探検家「ロアルド・アムンゼン氏」が南極到達のレースでタイロッケン着用で一着を果たした事から機能面が認められたといわれています。
バーバリーの創業者「トマス・バーバリー」がバーバリーを設立したのは1856年の事です。
ドレスメーカーにて修行を積まれていました。
タイロッケンの専売特許を取得後 トレンチコートの製作に入り、1920年代後半まで来るとバーバリーのメイン商材はトレンチコートとなります。
タイロッケンなどでは裏地に使われていたバーバリーチェック柄も96年のコレクションにて傘にバーバリーチェックを起用した事からバッグやマフラーなどファッション以外の小物類に使用されるようになりました。
因みにこの今となっては有名なバーバリーチェックは「カントリータータン」と呼ばれる柄がベースでバーバリーが色付けしてアレンジした物となります。
イギリスでもたくさんの著名人がバーバリーのトレンチコートを使用し、
有名どころだと映画のカサブランカで「ハンフリー・ボガード氏」がトレンチを着た事からまず世界的にブレイクします。
小説漫画では有名な「コナン・ドイル」や「元USA大統領ジョージ・ブッシュ」
「キャサリン・ヘプバーン」などなど有名人も数え上げればキリがありません。
1996年には国内の皆様もご存じの総合ファッションアパレル企業「三陽商会」と英国バーバリーによるライセンス契約により三陽商会企画のバーバリーブルーレーベルが発表されました。(以下:ブルーレーベル)
ブルーレーベルは日本国内の若い女性をターゲットにしたもので、テーマがかの有名な
「オードリー・ヘプバーンが二十歳だったら何を選択するか」で英国バーバリーの持つ伝統と今の日本国内のトレンドを組み合わせたイメージのモデルを展開されていきました。
英国バーバリーでは1997年に最高経営責任者が新たに就任したりとした中で高級ライン「バーバリープローサム」を発表され、さらなる前進、すなわち伝統にモード性を加えてモダンなスタイリングを目指すという意味が込められた高級ラインが登場しました。
このよく聞く「プローサム」ですが、ラテン語で「前進」という意味です。
2000年代半ばには国内若者男性向けの「バーバリーブラックレーベル」が三陽商会より発表され、数多くの日本人男性、とりわけ若者に絶大な支持を得るファッションブランドとして大成功、大躍進を納めています。
2009年には英国でプローサムのデザイン面でかなりの影響力を見せたクリストファーベイリー氏が「チーフ クリエイティブ・オフィサー」に就任していますが、
この役職は今まで無かったもので、多大な功績を讃えて新設されたポジションでもあります。
2015年夏には三陽商会と英国バーバリーのライセンス契約が満期打ち切りとなり、2016年現在では「バーバリーブラックレーベル」や「バーバリーブルーレーベル」といった三陽商会企画のバーバリー製品を扱う店舗というのは消滅しています。
現在マッキントッシュやラブレス、ギルドといった時代の流れ、トレンドに力を注がれています。
MARUKAでは、バーバリー製品をはじめ、今までのブラックレーベルやブルーレーベルといった商材も勿論買取り対応商品です。
移り変わりの早いアパレル製品は型が古くなると一気に寝落ちするのも今までに体感されている方もいらっしゃることかと思います。
MARUKAでは、その中でも国内外の豊富な流通ルートを駆使し、いつでも目一杯の金額で買取り、査定させて頂きます。
皆様の着なくなった衣服もMARUKAの高額査定でしっかりどこよりも高くで買取りさせて頂きますので、京都だけではなく 流行に敏感な東京銀座や渋谷店でも皆様のご利用、スタッフ一同心よりお待ち致しております。

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